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おやじの小言
普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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昨夜も、飲み会で記憶をなくしてしまった!マジでアルツハイマーかも?

昨夜は、少人数での飲み会だった。
海老名の三間堂で9人で飲んだ。
一次会の最初から、いつものように焼酎のロックを飲んで、かなり酔ってしまったのが致命的だったようで、10時過ぎに一次会が終わった後、3人で二次会に行った様なのだが、そこから記憶が無い。
深夜に二次会が終わり、海老名の駅でタクシーに乗り込んだところからは少し覚えているが、二次会でのことは何一つ覚えていない。
今日になって、一緒に二次会に行ったメンバーに聞いたところでは、途中から寝てしまっていたそうである。
寝るまでの間は、焼酎のロックを飲んでいたとのこと。
先日の飲み会でも、かなり酩酊してしまったし、もう強くは無い様なので、そろそろ酒の量もセーブしないとダメなのだろう。
この先、年度末や年度初めで、歓送迎会など、何かと飲み会があると思うが、焼酎のロックを飲むのはやめて、グレープフルーツサワーかなにか、軽いものにしようと思う。

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中国の大気汚染問題解決に、日本は手を出すな!

中国で起きている大気汚染問題で、中国の各方面から、かつての公害問題を克服した日本の自治体や関連企業に対して、協力要請が来ている。
各企業は、中国進出の足がかりになるのではないかという期待で、積極的に協力する姿勢を見せている。
私に言わせれば、日本は戦略的な意味でも、手を貸すべきでは無い。
尖閣諸島の問題発生時に、日本のハイテク産業のキーだったレアアースの輸出を禁止して、日本を潰しにかかった国である。
自分達が困ったときだけ助けを求めるなど、盗人猛々しいにも程がある。
日本の最新の技術を搭載した環境対策製品を提供したら、半年もしないうちに偽物が出回って、1/10の値段で売られて、結局、日本の企業は儲からないで終わってしまうのである。
まぁ、5,6億人が死んでから、共産党の一党独裁政権が崩壊し、元が変動相場制に移行した段階で、本格的に公害対策を指導してやれば良い。
日本はバカがつくほどの御人好しばかりなので、このままだといいように中国に利用され、美味しいところだけ盗まれて、気がついたら、反日運動が復活しているということになるだろう。
今の中国には、どれだけ貸しを作っても全く意味が無いのである。

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済


剛力彩芽主演の『ビブリア古書堂の事件手帖』、第7話も面白かった!

昨夜放送された、剛力彩芽主演のフジテレビ系連続ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の第7話の平均視聴率は10.2%と、ついに一桁に落ち込む寸前まで下がってしまったが、私の印象としては、毎回、非常に面白い。
今回は、剛力彩芽演じる栞子の母親の逸話も披露され、なかなかの出来だったと思う。
それに反して視聴率が下がっているのが頷けない。
特に、EXILEのAKIRAと栞子の恋愛感情(?)の膨らみ方の演出が素晴らしく、剛力彩芽の切ない表情や目の演技が最高である。
何度もここで書いてきたが、このドラマを見たせいで、剛力彩芽が凄く可愛く見えてきた。
今日は、未だ会社で仕事をしているが、火曜日といえば、NHKのドラマが2つ連続で放送されるので、そろそろ帰って視なければならない。

テーマ:ドラマ感想 - ジャンル:テレビ・ラジオ


AKB48の人気は、未だしばらく続くのだろうか?「So long!」がミリオン達成!

先週発売したAKB48の新曲「So long !」が、発売1週間でミリオンを達成した。
これで10作連続で、発売1週間でミリオンを達成している。
これは過去の事例を考えると、もはや超人的な記録である。
昨年、念願の東京ドーム公演をやりきったし、エースの前田敦子の引退や、最近の峯岸みなみの一件などで、そろそろ勢いに翳りが見られるのではないかと注目していたのだが、あっさりと期待を裏切られてしまった。
2週間ほど前にNHKのBSプレミアムで放送していた秋元康の密着ドキュメンタリーを見てみると、確かに妥協を許さない姿勢は良く分かったが、なぜここまで売れるのかは理解できなかった。
課題だった世代交代も、じわりじわりと確実に進んでいるようで、これがうまく進めば、この先2,3年はもつかも知れない。

テーマ:AKB48 - ジャンル:アイドル・芸能


アカデミー賞が決定、今年はバラバラだ!

先ほど、アメリカのアカデミー賞の発表が出揃った。
今年は作品賞や主演男優・女優賞、監督賞、助演男優・女優賞などの主な賞が、みごとにバラける結果になった。
作品賞が「アルゴ」、監督賞は虎と少年の漂流を描いた「アン・リー監督」、主演男優賞は「リンカーン」のダニエル・デイ、主演女優賞は「世界にひとつのプレイブック」のジェニファー・ローレンスだった。
本命と言われた「レ・ミゼラブル」からは、助演女優賞のみの受賞だった。
あまり多くの賞がひとつの映画に集中するのも考え物だが、これだけバラけると、どんぐりの背比べだったのかなぁという印象がついて回る。
などと勝手なことを言っているが、今回の作品については、ひとつも観ていないので、私は何も言う資格は無い。

テーマ:アカデミー賞/映画賞関連 - ジャンル:映画


NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」がクランクアップしたらしい。

NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」がクランクアップしたそうである。
ハッキリ言って、今回のシリーズは期待はずれだった。
最初が面白そうだっただけに、最初に勤めていたホテルを辞めてからのつまらなさが残念である。
次のシリーズに期待したい。
私も全部視ている訳ではないが、2年ほど前の「てっぱん」は面白かったが、それ以降はあまり面白いシリーズがない。
「てっぱん」では、テーマ曲のダンスを視聴者が登場するという新しい取り組みで、それだけでも充分楽しめた。
やはり、こういう企画を考えるのは、大阪のNHKである。
東京のNHKが作成する4月から9月のシリーズは、最近は既に有名になった女優を起用して、視聴率が大崩しないようにリスクを回避している。
その点、大阪のNHKの制作するシリーズでは、NHKの朝の連続テレビ小説の狙い通り、新人女優を思いきって起用しているし、「どんど晴れ」「ウェルかめ」「ちりとてちん」「てっぱん」と面白くて記憶にも残るようなシリーズが多い。
私が今でも応援している女優の比嘉愛未や倉科カナは、この大阪制作のテレビ小説の主演女優である。
今回の「純と愛」も期待していただけに、残念である。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


倉科カナ出演の「dinner」、とにかく倉科カナが可愛い!

日曜日のフジテレビ夜9時は、倉科カナ出演の「dinner」である。
毎回面白いが、今回も充分面白かった。
私の場合は、ドラマの内容よりも倉科カナの出番が多いかどうかが関心事である。
舞台となっているレストランの支配人役なので、毎回出番は多い。
おまけに支配人役なので、黒のフォーマルウェアを着ているのだが、その姿が最高に可愛い。
毎回、大満足している。
初回から、このドラマのエンディングテーマになっているサカナクションの曲が気に入っていたが、昨夜のJリーグニュースで、今後のNHKのサッカー放送のテーマソングがサカナクションの曲に決まったそうである。
「dinner」のエンディングテーマと同じように、とても記憶に残る感じの、良いテーマ曲だった。
もう2月も終わりで、来週からは3月に突入するので、「dinner」も残りの回数が少ないが、倉科カナには頑張ってもらいたい。

テーマ:フジテレビ - ジャンル:テレビ・ラジオ


この時期は、薄手のカーテンに限る! とっても暖かい!

先週、ニトリにリビングのカーテンを買いに行った。
昨年、それまで使っていたレースのカーテンが破れてしまったので、新しいものに買い換えたのだが、紫外線を反射する機能や、外から中が見えにくくするような反射機能など、いろんな機能を盛り込んだカーテンを買ったところ、冬場、昼間の日光があまり入らなくなり、昼間でもリビングが寒くなってしまった。
そこで、以前使っていたものと同じ様な、余計な機能は無いものの、日光が一番入りやすいカーテンを買ってきた。
このカーテンに変えたところ、リビングが明るく暖かくなった。
大正解である。
冬場はこのカーテンを使い、夏場は反射型のカーテンを使うことにした。
まぁ、洗濯が出来るというメリットもあるが、それ以上に、この季節にカーテン一つで、室温が3,4度高くなるのは、省エネという意味でも非常に意味がある。
皆さんも、カーテンを季節によって変えるということを試してみてはいかがだろうか?

テーマ:生活に役立つ情報 - ジャンル:ライフ


30年前のNHK朝の連続テレビ小説「おしん」再放送。第8週。

BSプレミアム日曜午前中に再放送している30年前のNHK朝の連続テレビ小説「おしん」、今週は第8週を一気に放送していた。
先週から、16歳に成長した「おしん」を田中裕子が演じている。
先週の最後は、おしんの奉公先の跡取り娘が、おしんの初恋の相手と一緒に家出してしまったところで終わったが、今週の放送では、その娘は男を追いかけて上野に向かったことが分かった。
おしんもその男のことが忘れられないのだが、縁談は進められ、結納も終わってしまっている。
相手先から行事に呼ばれ、そこでその家の跡取り息子の嫁だと紹介されてしまうのだが、その跡取り息子が酔った勢いでおしんに抱きつこうとした時、指一本触られるのも嫌だと感じたおしんは相手を突き飛ばしてしまい、相手から破談を申し渡されてしまった。
奉公先の加賀屋の大女将に育てて貰い、大事にされ、嫁入り先まで見つけて貰っておきながら、その話を壊してしまい、結局加賀屋を辞めることになってしまった。
加賀屋を辞めて実家に帰ったところ、製糸工場で肺結核を患ってしまい追い返された姉が戻ってきて、姉が死ぬ前におしんに伝えた髪結いの師匠を頼って東京に行くことになる。
先週と今週の2週間で、物語が大きく動いた。
ここまでが約2ヶ月間だが、このドラマが1年間の長丁場だと考えれば、おしんが東京に出て行くまでの序章が2ヶ月かかったとしても、充分意味があるだろう。
この8週間だけでも充分面白かったのに、これから東京での展開がどう動いていくのか、非常に楽しみである。

テーマ:NHK 連続テレビ小説 - ジャンル:テレビ・ラジオ


電力会社は国民をなめている!日本原電に資金援助だと!?

沖縄電力を除く9電力会社が、原発専業の日本原子力発電が資金繰りに行きづまらないように、支援する方針を固めたそうである。
1,200億~1,300億円規模の債務保証や資金支援をする方向で調整しているらしい。
こんなバカな話が許されていいのだろうか?
東京電力は、原発事故の処理や被災者補償のために3兆円を越える我々の税金を支援しているのである。
他の電力会社も、軒並み、原発停止による燃料輸入経費増大で大赤字だということで、電気料金の値上げを申請している。
その電力会社が、他の会社に資金援助するというのは、私の常識では理解不能である。
交通事故で出血が酷く、輸血してもらっている患者が、他の患者に対して輸血しているようなものである。
いくらバカ議員が揃っている自民党とはいえ、こんな理不尽なことは許さないだろう。
もしこんなふざけたことをするようであれば、各社の値上げ申請は、一旦全て却下するべきである。
なぜなら、この日本原電への1,200億円の支援費用も、電力会社の必要経費に勘定され、我々が支払う電気料金に上乗せされてしまうからである。

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済


今や、TPP問題は言葉遊びになってしまっている。

TPP問題においては、自民党政治の悪い部分が表面に出ている。
最近は、完全に「言葉遊び」になっている。
「聖域無き関税撤廃なら、交渉に参加しない。」というのが、安部バカ総理の常套句だが、いつから、この「聖域無き」という日本語が出てきたのだろうか?
このポイントをオバマとの直接会談で確認するというのだが、英語でどう訳すのだろうか?
そもそも現在のTPPの参加要件に「聖域無きこと」という縛り文句が有るのだろうか?
原文(英語)では、どう書かれているのか見せてもらいたいものである。
日本が貿易立国であることは小学生でも知っていることで、原発事故以来、ずっと貿易赤字国に転落している今、少しでも輸出を伸ばすには、TPPは絶好のチャンスで、アメリカよりも、むしろ日本が率先して、関税の撤廃を進めなければならないのである。
ところが、クソ田舎出身のバカ議員達が、農業の保護を旗印にして、TPP反対を訴えている。
日本の農業を駄目にしてきた農協と、このバカ議員達こそ国賊もので、死刑にして欲しいくらいである。
貿易赤字国に転落し、日本売りが止まらず、図らずして円安になっている今こそ、TPPに参加し、関税を撤廃して輸出を伸ばすべきである。

テーマ:政治・時事問題 - ジャンル:政治・経済


学校給食でアレルギー事故が多発している。学校が可哀想だ!

最近、学校の給食でアレルギー事故が多発しているらしい。
子供達の中に、食物アレルギーを持つ子供が増えていることが原因だが、文科省が「アレルギーのある子供も、出来る限り同じ給食を食べさせるように。」という通達を出したことが、影響しているそうである。
以前は、食物アレルギーのある子供に関しては、給食は食べさせず、親の作った弁当を食べさせていた。
ところが、これではアレルギーのある子供が疎外感を感じてしまったり、まわりが差別的な言動や行動を取ることが考えられるという理由で、文科省が上記の通達を出したようである。
ところが、文科省は、通達は出しただけで、具体的にどうすればいいかと言うことは全く示していない。
一言で言えば、「無茶ぶり」である。
食物アレルギーと言っても、子供によって千差万別で、玉子が駄目な子供もいれば、小麦粉が駄目な子供もいる。
チーズが駄目な子供が居るかと思えば、そば粉が駄目な子供もいるのである。
大勢の子供を相手にしている教師に、これらを間違いなく仕分けるのは無理な話で、もしもの際には、アレルギーの発作を抑える薬を注射することまで学ばなければならないのである。
ただでさえ、イジメや授業崩壊など、教えることだけでも大変な中で、給食にまで細心の注意を払わなければならないと言うのは、あまりにも酷である。
しかも、食物アレルギーなので、食べさせてはいけないものを食べさせてしまうと、死んでしまう可能性も高いので、死亡事故が起きれば、その父兄から訴えられてしまうリスクがあるのである。
これでは、教師になろうという若者が居なくなってしまうだろう。

テーマ:食育 - ジャンル:学校・教育


中国のサイバーテロがとどまるところを知らない!日本もやり返せ!

中国のサイバーテロがやりたい放題の状態である。
昨日も、アメリカの調査機関が発表したところでは、アメリカの民間会社や政府機関に対する数多くのサイバー攻撃を調査したところ、中国の上海のコンピューターが大元であることをつきとめたというのである。
しかも、そのコンピューターは、中国の人民解放軍の工作部隊のものらしい。
これに対して中国政府は、「全くのでっちあげだ。」と怒りをあらわにしている。
まぁ、普通に考えて、中国軍がサイバー攻撃を繰り返し行っていることは間違いないようである。
中国人というのは、目の前に証拠を突きつけられても、自分がやったことを認めようとしない民族なので、そういう意味では、サイバーテロというのは、中国人にとって最も精神的苦痛を伴わない犯罪の1つである。
自分の利益のためには殺人すら平気で行う民族である。
敵国のパソコンに侵入して、情報を盗むくらいのことは、「挨拶」程度のことで、誰も犯罪とは思っていないだろう。
こんな中国人など、一旦全員死ねば良いので、今の大気汚染や水質汚染で、半分くらいが死んでくれればありがたいのだが。。。

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済


大相撲が10億円以上の赤字だったらしい。早くやめてしまえ!

日本相撲協会の発表では、昨年1年間の収支が、10億7000万円の赤字だったそうである。
八百長問題が発覚した11年度は、3月の春場所を中止し、5月も無料公開の技量審査場所として開催したため、48億円超の過去最大級の赤字を計上したので、それに比べれば大きく改善はしたといえなくもないが、大赤字であることは間違いない。
長年に渡り、日本人横綱が居らず、暴力や賭博や八百長などと、何度も耳を疑うような不祥事が起こったにもかかわらず、全く何一つ改革もせず、江戸時代のやり方を踏襲している。
こんなやり方で生き残れるはずが無い。
赤字がもう2,3年続けば、新弟子も集まらなくなり、そのうち消滅するだろう。
相撲が息を吹き返す手段は、私が何度もここで書いてきたやり方しか無い。
6場所のうち、日本開催は2回にし、残り4回は、アメリカ・ブラジル・フランス・モンゴルで開催するのである。
呼び方も「スモーレスラー」として、多少の反則技もありにするべきだ。
アメリカは、毎年開催する州を変え、ブラジルも同じ要領にし、ヨーロッパは開催国を変えていけばよい。
モンゴルは大勢の横綱・大関を輩出した国なので、別格扱いで良いだろう。

テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ


毎回楽しみにしている第一生命のサラリーマン川柳

毎回楽しみにしている第一生命のサラリーマン川柳のベスト100が発表された。
私の一押しは、「スッピンで プールに入り 子が迷子」である。
それ以外にも、笑える作品が目白押しである。
例えば、「党名を 覚える前に 投票日」や「タニタより 我が家の食事 低カロリー」などなど。
作品だけでなく、ペンネーム(雅号)もあわせて面白い。
詳しくは、こちらをご覧いただきたい。http://event.dai-ichi-life.co.jp/company/senryu/best100.html

テーマ:ことば - ジャンル:学問・文化・芸術


日本の法律はどうなっているんだ!? これでも法治国家か?

久しぶりに怒り心頭に発するニュースを見た。
京都府亀岡市で、昨年4月に小学生ら10人を車ではねて死傷させたとして、自動車運転過失致死傷と道路交通法違反(無免許運転)の罪に問われた無職少年(19歳)の判決があり、懲役5~8年(求刑懲役5~10年)の不定期刑を言い渡したというのである。
少年法では、最長が10年と決められているらしい。
この少年法というのが天下の悪法で、名前の公表も禁止していれば、このような極悪非道な犯罪にも、「将来の更正を期待して」罪が軽くされている。
これでは被害者の遺族が納得するはずが無い。
私が殺された小学生の父親だったら、死刑以外は認められず、この犯人が刑務所を出てくるのを待って、自分の手で殺す。
そういう意味では、早く出所してもらった方がありがたい。
わたしなら、犯人が刑務所に居る間、支援団体の振りをして、毎月面会に行き、犯人を励まし続け、当局を騙し続けて出所日を教えてもらう。
そして、出所日も、身元引受人のような顔をして迎えに行き、その後、必ず殺す。
これくらいしないと、自分自身を納得させられない。
このガキは、仲間と徹夜で遊んで、交代で軽乗用車を計5回、無免許運転し、居眠り運転の挙句に、時速約50キロで集団登校中の児童らの列に背後から突っ込んで、女児2人と保護者の妊婦を死なせ、児童7人に重軽傷を負わせているのである。
こんな、今すぐ殺しても良い様な犯罪者を、僅か5年の刑期で許してしまうことが正義なのだろうか?
何度もここで書いてきたことだが、日本くらい犯罪者に優しく被害者に冷たい先進国は無いだろう。
日本をこのようにしてしまったのは、常識の無い法律学者どもである。
法律を研究しようという時点で、頭がおかしいのは確定だが、自分達にしか通用しない法律論を駆使して、一般人には理解できない法律を数え切れないほど作ってしまった。
何で今回の裁判が裁判員裁判で裁かれないのだろうか?
私が裁判員なら、判事が何と言おうと、死刑を主張する!

テーマ:裁判 - ジャンル:政治・経済


世界全体で中国を無視しよう!思い上がったサル達に思い知らせるべきだ!

昨年1年間の日本から中国への直接投資は6,500億円だったそうだが、タイに対する投資は1兆3,000億円だったそうである。
即ち、中国への投資額の倍である。
昨年の中国の反日でもなどの影響で、中国を出て、周辺の東南アジア諸国へ工場を移転する企業が続出した。
その最有力候補がタイである。
タイは非常に親日的で、2年前の洪水の印象が強いが、洪水の心配の無い南部の小高いエリアにも、広大な工業団地が作られて、日本を筆頭に世界中の企業が進出してきている。
この動きは非常に望ましいものである。
私がここで何度も述べてきたように、一刻も早く、各企業は中国から撤退するべきである。
人件費の高騰で、中国は何年も前から、「世界の工場」ではなくなっている。
それでも13億人という人口が巨大な市場であるということで、中国への進出を進める企業も多いが、中国で儲かっている会社などほとんど無い。
その理由は、信じられないほど短期間に模造品が出回るからである。
品質は半分以下だが、値段も半分以下というレベルの低い偽者がすぐに出されて、売上をさらわれてしまうのである。
知的財産権などというものは、中国には存在しないのである。
共産党は何とか根付かせようというポーズだけはとっているが、四千年以上に渡ってパクリは良い事だと考えてきた民族が、そう簡単に変われるわけが無い。
中国でヒットしたら、間違いなく、偽物がいっぱい出てくるのである。
それを取り締まることはまず不可能。
生産拠点として安くものを作れるわけでもなく、大きな市場としての儲かるシナリオも書けないとくれば、何の魅力も無い国である。
しかも水も空気も汚染されて毒だらけ。
中国に住んでいるだけで命を奪われかねないのである。
こんな国、世界中で無視すれば良いのである。
大体、30年前に、当時の鄧小平が、松下幸之助初め日本の経済界のトップに頭を下げて、中国に工場を作って雇用を作って技術を教えて欲しいという哀願に応えて、日本企業が色々面倒をみてやったお陰で、今の中国があるというのに、一人で大きくなったと勘違いしている猿が何億人も居るのである。
海外の企業が逃げていけば、2,3年のうちに、30年前の「眠れる獅子」に戻るだろうから、このまま地球が滅びるまで眠っておいていただこうではないか。
そうしないと、大気汚染で周辺各国を苦しめたり、領土問題で戦争を仕掛けられたり、ろくなことが無いだろう。

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済


今日は本当に雪が降っている。雪予報もオオカミ少年状態だ!

このところ、3日に一度の頻度で、雪が降るといわれていながら一度も降らなかったので、今朝も、NHKの朝のニュースの中の天気予報で雪が降ると言っていたが、家内と笑い飛ばしてしまった。
どうせまた気の弱い予報官が、先月の大雪の時の失敗を引きずっていて、ひょっとしたら降るかもしれないという程度のくせに、雪の予報を出したのだろうと考えたのである。
ところが、結構降っている。
絶対に降らないと予想していたので、靴も普段の革靴で出勤してしまった。
本当に当たる確率の低い天気予報は、百害あって一利なしである。
何度も何度も雪の予報を裏切られ、完全に「オオカミ少年」状態だったのである。
それで今度もどうせ外れるだろうと思っていたら降ってしまった。
やっぱり天気予報も、民間の予報屋を交えて、当たる確率を競わせるべきである。
民間の予報屋よりも当たらない気象庁の予報官はクビにするべきである。
まぁ、あまり確率のことを厳しく言うと、毎日、「晴れ時々曇り・所によってはにわか雨か雪」などという、どんな天気でも外れといわれないような予報を出されるかもしれない。
いずれにしても、こんなクズのような奴は、当たろうがあたらまいが、クビにするべきではあるが。。。。

テーマ:気象レポート - ジャンル:学問・文化・芸術


円安が止まらない。安部政権は便乗値上げ監視と規制緩和だけをやれ!

円安が止まりそうに無い。
今日も94円台を推移している。
この為、平均株価も上昇している。
本当に、安部内閣になってからというもの、政府が何もしていないのに、円安のお陰で株価は上り、世間では景気が好転したような錯覚さえ起きている。
この良い流れを止めるものと言えば、政府の政策である。
とにかく、江戸時代を連想させるような世襲内閣が行おうとする政策のほとんどは、一昔前の自民党の頃のものと同じで、時代遅れのものばかり。
これらが経済に良い影響を与えるとは思えない。
とにかく安部政権は何もしないでもらいたい。
やって欲しいことは2つだけ。
この円安に乗じて値上げしようという便乗値上げを監視してもらいたい。
これまでの長い円高状態で、利益還元も何もせず、ぼろ儲けを続けてきた連中が、いざ円安になった途端に値上げに走るなど、決して許してはならない。
もう1つは、規制緩和である。
景気回復に向けて民間の活力を最大限引き出そうというのであれば、最も効果が有るのが規制緩和である。
この便乗値上げ監視と規制緩和の2つをしっかりとやってくれれば、間違いなく支持率は上り、夏の参議院選挙でも大勝できるだろう。

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済


今更活断層がどうのこうの、問題にする方がおかしいだろう!

最近、やたらと原子力規制委員会なるものが、偉そうに原発周辺に活断層が有るの無いのと騒いでいるが、それが何だといいたい。
恐らく、活断層の上には、重要な建造物を作ってはいけないという法律に違反するかどうかの判定の問題なんだろうが、そんなことを言っていたら、どこに作ればいいんだという話になる。
大震災以降は、日本国民が過敏になっているので、原子力規制委員会の方でも、「どっちにしようかなぁ?」と迷ったときには、安全側に振って「活断層」だと断定しているのだろう。
しかしながら、皆さんに良く考えてもらいたいのだが、日本の地質学者や地震の研究者などというのは、全員偽物ばかりで、石潰しのような連中だらけである。
あれほどの巨大地震すら予知できなかったのである。
そんな奴等が、断層を観て、活断層かどうか判定できるはずが無い。
活断層だと断定されたとしても、再び地殻変動が起きるのは千年先か万年先か全く判定できないのである。
そんな奴等が世間の目を気にしながら決定した判定など、クソの役にも立たないだろう。
日本のような地震大国では、いたるところに断層があり、逆に断層が無いところを教えて欲しいくらいである。
今は原発だけが問題視されているが、重要な建造物という意味では、コンビナートのような設備や、新幹線やリニアモーターカーなどのような大量輸送設備なども同じことがいえるだろう。
そういうことを考えれば、日本では何も大掛かりな建造物は造れなくなってしまうだろう。

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済


倉科カナ出演のフジテレビドラマ「dinner」、今夜も面白かった!

日曜夜9時にフジテレビで放送しているドラマ「dinner」、今夜もとても良かった。
イタリアンレストランの「ロッカビアンカ」を舞台にしたドラマなのだが、適度に人間ドラマが織り交ぜられていて、非常に面白い。
毎週ここで書いているように、この店のオーナーの娘で支配人役の倉科カナが最高に良い。
支配人としてのフォーマルな黒のスーツ姿も良いのだが、今夜の場合は、私服のシーンも2回あったが、私服姿も良かった。
昔の犯罪歴がばれてレストランを辞めようとするベテラン料理人を引き留めようと誠心誠意説得しているところもとても良かった。
このドラマも、後数回で終わってしまうのかと思うと、非常に残念である。
倉科カナが毎週視られなくなるのは残念でたまらないが、その代わり、4月からは同じ時間帯には、TBSで、新垣結衣主演の有川浩原作のドラマ「空飛ぶ広報室」が始まるので、それはそれで楽しみである。
別にガッキーのファンではないが、有川浩の大ファンなので、楽しみである。

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ


ニトリもかなり客足が遠のいているようだ!

カーテンを買う為に、久しぶりにニトリ厚木店に行った。
前回も1年ほど前にカーテンを買いに行ったのだが、その時も感じたことだが、数年前のような賑わいが感じられなかった。
20年ほど前に、経営状況が傾いてきた頃のダイクマを見ているようだった。
1年ぶりのニトリ厚木店は、店のレイアウトも少し変更していたが、品数は確実に減っているようだった。
経営状況が悪くなると、品数が少なくなると言うのはどの店でも同じらしい。
また、商品の品揃えなども本部が決めてしまうところも、かつてのダイエーやダイクマがダメになった時と同じパターンだろう。
久しぶりのニトリだったので、一通り、店内を見て回ったが、残念ながら欲しいと思うような商品は全く無かった。
かつてのニトリは、行くと必ず「おっ!」と思わせてくれるような商品があって、買うつもりが無かった物までついでに買ってしまうことが良くあったのだが、最近では、そう言うことが全く無い。
逆に、カーテンを買った帰りに寄ったスギ薬局で、麦あかりという第3のビールが、350mlが24本で1,880円で売っていた。
最初、価格表示が間違っているのではないかと思った。
1本100円でも2,400円だから、それよりも安いはずがないと思ってしまったからである。
ところが、ポップを良く読むと、この「麦あかり」というのはスギ薬局のPBらしく、1本100円を切る値段で売っているそうである。
普段全く酒を飲まないので買わなかったが、ビールくらい家で飲む客ならば、確実に買ってしまうだろう。
スギ薬局、恐るべし、である。

テーマ:∇商売繁盛∇ - ジャンル:ビジネス


再放送の「おしん」第7週、今週から田中裕子が登場。

BSプレミアム日曜午前中に再放送している30年前のNHK朝の連続テレビ小説「おしん」、今週は第7週を一気に放送していた。
今週から16歳になったおしんを田中裕子が演じていた。
加賀屋の大女将に読み書き算盤から商売のいろはまで仕込まれたおしんは、台所や家事以外にも、店のことなども多岐に渡って任されていた。
同い年の跡取り娘は、山形の女学校に通っていたようだが、絵描きを志すようになり、毎日絵を描いていて、女学校に戻ろうとせず、両親も手を焼くようになっていた。
おしんは、その評判の良さから、近所の商家の次男坊との縁談が進められていて、まわりからは、小作の娘で奉公人のなのに、玉の輿だと噂されていた。
そんな折りに、近くの浜辺で、おしんと跡取り娘が、学生風の男に出逢い、2人ともその男が好きになってしまう。
跡取り娘が先に熱を上げたのだが、相手の方はおしんに気があるようで、いつの間にか、おしんがその学生と、まわりに隠れて逢い引きするようになってしまう。
縁談が進み、結納も終わったというのに、おしんはその男が好きで、結婚したくないと言い出した。
おしんに男から届いた手紙を跡取り娘が見つけて中を読み、おしんが内緒で逢っていたことを知り、おしんに絶交を告げて家を飛び出してしまった。
ここで今週は終わりだった。
この先、おしんは嫁いでしまうのだろうか?
また、おしんに逢いに来た男に会いに行った跡取り娘はどうなるのだろうか?
6日分の1時間半が一気に放送されるのだが、内容が面白いので、毎回あっという間に1時間半が過ぎてしまう。
見終わった瞬間に、次週の放送が待ち遠しくなってしまう。
「おしん」恐るべし、である。

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最近の天気予報は、外れが多い。何でも雪の予報を出すのは、いかがなものか?

1ヶ月ほど前に、関東地方に大雪が降ったせいで、その後の気象庁の天気予報の精度が明らかに落ちている。
今日も雪が降るという予報だったが、ほとんど降っていないし、一昨日も、先週も、同じように雪が降ると予報が出ていたが、全く降らなかった。
1ヶ月前の大雪で、余程、各方面から叩かれたのだろう。
しかし、予報官たるもの、過去のデータをもとに正確に予想するのが仕事であり、回りの雑音の影響で予報結果が変わるようでは、失格といわざるを得ない。
2年前の大震災の直後は、やたらと緊急地震警報が出て、逆に誰も驚かなくなってしまうほどだった。
あれほどの大きな地震や津波を予測できなかった時点で、予報官としては失格なのだが、それ以降、警報を出さなかったことに関して自分が責任を追及されるのではないかという保身的な理由から、警報を乱発するというのは、人間として失格ではないだろうか?
今日なども、天気予報では雪が降るといわれていたが、私などは、絶対に降らないと確信していた。
気象庁の天気の予報官のレベルが上らないのは、予報が当たろうが外れようが、報酬に影響が無いからである。
競争が無いので、レベルが上らないのである。
10年ほど前から急増した天気予報士も、テレビでお天気お姉さんになるためだけの資格になってしまい、気象庁の予報官の予報を読み上げるだけの存在である。
一番良いのは、各テレビ局で、それぞれの予報士が独自の予報をして、誰が一番当たる確率が高いのかを競うというやり方に変えれば、気象庁の予報官も負けてはいられなくなり、本気で頑張るだろう。
どの世界でも、競争の無いところは駄目になってしまうものである。

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欧州チャンピオンズリーグ、レアル対マンUの試合を観た!

マンチェスターユナイテッドとレアルマドリードの試合を観た。
レアルが圧倒的に試合を支配していた。
やはりスペインのリーガエスパニョーラのFCバルセロナとレアルマドリードは、他のクラブチームと比べて、別格なのだろうか。
イングランドのプレミアリーグでトップを快走するマンチェスターユナイテッドですら、ほとんど守備に追われる内容だった。
が、先制したのはマンチェスターユナイテッドだった。
本当に数少ないチャンスをものにするあたりが、一流チームの所以である。
が、その10分後には、レアルマドリードのエース、クリスティアーノ・ロナウドが同点弾を決め、試合としては引き分けに終わった。
この試合はレアルマドリードのホームで行われたので、アウェーのマンチェスターユナイテッドとしては、1-1のドローは上出来の結果である。
次の試合で、0-0で終わった場合は、アウェーゴールをあげているマンチェスターユナイテッドの勝ち上がりとなる。
肝心の香川は、先発出場はしたものの、全く目立った活躍は出来ず、専ら守備に追われていた。
後半の19分という早いタイミングで交代させられたのもやむを得ないだろう。
それにしても、ヨーロッパチャンピオンズリーグの試合というのは、レベルが高く、どの試合を観ても面白い。
毎年、非常に楽しみにしているのだが、あまり観過ぎると、Jリーグの試合がつまらなくなってしまうのが問題である。

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NHKドラマ10『いつか陽のあたる場所で』の視聴率がついに10%超え!

上戸彩、飯島直子W主演のNHKドラマ10『いつか陽のあたる場所で』の第6話の平均視聴率が10.1%と、ついに2桁に乗った。
じわじわと視聴率を伸ばして、ついに10%を超えた。
主役の2人は、いずれも犯罪を起こして刑務所に入れられ、刑務所の中で知り合った友人である。
服役を終えて刑務所を出た後、二人で励ましあって生きていこうとしている2人を描いたドラマである。
我々一般人では普段考えたことも無いような、犯罪歴のある人間の考え方等を覗き見ることが出来て、それなりに面白い番組だと思って視ている。
どちらかというと後ろ向きで、ネガティブ思考の上戸彩と、前向きで社交的でポジティブ思考の飯島直子の対照的な二人の組み合わせが抜群である。
自分の過去を引きずって生きている二人に対しては、いつのまにか、「頑張れ!」と心の中でエールを送っている自分に驚かされてしまう。

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有川浩の「空飛ぶ広報室」が4月からTBSでドラマ化、主演は新垣結衣!

最近は有川浩の小説ばかりを読んでいる。
読むのは通勤電車の中だけなので、基本は文庫本だけである。
昨年末頃に文庫化された「植物図鑑」は、直ぐに買って読んでしまった。
今は、「図書館戦争」の第2巻を読んでいる。
昨年、単行本で出版された「空飛ぶ広報室」は、早く文庫化されないかなぁ~と期待していたのだが、その前にドラマ化が決まったそうである。
しかも主演は新垣結衣!
間違いなくヒットするだろう。
「図書館戦争」も、映画が4月公開されるし、有川浩は名実共に人気作家である。
これまで読んだ彼女の作品は、どれも面白かった。
外れのない作家である。

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年々、酒が弱くなっていく。歳を重ねることは悲しいことだ。

昨日は、とあるプロジェクトの決起集会があり、私も参加した。
というよりも、私が部下に命じて、その決起会を開かせたのである。
会社の食堂を1フロアー貸しきって、立食形式のパーティーを開いた。
70名ほどが参加してくれて、予想以上ににぎやかな飲み会になった。
このパーティーの最初から、焼酎のロックを飲んでいたのが失敗だったかもしれない。
その後、2次会に行くと、30名弱が集まったので、ほとんど、2次会の店も貸切に近い状態だった。
2次会が終わったのが11時頃だったので、大人しく帰ればよかったのだが、ずっと焼酎のロックを飲み続けて、かなり酔っていた私はセーブがきかず、海老名から本厚木に場所を移して、3次会に突入してしまった。
海老名から本厚木方面に帰るメンバーが数名だったので、その数名で深夜の3時頃まで飲んでいた。
本厚木でタクシーを拾い、私の家と同じ方面のメンバーを2人乗せて帰った。
タクシーに乗ってからの記憶が曖昧で、気がついたら自宅の布団の上で、パジャマに着替えることも無く、ワイシャツにネクタイのまま寝ていた。
目が覚めたのが10時半頃で、あわてて風呂に入ったのだが、湯船の中で1時間ほど寝てしまい、何とか午後から出社した。
酔いが醒めたのを実感したのが、16時頃だっただろうか。
もう、二度と酒など飲みたくないと思うのだが、しばらくすると忘れてしまうのが情け無い。

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R-1グランプリ、期待以上に面白かった。

昨夜のR-1グランプリ、期待以上に面白かった。
出場者の名前を見たときには、キンタロー。とスギちゃん以外は知らない連中ばかりだったので、きっと面白くないのだろうと思っていた。
中には、全くうけない出場者も約半数ほど居たのは確かだが、それ以上に、決勝に進出した3名は、楽しませてくれた。
優勝した三浦マイルド、最初の広島弁講座で大爆笑してしまった。
ヒューマン中村のフリップ芸も見事だった。どんどん引き込まれていった。
アンドーひであきのアンドロイド風モノマネは、超一流だった。予選の出来が凄すぎて、絶対に優勝するだろうと思っていた。
ところが、モノマネのネタの種類も限りがあるようで、決勝戦の出来は良くなかった。
ヒューマン中村も、決勝戦のネタが予選と同じフリップものだったので、それほど盛り上がらなかった。
その点、三浦マイルドは、決勝では予選と違ったネタを出してきたのが優勝に結びついたのだろう。
しかしながら、決勝に残った3人は、みんなバラエティーで活躍できそうな芸人では無い。
そういう意味では、昨年のスギちゃんのような、ブレイクを予感させる芸人が居なかったことで、スギちゃんの寿命が延びたのではないかと思う。
昨夜のスギちゃんは、予選で敗退したとはいえ、アンドーひであきの出来が良すぎたために落選したのであって、普段のスギちゃん以上に面白かった。

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今こそ、日本が核武装する最大のチャンスである!日本人よ目を覚ませ!

日本も大至急、核武装しないと、とんでもないことになりそうである。
北朝鮮が本日、核実験を敢行したと発表した。
日本からの距離は、韓国とほとんど同じという意味では、日本に一番近い国が核武装しているのである。
この状態で、70年近く前にアメリカから押し付けられた平和憲法を理由に、軍備強化を行わない日本人というのは、世界中から笑い者になっている。
北朝鮮という国は、一言で言えば狂気である。
いつ何をやるかわからない国である。
そんな無茶苦茶な国が核武装して、ミサイルも持っているというのに、守ってくれるかどうか分からないアメリカの後ろ盾だけを頼りに、自分で自分の国を防衛しようという姿勢を見せないというのは、日本人以外の人類からは理解されないだろう。
平和憲法などと寝ぼけたことを言っている間に、核兵器を打ち込まれて、日本国民が全滅したら、取り返しがつかないのである。
北朝鮮が核武装した今こそ、日本が核武装することに対して、反対できる国など存在しないのである。
日本が核武装する絶好のチャンスである。
核武装のきっかけは北朝鮮で、本当の仮想敵国は中国なのである。
中国も北朝鮮とそれほど変わらない狂気の国である。
中国共産党のトップが日本に核攻撃をすると決めれば、今すぐにでも、核弾頭を装備したミサイルが日本に飛んでくるのである。
周りの国々が、日本に向けた核ミサイルを持っているのに、日本だけがいつまでも丸腰では、話にならない。
こんなことだから、中国にすらバカにされ、尖閣列島でも言いがかりをつけられてしまうのである。
核には核で抑止するしか方法は無いのである。

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