FC2ブログ
おやじの小言
普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

blogram投票ボタン
プロフィール

鹿おじさん

Author:鹿おじさん
FC2ブログへようこそ!



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



カレンダー

08 | 2013/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -



月別アーカイブ



FC2カウンター



フリーエリア



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



「あまちゃん」が終わったせいで、危うく遅刻するところだった!

いつもは「あまちゃん」を視てから、出勤の準備をするのだが、今朝は、「あまちゃん」が終わってしまって、朝ドラを視なくなったので、出勤準備を忘れていて、危うく遅刻するところだった。
杏と吉高を大嫌いな私は、少なくとも今後1年間はNHKの朝ドラを視ない。
その分、これまでよりは早く出社しようと思っていたのに、初日からずっこけてしまった。
「あまちゃん」は平均視聴率こそ、20.6%と「梅ちゃん先生」の20.7%よりも低い値だったが、文字通り、「記憶に残るドラマ」だったのではないだろうか?
「梅ちゃん先生」が「あまちゃん」よりも平均視聴率が高かったというのは、日本国民全員が不思議に思うのではないだろうか?
一つ原因があるとすれば、「あまちゃん」の方が、ストーリーの展開が速かったり、過去の回想シーンなどが頻繁にあったために、途中から視るには厳しかったかもしれない。
「梅ちゃん先生」の方は、物語の抑揚も少ないし、のんびりと物語が進んでいくドラマだったので、途中から視る人にも垣根が低かったのだろう。
とのかく、この半年間、いろんな話題を作り、東北だけではなく日本中を元気にしてくれた「あまちゃん」に感謝である。

スポンサーサイト

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


鹿島アントラーズは連勝したが、湘南は浦和に追いつかれドロー。

鹿島アントラーズはホームで大分との試合だった。
DF山村のチョンボで、最下位の大分にまさかの先制を許して、大番狂わせかと心配したが、その直後に、大迫の技ありで遠藤が同点弾を決め、その直ぐ後にも遠藤が逆転弾を決めてあっさり逆転した。
終了近くにも、大迫のナイスアシストでダヴィが駄目押し点を決めて3-1で快勝した。
首位のマリノスが引き分けたので、首位との勝ち点差が5まで縮まった。
ひょっとするとひょっとするかも知れない。
一方、降格争い真っ最中で、ほぼ確定に近い湘南ベルマーレは、ホームに浦和を迎えての試合だった。
3位の浦和と、ビリから3位の湘南では、浦和が圧倒的に有利である。
案の定、前半にあっさり先制され、0-1で後半に入った。
ここで、ペナルティーキックを得るという奇跡が起こり、同点に追いついた。
その後、疲れてきた浦和に比べ、運動量に勝る湘南がペースを掴み、優勢に試合を運んでいた。
そうしたら、DFの遠藤が相手のパスをカットし、そのまま攻め上がっていったところへ、古林から絶好のセンタリングが上がり、遠藤がヘディングシュートで逆転弾を決めるという奇跡を演じた。
その後も運動量に勝っている湘南が試合を優勢に進めていたのだが、残り5分くらいのところで、大竹が2枚目のイエローカードで退場となってしまった。
その直後から1人少ない湘南が完全に守りに入ったために浦和に攻め込まれ、あっという間に同点に追いつかれてしまった。
甲府が負けていただけに、勝ちきっていれば、勝ち点差が3にまで縮まったのに、終了間際に追いつかれたために勝ち点差は5である。
試合終了直前に追いつかれて引き分けるパターンを何度も観てきた。
この勝ちきれない弱さがJ1に残れないポイントなのだろう。

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ


「あまちゃん」最終回、あっという間に終わってしまった!

「あまちゃん」がついに終わってしまった。
半年間、毎朝楽しませてもらって、本当に感謝している。
最終回は、テーマ曲が始まらないのでどうしてだろうと思っていると、ストーリーがドンドン進んで、春子の夫が予想通りに駅の階段で転んで、その影響でテープカットされてしまうという、春子が家出をした時と同じパターン。
昨日、水口が琥珀の採掘場で掘り出したものが、これまた予想通り恐竜の骨で、翌日の新聞の1面トップを飾った。
最後のシーンは、もっとジーンと来るシーンを期待していたのだが、ユイとアキが波止場に立って海を見ているというシーンで、あっけなかった。
番組を見ながら、画面の右上の時刻表示を確認していたのだが、本当にあれよあれよという間の15分だった。
これだけ人気のあったドラマの最終回なんだから、民放みたいに時間を延長して、30分の拡大版にでもすれば良いのに、そこはやっぱりNHKである。
キッチリ15分のままだった。
アバターや吉高主演のドラマは視ないので、この先1年間は朝ドラを視なくて済む。
その分、毎朝会社に早く行くつもりである。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


「あまちゃん」が明日最終回だなんて、「あまロス症候群」の私は悲しい!

いよいよ明日、「あまちゃん」が最終回を迎える。
今月に入って、完全に「あまロス症候群」にかかってしまっている私にとっては、来てほしくない日である。
これまでも、お気に入りの朝ドラはいくつかあった。
最近では、比嘉愛未の「どんど晴れ」や倉科カナの「ウェルかめ」などである。
これらのドラマが終わるときにも、一抹の寂しさはあったが、今回の「あまちゃん」は格別である。
完全に鬱病になりそうである。
心底、NHKにBSの深夜で構わないので、再放送をやってもらいたいものである。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


何の為の消費税アップだ?景気刺激のための出費の方が多いじゃないか?

10月1日に消費税増税を宣言するつもりの安部だが、国民の反発を食らわないように、景気が冷え込まないようにするための対策を、大盤振る舞いしている。
消費税の増税で増える税収よりも、この対策用の出費のほうが多いのではないかと思えるほどである。
これでは、何のための増税なのか、分からなくなってしまう。
そもそもアベノミクスの肝は、いつまでたっても結実しない規制緩和なのである。
この規制緩和で、民間の経済活動が刺激されて、景気が本当に上向くのだが、麻生以下、自民党のクズ大臣どもは、予想通り霞ヶ関の魑魅魍魎達の操り人形になってしまっていて、規制緩和どころか、規制が増える一方である。
安さで人気を博した高速バスも、たった一度の関越道の事故のせいで、国土交通省が待ってましたとばかりに規制をかけて、半分以上の業者が撤退してしまった。
この前の花火大会の火災事故でも、いろんな省庁が規制を作ってしまうのだろう。
ひょっとすると、花火大会には、露天商が出店できなくなるかも知れない。
規制が増えるときのハードルが低いのに対して、一度できた規制を無くするときのハードルが異常に高いのが問題である。
このハードルを低くすることが、安部が総理になった時に最初にやるべきことだったのである。

テーマ:消費税増税・復興税 - ジャンル:政治・経済


電気自動車を買いたいのだか、走行距離が伸びないと無理だ。

ガソリンが高騰して、安くなる気配も無い状態が長く続いている。
CO2のことも考えると、今年で15年目の車検を受ける車を持っている私などは、電気自動車を買いたいところだが、電気自動車の技術革新が予想以上に伸び悩んでいて、走行距離も伸びなければ、充電設備も増えないというダブルパンチで、結局ハイブリッド車にしそうである。
4,5年前から、もう少し辛抱して、電気自動車が実用的レベルに達したら、迷うことなく買おうと思っていたのだが、思ったほど進歩してくれなかった。
日産のリーフでも、確か満充電で250km程度である。
急速充電器があったとしても30分以上かかるし、たとえば高速のSAで充電する場合など、待ち行列になっていたら、充電待ちで1日つぶしてしまいかねない。
まじめに電気自動車を普及させたいなら、国は充電のインフラを大至急整備するべきで、それと並行して、購入時の費用負担を倍増するべきである。
またメーカーのほうも、走行距離を気にするユーザーのために、トランク容量や居住性を犠牲にした、走行距離最優先おモデルを作って、購入をためらっている人達の背中を押す努力をするべきである。

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済


今日の「あまちゃん」、薬師丸ひろ子はやっぱり歌がうまい!

今日の「あまちゃん」、満を持して、薬師丸ひろ子が美声を披露した。
ドラマの役とはいえ、これだけ長期間に渡って、鈴鹿ひろ美が音痴だといわれ続けると、薬師丸ひろ子本人までもが音痴ではないかと視聴者に勘違いされそうだった。
私のように、薬師丸ひろ子のデビュー当時から良く知っている連中は、薬師丸ひろ子が歌が上手であることを知っているが、それを知らない連中は、勘違いしてもおかしくは無い。
まぁ、それにしても、今日の場合は、上手に歌いすぎである。
上手すぎて、これまでずっと引っ張ってきた「鈴鹿ひろ美=音痴」の設定が台無しになってしまった感があるほどである。
「三途の川のマーメイド」の歌詞を、「三代前からマーメイド」という歌詞に代えて歌っていた。
最初は意味が分からなかったが、2,3秒考えて、天野家の夏・春子・秋の三代が昔から地元のアイドルだったことを意味しているのだと気がついた。
あと残すところ、3回で終わってしまうのかと思うと、本当に鬱病になりそうである。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


元AKB48の前田敦子が、歌舞伎界の尾上松也と熱愛! 早く引退しろ!

元AKB48の前田敦子が、歌舞伎俳優の尾上松也と真剣交際しているという報道が流れている。
まぁ、何でAKBでセンターだったのか、七不思議とされている不細工女だから、誰と付き合おうと全く興味など無い。
主演するドラマが、ことごとくずっこけてきただけに、今回の相手と結婚して、梨園に入って芸能活動を止めてもらったほうが、AKB48にとってはありがたいだろう。
そうでもしないと、AKB48の絶対的エースですら、AKBを卒業してフリーになったら芸能界で通用しないという定説を造られてしまう。
最近放送が始まったNHKの主演ドラマ「あさきゆめみし」でも、不細工な日本髪姿を恥ずかしげも無く披露しているが、完全に「裸の王様」状態である。
本当に可哀想だ。
国民的アイドルグループの絶対的エースとして君臨していただけに、周囲から気をつかわれて、「可愛い、可愛い」とお世辞を言われ続けてきたために、自分が不細工だということを忘れてしまっているのだろう。
誰か本当に優しい人が、「お前は不細工だぞ!」と、本当のことを教えてやるべきだろう。

テーマ:AKB48(秋葉原48) - ジャンル:アイドル・芸能


半沢直樹の高視聴率は、日本人のバカさ加減の裏返しだ!

私は結局、半沢直樹は一度も視なかった。
理由は簡単で、原作者の池井戸潤の作品を何冊か読んで、いつも決まって、銀行の裏の汚いところが描かれていたからである。
作者が、元銀行員ということで、庶民の知らない銀行マンの汚いところを暴露する内容が多かった。
今回のドラマもその典型のようなものだろうから、我々が視ても決して面白いものではないことが分かっていたからである。
それが、視聴率が高いという噂が流れると、それに流されて自分も視てみようと考えるのが日本人の情けないところである。
特に30%を超えて、話題になってくる段階に至っては、自分も視ておかないと、週明けに会社や学校で話題についていけなくなると困るという考えで、みんなが視るようになってしまう。
ここまで来ると小学生以下のレベルだろう。
日本人の独自性の無さが最も象徴的に出る現象の一つである。
この3連休中のテレビで一番笑ったのが、元AKB48の前田敦子主演のNHKのドラマ「あさきゆめみし」である。
偶々、チャンネルを回していたときに、少しだけ視たのだが、前田敦子の最も似合わない日本髪姿が映っていた。
でぼちん丸出しで、顔はいつもの不細工顔。
日本の七不思議の一つで、何でこの不細工女がAKB48のセンターだったのかという疑問を、再確認した瞬間だった。
視聴率も初回が5.8%ということで、この先、5%を切ることが確実視されている。
もうこれで、前田敦子主演ドラマで低視聴率のものは何本目だろうか?
テレビ局や制作側も、そろそろ懲りてもおかしくないだろう。
一番頭にきたのは、ドラマの題名の「あさきゆめみし」というのは、私の大好きな太田裕美の歌の題名と同じだということである。

テーマ:半沢直樹 - ジャンル:テレビ・ラジオ


金沢工業大学のロボコン世界大会優勝に感動した!

今日、NHK総合テレビで、ロボコンの世界大会を放送していた。
日本の代表は、国内大会で東京大学を破った金沢工業大学だったが、その国内大会の様子もテレビで視て知っていた。
世界大会はベトナムのダナンというところで開催されたようで、アジアの各国から代表チームが集結していた。
日本は7年間、優勝から遠ざかっていると言うことだった。
その理由は、日本のチームは、高性能のロボットを毎回作って参加するのだが、実際の会場に行くと、日本の会場と違って、床が滑りやすかったり、逆に滑らなかったり、ゴミがいっぱい落ちていたり、何処でやっても同じように綺麗な会場で開催される日本の国内大会とは、試合環境がまちまちで、その微妙な違いに対応出来ず、自分達のロボットの高性能を発揮出来ずに敗退しているそうである。
確かに、それは理解出来る。
とにかく、日本が異常なのである。
何処で大会を開いても、綺麗な床、平らな床、ゴミも落ちていない綺麗な会場、などなど、他のアジアの周辺国では期待出来ないことが多すぎるのである。
今回の金沢工業大学の場合も、各国代表の中で、最速記録をたたき出した高性能ロボットだけに、動きも素早いし、急な発進や停止も行える。
ところが床が汚くて平坦でないために、ロボットの車輪がスリップして、想定通りの動きが出来ないという問題に直面していた。
大会前日の短時間のテスト走行時間の間に、その問題に気付いたのだが、翌日の大会当日までにアジャスト出来ずに、試合に突入してしまっていた。
予選の試合をこなす中で、少しずつ現場の環境に適用するようにプログラムを少しずつ調整し、何とか決勝戦まで勝ち上がり、最強と言われていた地元のベトナム代表を破っての世界一だった。
そのチームで操縦を担当していた学生は、小学生の頃からロボコンに憧れていて、自分の夢を叶えたことになる。
まぁ、日本中の企業の人事責任者は、一斉に金沢工業大学に電話をして、チームメンバーを自分の企業に誘うことだろう。
どの国の代表もレベルの高いロボットを作って、各国の予選を勝ち抜いて世界大会に出場しているだけに、非常に厳しい戦いが続いたが、本当に感動的な番組だった。

テーマ:ハンドメイド - ジャンル:趣味・実用


私は、「あまちゃんロス症候群」になってしまいそうだ!NHK 続編頼む!

今週で「あまちゃん」が終わってしまう。
『あまちゃん』を毎朝見る楽しみがなくなった時の喪失感によって憂鬱になってしまう病気が、“あまちゃんロス症候群”略して“あまロス”と呼ばれているそうである。
私などは確実に「あまロス」になってしまうだろう。
そんな中、ネット上でも、ドラマ終了後を不安視する視聴者の声が殺到しているようだ。
『10月から“あまロス”になったらどうしよ』、『ドラマを見るために起床しているのに、これからは何を糧に起きればいいの』。さらには『あまロス対策に続編お願いします』など、切実な声が数多く飛び交っている。
53歳のオヤジの私ですらそうなのだから、精神年齢の若い連中は、確実に鬱病になるだろう。
この前も、ここで提案したことだが、大相撲中継をBSかCSかオンデマンドにして、NHK総合テレビで毎日15時から18時の3時間を、「あまちゃん」の再放送にしてもらいたい。
1日で2週間分の再放送が可能だから、13日間で全てを再放送出来る。
老人しか視ない大相撲などよりも、「あまちゃん」の再放送の方が、国民の支持が得られることは間違いないだろう。

テーマ:NHK 連続テレビ小説 - ジャンル:テレビ・ラジオ


鹿島アントラーズが、ついにアウェーで勝利!

今日は磐田に乗り込んでのアウェーの試合だった。
とにかく今シーズンのアウェーでは7連敗中で、全く勝てていない。
これまでの39失点の内、何と30点をアウェーで失点しているというのだから、勝てない訳である。
今日は、試合開始早々に土居がプロ初ゴールを決めた。
後半に入って、ジュニーニョが怪我をしたので代わりに入ったダヴィがヘディングシュートを決め、その次に途中交代で入った梅鉢が今シーズンの2点目を決めた。
残り15分のところで3-0になり、これで安心と思ったところが、まさかの2失点。
最後のロスタイムの4分間などは、同点に追いつかれるのではないかと、本当にヒヤヒヤものだった。
何とか逃げ切って、久々のアウェー勝利。
まだかすかに優勝の可能性が残っているのだから、その可能性が消えない限りは、優勝を目指して欲しいものである。

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ


昨夜は月がきれいだった。今夜も「中秋の名月」らしい。

昨夜は本当に月がきれいだった。
台風の後で、空気も澄んでいて、雲ひとつ無い快晴の夜空に、ほぼ満月に近い月が輝いていた。
会社帰りの道すがらや、帰宅後、外でタバコを吸うときなど、ずっと月を見ていた。
今日がいわゆる「中秋の名月」らしいので、今夜もきれいな月が見られそうである。
皆さんも、会社帰りにでも、是非、南の空を見上げてもらいたい。

テーマ:ブログ - ジャンル:ブログ


そういえば、今日はAKB48のじゃんけん大会だったなぁ・・・

確か今日はAKB48のじゃんけん大会の日だと思う。
今年は誰が優勝するのだろうか?
是非若手に優勝してもらいたい。
おバカトップの川栄あたりが優勝すると、盛り上がりそうである。

テーマ:AKB48 - ジャンル:アイドル・芸能


昨夜のロンハー生放送の3時間スペシャル、淳の結婚発表で面白かった。

昨夜のロンドンハーツは、生放送の3時間スペシャルだった。
放送開始早々に、実は司会の淳が今朝結婚しましたと言い出し、収録スタジオも、いつものひな壇になったスタジオから、結婚発表記者会見用のスタジオに移動した。
ロンハーのことだから、何かのドッキリではないかとずっと思っていたのだが、どうやら本当だと分かったのは、放送が大分進んでからだった。
私以外の視聴者も、恐らく同じように疑って視ていただろう。
相手は、元モデルの香那(カナ)という29歳の一般人だった。
ブスではないが、それほど美人というわけでもなかった。
身長は、元モデルというだけあって、確か174cmだっただろうか。
確実に淳よりも背が高い女性だった。
放送を見る限りでは、とにかく良くできた女性で、夜どんなに遅く帰ってきても文句も言わなければ、携帯に電話することも無く、自宅でずっと帰りを待っているらしい。
浮気しても2人で一緒に反省すると言うし、常識では考えられないほどの満点女房である。
家内などは、放送を見て、心の底から感心していたが、私は全く逆で、いくら元モデルとはいえ、バラエティー番組に出て、芸人達から何を言われてもニコニコしている様子から、相当根性が座っている女だという印象を持った。
5年ほど前に一度付き合っていたらしいのだが、淳の身勝手な理由で別れ、その後、淳は安室奈美恵など、数多くの浮名を流してきた。
それを知った上で寄りを戻して結婚するというところも、中々の根性である。
まぁ、何年続くのか、みものではある。

テーマ:ロンドンハーツ - ジャンル:テレビ・ラジオ


核兵器は許されて、化学兵器は許されないのはなぜだ?!

国連の調査機関が、シリアでサリンを含む化学兵器が使われたという最終見解を発表した。
化学兵器は国際的な条約違反だということで、アメリカを始め、多くの国が非難している。
が、私には全く理解できない。
化学兵器と核兵器を比べて、どちらが人類にとって不利益な兵器だろうか?
核兵器は認めておいて、化学兵器だけを認めない、常識的な理由が見つからない。
単純な話で、既に核兵器を数え切れないほど保有している大国のエゴである。
地球を何百回も破壊できるほどの核兵器が存在する人間社会で、化学兵器など雑魚である。
核兵器保有国は、自分たちのことは棚に上げて、核拡散防止条約というものを勝手に作って、大国に対抗しようと、新たに核兵器を作ろうとしたイランや北朝鮮に対し、経済制裁などを続けている。
こんな非常識なことは、とても子供達に学校で教えられる話ではない。
これほど道理が通らない話しも珍しいくらいである。
この非常識に、唯一胸を張って反論できるのが、唯一の被爆国である日本なのだが、アメリカの核の傘の中で平和ボケしてしまった日本は、何も発言できなくなってしまった。
本当に情けない話である。
更には、今回の化学兵器がサリンを含んでいたということなら、オウム真理教のテロ事件の際に、サリンの恐ろしさや解毒方法など、多くの経験を保有しているのも日本だけである。
何で、いち早く国連に手を挙げて、日本のサリン対策のノウハウの提供を申し出ないのだろうか?

テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済


恐るべき雨男「キム・ヒョンジュン」のパワー。台風を連れてきた!

私の家内が、この何年間か、韓国スターの「キム・ヒョンジュン」にはまっている。
半世紀以上生きてきたババアが、20歳を少し越えた韓国の歌手の追っかけをしているのである。
私と結婚して、専業主婦になってから、子育てで忙しかったこともあって、ほとんど働いたことがなかったのに、韓国に行きたい一心で、週2回のビル掃除のアルバイトをやっているのである。
ところが、この「キム・ヒョンジュン」は、恐ろしい程の雨男である。
私の家内が、こいつのコンサートなどに出かける時は、必ずと言って雨が降っていた。
最初は「キム・ヒョンジュン」が雨男だと思っていたが、最近では、私の家内が雨女なのではないかと疑っている。
昨日と今日の2日間、横浜の赤煉瓦倉庫で屋外のコンサートが予定されていて、本人も前日に来日したのだが、台風18号の影響で中止になった。
家内は昨日、暴風雨の中、出かけていったのだが、ファン仲間のババア達で食事をして、その後、帰国する「キム・ヒョンジュン」を追いかけて羽田空港まで行ったというのだから、全く、「バカに付ける薬はない」とはこのことである。
家内は、最近スマートフォンを始めて、LINEもやっていて、「キム・ヒョンジュン」のファン仲間のババア達と常に繋がっている。
いついつ韓国の何処でファンミーティングが行われているとか、誰かがそれに言っている場合は、その様子などが送られてくるそうである。
まぁ、どれほど多くの日本人のババアどもが韓国アイドルの食い物にされているのだろうか?
まともなことには情熱が湧かないくせに、韓国の空っぽなアイドルには熱を上げるとは、いかに日本人の女にバカが多いかと言うことが分かる。
こういうバカ共が母親なのだから、子供達がまともに育つはずがない。
日本の教育レベルの低下は、バカな母親どもに子供の教育を任せきっていた父親達の責任である。

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能


大相撲の放送なんか止めて、「あまちゃん」の再放送をしろ!

驚いたことに、昨日から大相撲が始まっていた。
よく考えれば、1年に6場所あるので、1場所2週間とすると、トータルで3ヶ月間、毎日大相撲の放送が流れていると言うことである。
ということは、日本人は、好むと好まざるとに関わらず、4日に一度は相撲放送を目にする機会があると言うことになる。
これは公共電波の無駄遣い以外の何者でもない。
今の日本で、老人以外に相撲を視たいと思っている日本人がどれほど居るのだろうか?
落ち目とはいえ、プロ野球の方が視たいと思っている人数は多いと思う。
その野球ですら、ほとんどが地上波ではなくBSに移行しているのである。
それを考えれば、大相撲など、CSで充分である。
視たい奴だけ、お金を払ってみればよいのである。
何もNHKの昼間の地上波を、毎日3時間も使って放送する理由が理解出来ない。
きっと、長年に渡って、大相撲協会からNHKの上層部に、多額の賄賂が贈られ続けているのだろう。
もしそうでなければ、NHKは受信料を払っている我々視聴者の意見を聞こうとしない、とんでもない放送局だという証拠である。
1日3時間あれば、「あまちゃん」の過去の放送を、2週間分放送出来る。
相撲放送などとっとと止めて、明日から13日間、「あまちゃん」の再放送をやれば、今月中に、ちょうど初回から最終回までの再放送が可能である。
「あまちゃん」の再放送を視たいと思えば、オンディマンドでお金を払うしかないが、相撲をCSの有料放送にして、「あまちゃん」の再放送を無料でNHK総合テレビで放送するという選択肢を国民に問えば、圧倒的に私の意見に賛同する人の方が多いだろう。
目を覚ませ、NHKのバカ会長!
っていうか、年寄り会長が目を覚ます訳がないので、早く死んで、もっと若い会長に代替わりしてもらいたい。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


腐りきった気象庁は、一度解体してしまえ!特別警報の大安売りだ!

東日本大震災の直後も、気象庁の無責任さには呆れ返ったが、最近の天気予報にも怒りが爆発しそうである。
今回の台風18号のケースでは、ところ構わず「特別警報」の大安売りだった。
そもそも「特別警報」というのは、数十年に一度有るか無いかの気象現象に対して発令することになっている。
即ち、私が生まれてから今日までの人生で、一度有ったか無いかという程度の気象現象である。
これまでも大災害を残した台風は何度か見てきたが、今回の台風18号がそれ程の台風とは考えられない。
この背景には、警報を出さなかった場合に責任を問われることを避けるための、警報の乱れ撃ちという気象庁のお家芸がある。
今に始まった話ではない。
東日本大震災の直後も、とにかく「緊急地震警報」が乱発され、「オオカミ少年」と揶揄されたことも記憶に新しいことである。
とにかく、仕事をしていても、やたら携帯電話から蛙の鳴き声のような着信音が、頻繁になっていたことを思い出す。
今回の台風においても、このお家芸のお陰で、多くの県に「特別警報」が出された。
ということは、今回、特別警報を出された県には、この先数十年間に渡って、「特別警報」は出せないことになる。
数十年に一度有るか無いかの気象現象なのだから、そう頻繁にあってはおかしい。
マスコミ連中は、気象庁の出す「特別警報」の記録を蓄積し、どの県にどれほどの頻度で「特別警報」が出されるのかを調べて、決して「特別」な警報ではないことを、国民に向かって明らかにして貰いたい。
東日本大震災のような数百年に一度有るか無いかの大地震も予測出来ず、日々の天気予報の正解確率も上げる努力もしない気象庁など、税金の無駄遣い以外の何者でもないのだから、一刻も早く解体し、民間の優秀な人達に託すべきである。

テーマ:地震・天災・自然災害 - ジャンル:ニュース


鹿島アントラーズ、またアウェーで大敗!しかも甲府に。

ホームでは強いがアウェーでは全く勝てない鹿島アントラーズ。
今日も残留争いをしている甲府との試合だったが、まさかの0-3の大敗。
全く良いところ無しだった。
運動量の無さは今に始まったことではないが、相手を崩すシーンもほとんど無く、退屈な試合だった。
サイドバックからの攻撃も全く無いし、強かった頃の鹿島の面影は何処にもない。
後半からはダヴィが久しぶりに復帰したのだが、ダヴィが入ったせいで大迫がボールに絡む頻度が一段と減ってしまい、かえって得点力が落ちた印象だった。
湘南ベルマーレと残留争いをしている甲府だけに、鹿島に叩いて欲しかったのだが、その思いは届かなかった。
湘南ベルマーレは、鳥栖に乗り込んでの試合だったが、お互い激しく攻め合う、非常に面白い試合だった。
ただし、お互いに決定力に欠け、0-0で後半ロスタイムに入り、ベルマーレのオウンゴールで自滅してしまった。
これで、ベルマーレと甲府の勝ち点の差が8に広がってしまった。
残り9節で勝ち点差8というのは、ほぼ逆転は無理だろう。
やっぱり今回も1年でJ2に逆戻りである。

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ


天気予報も、いつまでたっても精度が上がらない。

昨日台風が発生したそうで、今日までは晴れるが、明日・明後日は大荒れだという予報だったが、今日も朝からどんより曇っていたと思ったら、9時過ぎには雨が降ってきた。
半日先の天気も当てられないとは、全く情けない話である。
もう、天気予報を何十年やっているのだろうか。
当たろうが外れようが、予報士の責任を問わないから、いつまで経っても確率が上がらないのである。
予報が外れたら給料が下がるようにすれば、絶対に上がるはずである。
その証拠に、昔の後楽園球場の弁当屋のオヤジは、ほぼ100%天気を当てたそうである。
まぁ、当てたと言っても、試合が中止になる程の雨が降るかどうかの見極めが100%だったと言うことである。
がしかし、統計的な手法を使っている訳でもなく、過去の経験値だけで当ててしまうのだから凄い。
どうしてこれほどまでに確率が高いかと言えば、理由は簡単で、外したら、用意した弁当がほとんど売れ残って、大赤字になるからである。
生きるために必死になれば、素人でも天気くらいは当てられるという証拠である。
各地には、この様な強者がいっぱい居るだろう。
農夫や漁師など、天候で仕事が左右される人達は、かなりの確率で天気を当てるはずである。
机の上で、天気図だけを見て、過去のデータを見ながら、お気楽に予報をしている予報官が、この様な強者達に勝てるはずがない。
予報士は成功報酬型にするべきで、当てれば当てる程給料が上がるが、外せば給料が下がるようにするべきだ!

テーマ:気象レポート - ジャンル:学問・文化・芸術


みのもんた、往生際が悪いぞ!とっとと芸能界から引退しろ!

バカ息子が逮捕されたみのもんた、テレビ局側も気をつかっているようで、レギュラー番組の打ち切りはないようだ。
10年程前に、日本テレビの昼帯のレギュラー番組を持っていた時期に、どうしようもないバカ息子を、親のコネで無理矢理日本テレビに押し込んで、そのバカ息子が窃盗事件で逮捕された。
どう考えても、芸能界引退が妥当だろう。
もう、死ぬまで遊んで暮らせる程の財産は築いているだろうから、芸能界にしがみつく必要も無いだろう。
朝ズバなどでも、老害ぶりをまき散らしている。
たまに視ると、視ていて気分が悪くなる程の傍若無人ぶりである。
とっとと引退して、後身に道を譲るべきだろう。
親としてこれほどのバカぶりを露呈したのだから、この先、何を言っても説得力がないぞ!

テーマ:芸能界のニュース - ジャンル:アイドル・芸能


誰が何と言おうと、今年の流行語大賞は「じぇじぇじぇ」に決まりだ!

最近、流行語大賞に半沢直樹の「倍返し」とか、オリンピック招致のプレゼンで用いられた「おもてなし」などが有力候補だという話が流れているが、こんな馬鹿なことがあってよいのだろうか?
今年の流行語大賞は「じぇじぇじぇ」に決まりである。
半沢直樹の視聴率が高いといっても、「あまちゃん」は、BSや総合テレビで1日に4回放送されていて、複数回視ている私のようなファンも居るが、1回しか視ない人だけでも、国民の半分近くは視ているはずである。しかも半年間に渡って。
半沢直樹など、高々3ヶ月で、30%程度なんだから、その認知度は比較にならない。
「おもてなし」にいたっては、使い古された言葉だし、その一言でオリンピック招致が決まったわけでもなく、論外である。
「あまちゃん」の国民的認知度の高さは、劇中歌がCD化されたり、それがオリコンのトップを獲ったり、常識を遥かに超えた現象を起こしたことから考えても、桁外れである。
その「あまちゃん」も、後2週間ほどで終わってしまうのかと思うと、本当に悲しい。
最近、民放の番組などでも、やたらと「あまちゃん」のテーマミュージックを流したり、番組広告で、「あまちゃん」という単語を使って、視聴者の関心を引こうとしている。
あの「おしん」が1年シリーズだったことを思い出すが、来年の吉高主演のシリーズなんか中止にして、「続あまちゃん」にしてもらいたいものである。

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ


鈴木京香が長谷川博己と結婚?

鈴木京香が長谷川博己ともう直ぐ結婚するのではないかといううわさが流れているそうだ。
NHKのドラマ『セカンドバージン』の共演から交際に発展したそうで、もう半年ほど前から一緒に住んでいるという噂もある。
もしこの話が本当なら、長谷川博己という男は、正にシンデレラボーイである。
確か最初に注目されたのは「鈴木先生」という学園ドラマだったと思う。
その直後に、「家政婦のミタ」で知名度が上がり、その勢いで大河ドラマにも抜擢された。
正に、この2,3年の間に、あれよあれよと言う間の大出世である。
で、最後に、日本人男性の憧れの的である、鈴木京香とゴールインでは、話ができすぎている。
私ですら妬んでしまいそうな話である。

テーマ:芸能界のニュース - ジャンル:アイドル・芸能


東京五輪までに、成田・東京間にリニア・モーターカーを開業しろ!

JR東海の社長が、7年後のオリンピックには、東京・名古屋間のリニアモーターカー開業は無理だと答弁していたが、そんなことは全国民が分かっている。
しかも、そんなことは誰も望んでいないのである。
望まれているのは、成田空港から都心までの時間がかかりすぎる問題の解決手段である。
それこそ、リニアモーターカーが最適だろう。
私は、東京誘致が決まった直後から、このことを主張している。
ところが、昨夜のテレビ東京のWBSに出演していた猪瀬都知事が、くしくもこの件に触れ、「時間的に無理だ」と公言していた。
まだ7年あるのである。
何が無理なのだろうか?都知事が最初に諦めたら、そこで話はおしまいである。
オリンピック誘致のような夢物語を諦めずに推進してきた猪瀬都知事にしては、諦めが早すぎるのでがっかりした。
上海などは、まったいらだし、土地は余っていたし、土地は国の持ち物だということもあるからだろうが、2,3年であっという間に開業してしまった。
日本だって、土地の買収さえできれば、時間は充分有るはずである。
最悪は、地下でも良いではないか。
成田から東京駅まで、1時間以内で到着するなら、海外からの旅行者だけでなく、日本人にも大きなメリットがある。
私も、生きている間に、日本でリニアモーターカーに乗ってみたいものである。
何がうれしくて、半世紀近くも、実験ばかりやっているのだろうか?

テーマ:オリンピック誘致 - ジャンル:政治・経済


再来年から、Jリーグが2シーズン制に戻る。

2015年のシーズンから、Jリーグが2シーズン制に戻るらしい。
私は個人的には、2シーズン制に賛成である。
1シーズン制だと、どこかのクラブが独走した場合に、他のクラブのモチベーションが落ちてしまう。
当然、サポーターの期待も無くなり、観客動員数も減るだろう。
前半につまづいたクラブも、途中でリセットされて、心機一転、後半戦で出直すことが可能であるほうが、面白いと思う。
しかも、以前の2シーズン制の時の様なチャンピオンシップも盛り上がる。
ただ、今回検討されている案では、プロ野球を真似たのか、前期・後期のそれぞれの上位2チームがトーナメントを行い、その優勝チームが、年間最多勝ち点チームと年間王者をかけて戦うというシステムらしい。
年間最多勝ち点チームは、恐らく、前期・後期いずれかの上位2チームに入っているだろうから、その場合は、3位が繰り上がるのだろう。
ここまで来ると、半期3位のチームが年間王者になってしまう可能性があるので、それはあまりにも酷い。
金儲けだけしか考えないプロ野球と同じになってしまう。
やはり一番良いのは、前期・後期の優勝チームが、ホーム&アウェーで年間王者を決めるという形態だろう。
前後期ともに同じチームが優勝したら、無条件にそのチームが年間王者になるべきである。

テーマ:鹿島アントラーズ - ジャンル:スポーツ


みのもんた、とっとと芸能界から消えろ!

みのもんたの次男が窃盗未遂の疑いで逮捕されたそうである。
この次男は、8月13日午前1時10分ごろ、港区新橋5丁目のコンビニエンスストア内のATMで、40代の男性会社員のキャッシュカードを使って現金を引き出そうとしたが、暗証番号が合わず、引き出せなかったそうである。
直前の午前1時ごろ、コンビニから約50メートル離れた路上で、酔って寝ていた男性会社員のそばから、この次男に似た男が走り去るのを警察官が発見したということである。
男性は財布入りのカバンを盗まれていて、警視庁はコンビニの防犯カメラの映像で、犯人をこの次男と確認したそうである。
この次男は31歳で、日本テレビの社員だそうだ。
年齢からして、みのもんたが日本テレビで昼のワイド番組の司会をやっていた頃に、無理矢理入社させたのだろう。
この親にして、この子あり。といったところだろうか?
いずれにせよ、品の悪さは、みの一家の家系なのだろう。
上沼恵美子もいろんなレギュラー番組を降りるそうだから、みのもんたも品の悪い司会者の一人として、一緒に芸能界を引退して、芸能界の浄化に一役かってほしいものである。

テーマ:芸能界のニュース - ジャンル:アイドル・芸能


中国の無人偵察機など、即刻撃墜しろ! どこまで弱腰なんだ!?

全く、日本政府はどこまで弱腰なんだろう。
中国に、面白いようにおちょくられて、そのうち、世界中が、尖閣列島は中国の領土だったのではと、錯覚するようになるだろう。
竹島が良い例である。
韓国に上陸されても実力行使をせず、「平和的解決」などと戯言を言っている間に、常駐拠点を造られて、第三者が見た場合、日本がどう言っても、韓国の領土としか見えない状態に陥ってしまっている。
尖閣列島問題でも、尖閣列島の周辺だけでなく、沖縄の近海あたりにも、中国の漁船や巡視艇などが大挙してやってきており、沖縄の漁民達は怖くて漁に出られない状態になっているそうである。
このような状態が長く続くと、実際に、沖縄以南の周辺海域には、日本の船舶はほとんど行き来が無く、中国船がもっぱら往来しているという客観的な事実が残る。
そうなってしまうと、世界の世論も、中国の主張を認めるようになってしまうだろう。
そうならないためには、中国の横暴を許さず、開戦覚悟で対処する必要がある。
日米同盟が有効な今のうちに、中国に強く牽制するのである。
領海侵犯した船や航空機は、無条件に即刻撃沈・撃墜する。
これは国際法上も許された権利である。
最近、中国人の日本への旅行者が増えてきているらしいが、日本への入国を禁止するべきである。
欧米諸国は、13億人という巨大市場に目が眩んで、言いたいことも言えない状態だが、日本は、反日感情の強い中国では、結局儲けることはできないので、早く見切りをつけて、タイやインドネシアなど、親日的な周辺アジア諸国に軸足を移すべきである。
13億の巨大市場とはいえ、通過の元が変動相場になった瞬間に、昔どおりの貧乏後進国に逆戻りすることは見えているのだから、中国とのビジネスを捨てたところで、日本企業の痛手は大きくない。
というよりも、早く中国から逃げておかないと、大変なことになるだろう。

テーマ:領土・領海・・経済水域 - ジャンル:政治・経済


広島・廿日市の中3女子自殺事件で、いじめ証言を学校が「口止め」!

広島県廿日市市立中学校3年の女子生徒が自殺した事件で、同じ運動部の2年生が女子生徒の自殺直後に、部活動内でいじめがあったことを顧問に伝えたが、学校と市教育委員会が、保護者に「うわさを広げないで」と口止めととられかねない電話をしていたそうである。
市の教育委員会は「情報が独り歩きしないようにするためだった」と説明している。
その後、市教委が設置した調査委員会は、いじめがあったことを認めている。
女子生徒は5月8日に死亡したが、直後の13日に2年生12人が放課後、顧問ら教諭2人に「女子生徒の同級生が無視したり、きつい言葉を言っていた」「女子生徒が同級生とけんかした際、他の同級生が相手の味方につき、女子生徒を孤立させた」などと訴えたそうである。
学校側は、その日の夜、市教委と作成した文案を基に、2年生の保護者に対し「うわさが広がると、うわさと事実が混乱し、生徒のアンケートや聞き取り結果が正しく出ないことも想定される」「調査委員会の結果が出るまではあちこちに広げないようにしてほしいと(生徒に)話してほしい」などと電話したというのである。
今回は、このような口止めの事実が明るみに出たが、ほとんどのケースで同じような裏工作が行われているのだろう。
今回のように、生徒の父兄に対して口止めをするケースは、発覚の恐れが高いので少ないだろうが、学校の中での口止めは、当たり前のように行われている。
桜庭みなみが主演しているドラマの「リミット」でも、高校生の生徒が乗ったバスが静岡の山中で事故遭難し、行方不明になった事件で、校長が教師達に口止めをして、事件の発覚を遅らせ、生存者の救出を遅らせてしまった様子が描かれているが、ありがちな話である。
このブログで何度も書いてきたことだが、校長や教育委員長などという連中は、定年を間近に控え、自分が定年するまでの間、何も事件が起きないことだけを祈って生きているので、イジメによる自殺事件などが起きた場合、全力で隠蔽しようとするし、事件発覚後も、イジメの事実を絶対に認めようとはしない。
この構図を変えない限り、日本の学校からイジメは無くならないだろう。

テーマ:教育問題について考える - ジャンル:学校・教育


先週と今週の「あまちゃん」は、面白くない!

先月は非常に面白かった「あまちゃん」だが、今月に入ってからは、さすがに地震が起きた後の話題で、全体的に暗い話が多く、視ていても楽しくは無い。
視聴率もかなり落ち込んでいるだろう。
決して、被災地の方々を悪く言うつもりはないし、復興もいろんなことが一日でも早く進んでもらいたいと願っている。
が、毎朝、元気をもらっていた「あまちゃん」だけに、最後まで明るいドラマで居てほしかった。
来月からは、妖怪人間ベラが主人公のドラマが始まるので、朝ドラは視ないことに決めているので、あと3週間しか視られないのである。
ところが、9月に入ってからは、ずっと震災の話ばかりで、息が詰まりそうである。
恐らく、このところの重苦しさは、最後のハッピーエンドに向けての序章なのだろうが、もう少し明るい話にはできないものだろうか?

テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ