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普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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日本中の地質学者や地震学者などは、一度全員を解雇しろ!税金の無駄遣いだ!

鹿児島県屋久島町の口永良部島で爆発的噴火が発生した。
気象庁は10時7分に噴火警報を発令し、噴火警戒レベルを3(入山規制)から5(避難)に引き上げた。
屋久島町は、口永良部島の島民約130人に対し島外への全島避難指示を出したようである。
この半年ほどの間で、箱根を初め、全国各地で不穏な現象が続いている。
数日前には、少し大きめの地震もあり、久しぶりに緊急地震速報が出た。
このような場合にいつも思うことだが、国公立大学の地質学者や地震学者などが、全く何の役にも立たないことである。
マスコミ関係者も言っていたが、学者達にインタビューに行くと、オフレコ状態でよく言われるのが、地下の状態など誰も分からないし、地震の予知や火山噴火の沈静化予測などは絶対にできないと言うそうである。
分からないでもない。
ジュールベルヌの小説「地底探検」じゃあるまいし、誰も地底の様子を観たものなどいないのである。
地震や噴火が起こった後のデータを分析したり、地層や地盤の変化を調査して、推測を重ねているだけで、21世紀になった今でも、地下のマグマの動きや地盤の動きを正確に捉えることができないのである。
しかしながら、何十年も研究していて何も分からないと開き直ることしか出来ない奴らは、一度全員解雇するべきである。
予測しようがしまいが、予測が当たろうが外れようが、自分たちの報酬に影響がなければ、誰も必死になって研究しようとはしないだろう。
天気予報も同じで、タレントを含め、数え切れないほどの気象予報士が居るにもかかわらず、未だに天気を予報しているのは、気象庁の数人の予報官だけで、それ以外の気象予報士たちは、この気象庁の予報官の出した予報をそのまま説明しているだけである。
私は何度もここで申し上げてきたことだが、民間の予報官も含めて、天気予報の的中率を公表して、的中率が低い予報官は給料を下げて、的中率が高い予報官の給料を上げるよな競争原理を取り入れるべきである。
良く取り上げる例だが、昔の後楽園球場の弁当屋のおやじは、雨で試合が中止になるかならないかということについて、9割以上の確立で的中させていたそうである。
それは、雨が降って試合がなくなれば、用意した大量の弁当が売れ残り、死活問題になるからである。
こういう追い込まれた状態を長年経験していく中で、五感が研ぎ澄まされ、風や雲の状態や湿気の感覚を総合的に判断して、9割を超える驚異的な的中率にたどり着くのである。
人間の感性というのはやればできるのである。

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日本の国会は税金の無駄遣いだ!

連日、集団的自衛権に関する国会審議が続いているが、そのすべてが下らない内容で、多額の税金が使われている審議だと思うと、やりきれなくなってしまう。
勿論、私はサラリーマンで、平日の昼間に行われている国会審議をずっと見ているわけではなく、ニュースで報道されるごく一部を垣間見ているに過ぎないが、それにしても議論の内容が稚拙すぎてヘドがでる。
野党もバカ揃いなので、どんなケースが有事に該当するのかとか、どんなケースではどのレベルまでの軍事的動作を許容するのかとか、どうでも良い話ばかりである。
そもそも世界の常識では、軍事についてはネガティブリスト方式がとられていて、やってはいけないことだけを規定している。
即ち、戦場においては、国民の安全を守るためには、基本的には何をやっても良しとされていて、捕虜に対する処遇とか、やってはいけないことだけを決めている。
それ以外のことは全て現場の指揮官の判断に任されているのである。
ところが、今日本が行おうとしているのは、それとは全く逆のポジティブリスト方式で、やっても良いことだけを規定しようとしている。
即ち、基本は全てやってはいけないことだらけで、規定に書かれていることだけしかできないのである。
しかも、かなり曖昧な規定だろうから、今の状態がその規定に書かれていることに該当するのかどうかは、直ぐその場では判断できないだろう。
従って、敵に攻撃された場合、その現場の指揮官は、規定書を読んで、自分たちがおかれている状況が規定所に書かれている内容に該当するかどうかを判断するのだが、確証が得られなければ、その場から逃げて、一度防衛省かどこかに問い合わせをし、該当するという回答をもらえた場合のみ、翌日、軍事行動を行うということになる。
早い話、全くナンセンスなことなのである。
そんなことを何日もかけて、大勢のマスコミも注目している中で、延々話あっているのである。
こんな馬鹿なことをやっている国は、日本以外にはないだろう。
何千年もの間、周囲を海に囲まれて、外国からの侵略をほとんど経験してこなかった民族の悲しい性なのだろう。


人間、時間に余裕がありすぎると、ろくなことはないようだ。

時間に余裕が有り過ぎるというのは、人間をダメにしてしまうのだろう。
4月までは片道の通勤時間が2時間を超えていて、毎朝、5時に起きて6時過ぎには家を出るという生活をしていたので、毎晩10時過ぎには寝ていた。
ところが5月から通勤時間が30分になり、家を出るのも8時過ぎで大丈夫になってしまった。
それでも仕事から帰ると疲れてはいるので、以前のように10時頃に寝てしまうのだが、深夜に目が覚めて、それから録画した番組を視たりして、早朝に2,3時間仮眠をとるというパターンの生活が多くなってしまった。
従って、眠りが浅いのだろう、疲れがとれていないような気がしている。
4月までは、通勤に約5時間費やしていたので、自分の自由な時間が少なかったために、逆に規則正しい生活をしていた。
それが、通勤時間が往復で1時間になり、1日あたり4時間も自由な時間が増えてしまったがために、自堕落な生活パターンでも何とかなってしまうのである。
これから暖かくなるので、世間でもサマータイムのことが話題になっているが、私が勤めている会社でも、同じような趣旨で、夏場は早い時間に出勤して、早い時間に仕事を終わらせて、習い事や趣味などを行う時間を作ろうということを推進しているので、私もこの趣旨に賛同して、出勤時間を1時間か1時間半程度前倒ししてみようかと考えている。


サラリーマン川柳の大賞が決定。今年は少し地味傾向。

第一生命が毎年開催しているサラリーマン川柳の大賞が決まった。
例年、その年に流行ったお笑いのフレーズなどをもじった作品が多かったが、今年は少し様子が違っていた。
大賞は、「皮下脂肪 資源にできれば ノーベル賞」という作品で、あまりインパクトもなければ、笑いを誘うものでもなかった。
第2位は「湧きました 妻よりやさしい 風呂の声」という作品で、鉄板のサラリーマンの悲哀を表現したものである。
トップ10の中で私が一番面白いと思ったのは、第6位に選ばれた「増えていく 暗証番号 減る記憶」である。
これは誰しも感じていることだろう。
私などは、できる限り一つの暗証番号で済ませているのだが、このやり方は一番危険なやり方である。
他人にばれにくい暗証番号を効率よく運用できる仕組みを考案すれば、それこそノーベル賞を獲れるかも知れない。
セキュリティーソフトの中には、いくつもの暗証番号などを自動的に管理する機能を備えたものが既にあるが、これにしてもオンライン状態でなければ機能しないものが多く、このソフトに全てを委ねていると、オフライン状態では全くのお手上げ状態になってしまう。
もっと原始的で、老人でも簡単に運用できる方法を編み出せば、必ず世界から賞賛されるだろう。


昨日、娘と岩盤浴に行った。大量の汗をかいて気分爽快!

昨日、茅ヶ崎にある「竜泉寺の湯」という施設に行き、岩盤浴を満喫した。
そもそも最近、ずっとペーパードライバーだった娘がクルマの運転をしたいというので、2,3回、我が家のクルマで運転の練習をさせていた。
私が助手席に座って娘が運転するのである。
近所の大き目のスーパーに行って、車庫入れの練習や一般道の練習を繰り返し行った。
運転をしたいと言い出したきっかけが、茅ヶ崎の「竜泉寺の湯」まで一人で行けるようになりたいと言っていたので、私が同乗して行ってみたのである。
話を聞くと、娘の友達で運転に慣れている子が居て、いつもはその子の運転で岩盤浴に行っているというのである。
昨日は、娘がずっと運転して、何とか無事にたどり着いた。
私も嫌いではないので、一緒に岩盤浴をしたのだが、施設の入場料が600円で、何種類かある温泉風呂に入れる。
岩盤浴は別料金で300円である。
中に入ると、岩盤浴用の大きめ伸ばすタオルと、ぶかぶかのスエットのような浴衣を貸してくれて、バスタオルを下に敷いて横たわるのである。
4種類の岩盤浴があり、最初に一番暑いところに入った。
15分くらい経過したあたりから汗が噴出すように出てきて、40分くらいすると、心拍数も上がってきたので一度外に出た。
クールダウン用の部屋もあって、そこで水分を補給しながらしばらく身体を休め、2番目に暑い部屋に挑戦した。
今度は身体がすでにスイッチが入った状態になっているので、直ぐに汗が噴出し始め、20分くらいで外に出た。
私は真夏の昼間にウォーキングをして、一度に3kgくらい体重を絞るので、大体どれくらい汗が出たのかわかるが、恐らく、2回で2リットル以上の汗をかいていることは確実だった。
最後に温泉の風呂に入ったのだが、そこにある体重計で量ってみると、やはり2kg程度体重が減っていた。
気のせいか肌がすべすべになっているように感じた。
この施設では、岩盤浴も温泉風呂も時間の制限が無いので、本人が好きなだけ入ることができるので、とても良い。
帰路も娘に運転をさせて帰ったのだが、途中のガストに寄って、ドリンクバーで珈琲を何倍もがぶ飲みして水分補給をした。
この話を家内にしたところ、以前私と温泉旅行をした時に、そのホテルの中にあった岩盤浴で制限時間の40分では全く汗をかけなかった家内が、自分も行きたいと言い出したので、次回以降は家族3人で出かけることになるだろう。


またもや日本が世界の批判に屈服! イルカの追い込み漁批判に反論せず!

またまた日本が恥ずかしい歴史を作ってしまった。
世界動物園水族館協会(WAZA)からの、イルカの追い込み漁批判に対して、反論することもなく屈服し、今後は追い込み漁をしないと宣言してしまった。
どこまでアイデンティティーが無いのだろうか?
日本国民として、本当に恥ずかしい。
実際、世界中の水族館は、これまで和歌山の追い込み漁で捕獲したイルカを買っていたのである。
国内の水族館だけでなく、世界中の水族館のイルカの9割は、この追い込み漁で捕獲したイルカなのである。
確かにアメリカでは人工繁殖の技術を確立させ、4割程度を人工繁殖で賄っているが、それ以外の国々は、完全に追い込み漁に依存しているのである。
今回の騒動も、どうせ、半日運動に命をかけている韓国や中国の裏工作なのだろう。
追い込み漁を止めないのなら、WAZAから除名するというのなら、機先を制して脱退すればよいのである。
なぜそこまで海外の評判を気にするのか、日本人の一番悪い習慣である。
諸外国は全く違う。
同時期に開催されている核軍縮の国際会議でも、アメリカを筆頭に、核保有国は平然と自国の利益を主張している。
日本のように、100を超える非保有国の批判が強いからといって、核を廃絶するとは決して言わない。
捕鯨に関しても、日本は非捕鯨国の批判に負けて商業捕鯨を早々に止めてしまったが、ノルウェーは、捕鯨は自分たちの文化だと主張し、協会を脱退して捕鯨を続けている。
そもそも鯨が激減したのは、19世紀に油だけを目的にアメリカが乱獲したのが原因で、日本の捕鯨が原因ではない。
しかも日本の捕鯨は、捨てるところが全く無いほど、ヒゲまで工芸品として利用する見事なやり方である。
それを、外国から批判されただけで反論もせず、すごすごと捕鯨を諦め、日本の貴重な文化を捨ててしまった。
このような例は枚挙に暇が無い。
本当に情けない国である。


日本のスポーツ選手が往生際が悪いのはなぜか?

昨日、橋下大阪市長の引き際の見事さをここで書いたばかりだが、正反対の発表があった。
それはフィギュアスケートの浅田真央の現役続行の発表である。
彼女は最初から金メダルには縁のない女性である。
14歳で大注目され、オリンピックに出れば必ず金メダルだといわれたのだが、その当時の規則で、年齢条件に何ヶ月か足らず出場できなかった。
それからの4年間に、韓国のキム・ヨナがめきめきと実力をつけ、初出場のオリンピックでは、銀メダルに終わった。
そして集大成とした前回では、失敗を重ねて6位。
もう20代後半になるわけで、メダルは望めないのだが、それでも現役を続けるという。
とかく日本人のスポーツ選手は、絶頂期を越えても辞めない選手が非常に多い。
その点、アメリカは正反対で、オリンピックで金メダルでも獲れば、さっさと現役を引退して、第二の人生をスタートさせる。
この違いは何といえば、教育の違いに起因するだろう。
教育というか、アメリカの常識は、スポーツにおいても1つの種目だけに没頭することは良いことだとは思われない。
アメリカでは、季節によって楽しむスポーツが違う。
冬はサッカーやスキー、春はバスケやバレー、夏は水泳、秋は野球やアメフトといったように、いろんなスポーツを楽しむことが良いとされている。
従って、野球の大リーグの選手が、シーズンオフの冬の間にアメフトの試合に出たり、バスケットの選手がアメフトに出たりと、複数のプロスポーツを兼任することも珍しくはない。
また、現役引退後のことも若い頃からいろいろ学んでいる。
ところが日本の場合は、大昔から剣道・柔道・合気道などというように、やたら「道」をつけて、それ一筋に何十年も打ち込むことを美徳としてきた。
従って、野球を志す少年は、1年中野球しかやらないし、フィギュアスケートを目指す少女は、1年中、朝から晩までスケートしかやらないのである。
だから、現役を引退した後、何をやって良いのか分からないのである。
また、ある意味、毎日自分の身体を追い込んでいた時に、マゾ的な満足感を味わい続けていただろうから、練習をやめた途端に、人間ではなく抜け殻のようになってしまうのである。
それゆえ、自分の全盛期を超えてしまったことを自覚しつつも、その競技を辞める決断ができず、ずるずると続けてしまうのである。
競泳の北島などは、2大会連続で金メダルを獲っていながら、まだ辞めようとしない。
ここまで行くと、見ていて、痛々しい限りである。
スポーツ選手たちは、今回の橋下大阪市長の引き際の美学を見習って、とっとと引退し、後進に道を譲ってもらいたいものである。


大阪都構想が否決され、橋下市長が年末で政治家引退!潔さが見事!!

昨夜、大阪維新の会の橋本顧問の記者会見があり、大阪都構想が否決されたことを受け、市長の任期いっぱいで政治家を引退すると発表していた。
最近では滅多に見られないほどの潔さである。
日本では、昔から引き際の見事さを尊ぶ風潮が強かった。
武士が政治を行っていた間は、特にこの潔さを求める風潮が強かった。
その典型的な例が切腹である。
立場のあるものが責任をとる行動の、最も潔い形が切腹で、武家では、男の子が14歳で元服を迎える時に、まず教えるのが切腹の作法である。
切腹をする時に見苦しい散り際を残さないために、死に方さえも綺麗さを求めていたのである。
それが、明治維新後、公家や商人などが役人になり始め、責任をとるどころか他人のせいにしたり、役職に固執するなどの見苦しい事例が珍しくなくなってしまい、今の日本のような体たらくな状態が始まったのである。
最近の政治家の世界では、都合の悪いことは全て秘書のせいにして、トカゲの尻尾を切るように自分は責任を逃れることが当たり前のようになっている。
比例代表で当選した議員も、不祥事を起こしてその政党を除名されても、国会議員を辞職しないことも当たり前になってしまった。
究極の事態は、親が政治家だったというだけで、親の地盤を引き継いで2世議員が立候補し、苦もなく当選することが頻発し、国会議員の4割が二世議員という信じられない状況が起きてしまっている。
このような見苦しいことが当たり前のように繰り返されている政治の世界に、一石を投じ続けてくれたのが橋下徹だったのだが、今年いっぱいで政治の世界から去ってしまうということで、非常に残念である。
まぁ、私の持論としても、政治家でしか飯を食えない「政治屋」ではなく、本業(本職)は別に持っていて、期間限定で政治活動を行うという形態のほうが政治家としては望ましいだろうと考えている。
いつでも政治家なんて辞めてやるぞという意気込みがなければ、思い切った政策は断行できない。
選挙に落ちたらただの人になってしまうので、何としても政治家で有り続けなければと固執するような輩は、ろくな政治家にならないはずである。
そういう意味でも、人気弁護士という本業を持っている橋下徹という政治家は、理想的な形だったのだろう。
政党の名前も「大阪維新の会」というし、今NHKの大河ドラマでも明治維新の頃を描いているが、今回のような大阪都構想といった壮大な改革は、一度や二度のトライでは中々突破できるレベルのものではない。
明治維新も、一朝一夕に成しえたものではなく、吉田松陰のように思想を訴えて死んでいったものや、久坂玄瑞の様に武力攻撃に訴えて死んでいったものや、坂本竜馬のように暴漢に襲われて死んでいったものなど、多くの犠牲と、何度も何度も繰り返された地道な活動の集大成として、明治維新が成立したのである。
従って、今回は残念ながら過半数を獲れなかったが、橋下徹が残した大阪維新のDNAを、多くの大阪人が引き継ぎ、繰り返し改革運動を起こし、いつぞや、大阪都が成立する時代が来ることを期待したい。


いつまで日本は茶番劇を世界中に配信するつもりなのか?

昨夜帰宅してテレビを点けたら、安部首相が集団自衛権に関する法案を閣議決定したとかで、それについての記者会見をしていた。
今に始まった話ではないが、日本における軍事の議論は全て茶番劇で、下手なお笑いよりも笑える話ばかりである。
昨夜の記者会見も、超一流大学を出た超エリートの記者たちが、馬鹿げた質問をして、それに対して一国の首相が大真面目に応えていた。
日本人を乗せたアメリカの艦船が、敵国に攻撃された場合に限って自衛隊が武力を行使するとか・・・。
こいつらバカか? と思えるような話の連発で、NHKで生中継していたので、これが衛星放送に乗って世界中に配信されているのかと思うと、日本人であること自体が恥ずかしくなってしまった。
そもそも日本以外の普通の国では、軍事上の規定というのはネガティブリストで決められている。
即ち、基本的には自国を守るため・自国民を守るためには、何をやってもかまわないのだが、戦争捕虜に対する待遇や、敵国の一般庶民に対する対応など、やってはならないことをネガティブリストとして明確にしているのである。
ところが、日本だけは、ポジティブリスト方式で、軍隊としてやっても良いことをリストアップしているのである。
逆な言い方をすると、このポジティブリストに書かれていないことはやってはいけないのである。
従って、戦場で、敵の兵隊が銃器を向けて攻撃してきた時に、今時分たちが置かれている状況で軍事的行動を行ってよいのかどうかをポジティブリストで確認しないと何もできないのである。
当然、全員殺されることになる。
戦場においては何が起こるか予想などできない。
常に臨機応変に対処することが要求されるが、それを否定する仕組みなのである。
こんな馬鹿げた話し合いを、何年にも渡って繰り広げているのだから、日本というのは世界中から不思議な国と思われても仕方が無い。


宇佐美GSでタイヤの交換をした。4本交換し消費税も全て込みで42,000円と激安!

数週間前、タイヤがパンクして、雨の中、スペアタイヤに交換したことをここで報告したが、昨日、タイヤを全て新しいものに交換した。
既に10年近く使っていたので、このままでは車検が通らないのではないかというレベルだった。
近くのオートバックスで見積もりをしてもらったら、作業料などを入れて7万円を超えていた。
タウンエースで、タイヤのサイズは195/65R14である。
行きつけのガソリンスタンドは宇佐美なのだが、そこで見積もりをしてもらったところ、全部込み込みで42,000円だというので、交換することにした。
タイヤはダンロップのエナセーブの最新モデルである。
作業料金も含んでいるし、消費税も含んでいる。
しかもゴムのバルブも全て新品に交換してくれて、ホイルバランスをとって、窒素ガスを充填してくれるのである。
おまけに、半年間の保証がついて、パンクした場合は無償で交換してくれるのである。
また、1年間はローテーションや窒素ガスの充填も無料で行ってくれるというサービスまでついていた。
信じられないほどの低価格と、至れり尽くせりの保障である。
タイヤが全て新品になった状態で運転して自宅まで帰ったのだが、乗り心地がかなり改善されていた。
こんなことなら、もっと早く交換しておけばよかったと思った。
皆さんも、タイヤの交換を考えている方は、オートバックスなどではなく、近くのガソリンスタンドで見積もりをしてもらうと、思わぬところで予想以上の案件に出会えるかもしれない。
昨日、すごく得をしたと思って喜んでいたら、先ほど家内からメールが届き、自宅のトイレの水が止らなくなり、クラシアンに電話して修理してもらったら1万円かかったといわれ、がっくりしてしまった。


「献体」希望者が激増中! この背景には何があるのか!?

この数年間、「献体」希望者が増え続けているそうである。
「献体」とは、大学病院などに自分の遺体を無償提供することである。
病気で亡くなった人の場合は、その原因究明に使われるだろうし、そうではない方の場合は、医学生の解剖実験の対象にされたりするかも知れない。
以前は、なかなか献体を希望する人は居なかったようだし、本人が希望しても遺族が拒否することが多かったそうである。
ところが、最近では、夫婦で揃って献体を申し込むケースも珍しくないらしい。
この現象の原因の多くは、お墓の問題である。
金額的な問題よりも、自分の子供などの遺族に、お墓の面倒を見させることを望まない人が増えているのである。
「献体」をした場合、本人の希望で、遺骨を遺族に渡すこともできるが、大学病院の納骨堂などにそのまま収納することも希望できる。
即ち、老夫婦が揃って献体し、二人とも納骨堂で供養してもらうことを希望すれば、自分たちの子供たちに全く負担をかけなくて済むのである。
自分たちが地方に住んでいて、子供たちが都会に就職して住んでいる場合などは、遠く離れて住んでいる子供たちに、自分たちの墓の面倒を見させるのが辛いと考える親が多いのである。
日本中に居る、このような問題を抱えている人達に対して、「献体」は確実な解決手段なのである。
大学病院側では、100年間は大丈夫だというつもりで作った納骨堂が、あと数年程度で満杯になってしまうという問題に直面しているらしい。
まぁ、一昔前でも、「献体」希望者が激増するなどということは、誰も予想しなかっただろう。


人口が減る一方の日本で、賃貸住宅が増え続けている。新手の詐欺商法が蔓延!

最近、耕作放棄された農地などを狙ったアパート建設が増えすぎて問題になっているらしい。
海老名や厚木地区でも、数年前まで広々としていた水田が、一気に耕作放棄され始めたと思ったら、軒並み、駐車場か宅地に変わってしまった。
先ほど申し上げたケースは、住宅建設業者が高齢者にアパート経営の話を持ちかけるパターンである。
入居者が居なくても、向こう30年間は賃料を保障するので、絶対に安心だと騙して、多額の借金を負わせてアパートを建てさせ、アパート経営を受託するのだが、何年かすると賃料の変更を強要するというのである。
契約書には、何年か経った時点で賃料の見直しを行うことが書かれているので、法律的には問題ないのだが、事前の説明の際には、必ず保障するから安心しろと説明するのである。
業者側は、アパートを建てた時点で充分な利益を得ているので、その後のアパート経営がどうなろうが、それほど損はしないが、騙された家主の方は、数千万の借金をして建てたのに、賃料が入ってこないとローンが返済できなくなる。
今現在でも、全国平均で、賃貸住宅の20%が空き部屋らしい。
これは全国平均だから、都内などの都会ではほとんどが満室なのだろうが、地方のしかも繁華街でもないようなところだと、入居率が半分以下のアパートがいっぱいあるそうだ。
ただでさえ日本は人口が減っていく国なのだから、冷静に考えれば、賃貸住宅の需要はずっと下がり続け、従って家賃も確実に下がるのである。
ところが、農地だったものが耕作放棄し農地で無くなった途端に固定資産税が高くなったり、相続税も高くなってしまうので、これらの対策の意味で駐車場やアパートにするのである。
この弱みに付け込んだ悪質な詐欺商法といえなくもないやり方で、いつの時代にも、悪知恵の働く奴は居るものである。


中国の経済崩壊は既に始まっている!

中国の経済崩壊が近いようである、というよりも、もう始まっているようである。
中国政府のトップが以前公言していたように、中国の実体経済の指標としては、中国政府が発表するGDPというのは全くあてにならなくて、電力消費量や貨物輸送量などがかすかに信じられるものである。
この指標が、昨年同期比では大きく落ち込んである。
ということは、7%の経済成長など夢のまた夢で、実際はマイナス成長になっている可能性も高い。
こんな事実がバレてしまっては、13億人の中国人がパニック状態に陥り、その影響が日本に悪影響を及ぼす可能性が高い。
あまり語られていないことだが、高齢化社会という意味では、日本よりも中国のほうが10倍深刻である。
もう直ぐ中国では、数千万人もの高齢者が発生するのである。
この人達の器をどう用意するのか、全く準備も進められていない。
中国は日本と違って、保険制度や年金制度が無いので、貧しい人々は経済的な援助が全く無いのである。
日本よりも貧富の差が激しいのも事実で、近い将来、1億人以上の国民が路上生活をしていてもおかしくないのが中国なのである。
こんな将来にリスクしか抱えていない中国とは、即刻国交を断って、逃げ出せずに困っている多くの日本企業に対して、国家が撤退命令を出すべきである。


最近、軽自動車の中古車販売のチラシでよく見かける「未使用車」って、お買い得らしい!

GWの前後では、しきりに中古車販売のチラシが入っていた。
その中で、軽自動車において台数限定(基本は1台のみ)で、「未使用車」という表記があるが、正しい意味を知らなかった。
昨夜のテレビ東京のWBS(ワールド・ビジネス・サテライト)で取り上げていたのだが、新車を販売するディーラーが、販売台数を水増しするために、ディーラー自身で新車登録の手続きを行うらしい。
買い手がつかないと、そのクルマが中古車として中古車市場に流れてしまうというのである。
走行距離も数キロ程度なのだが、既に車検期間も消化されていて、新車なのに値段は20万円以上安く設定されるらしい。
このような未使用車の数が相当多いらしく、消費者は、新車よりも未使用車に流れていく。
そうなると、益々新車の販売台数が落ち込むので、ディーラーはこれまで以上に未使用車を作ってしまうという悪循環に陥ってしまう。
一方、中古車市場も、未使用車の数が増えると、普通の中古車の値段が値崩れしてしまい、全体の価格が下がってしまう。
一言で言えば、典型的なデフレスパイラル状態である。
まぁ、昨年までは軽自動車が絶好調で、全体に値段も上がってしまい、軽自動車にもかかわらず200万円を越えるような車種も増えていて、私としては非常に違和感を感じていたので、軽自動車全体の値段が下がることは、適正な調整作用が働いているのではないかと感じている。


AKB48の「僕たちは戦わない」の踊りを見た。最早、失笑モノである。

先日、NHKでたまたまAKB48の「僕たちは戦わない」(?)を何人かで踊っているのを見たが、もはや失笑の域である。
振付師も、完全にネタ切れして、やけくそになってしまったのではないだろうか?
昨年あたりから楽曲に全くマッチしない過剰な振り付けが多いとは思っていたが、今回の「僕たちは戦わない」に関しては、論外である。
振付師側も何かテーマを持って考えたのだろうが、完全なる失敗作である。
動きが早すぎて、全く揃っていないし、しゃがんでクラウチングスタートのような格好をしたり、まぁ、とにかく、ミセパンを履いているとはいえ、スカートをはいた女子たちが踊る振り付けではない。
おまけに動きが早すぎるので、完全にクチパクであることがバレバレで、視ていて不愉快になる。
あれだけ多くの楽曲をリリースしていれば、中には駄作が混じってしまうことは避けられないが、これほど振り付けが楽曲をダメにしてしまう例も珍しいだろう。
恐らく実際に踊っている女子達も、「マジか!?」と思いながら練習したに違いない。
それを想像すると、余計に笑えてしまう。


年金の不正受給50年! 公務員がいかに仕事をしないかを如実に現している事件だ!

先日、岐阜県の恵那市で驚くべき事件が発覚した。
死んだ親の年金を50年間に渡って不正受給していた事件である。
驚くべきは50年という期間ではなく、この犯人が86歳のババアだったと言うことである。
86歳のババアと言えば、自分自身が年金を受給する年齢である。
しかもいつ死んでもおかしくない年齢である。
その高齢者が親の年金を貰っていることに、恵那市の公務員は何も疑問を持たなかったのが一番の驚きである。
86歳のババアの親と言えば、110歳を越えるような年齢である。
ということは、日本を代表するような長寿だから、ことあるごとに取材やら何やらと取り沙汰されるだろうが、毎回言い訳をして避け続けてきたのだろう。
我々一般庶民であれば、本当に生きているのかと疑って確かめるだろうが、そこは地方公務員である、言われたこと以外は絶対にしないのである。
犯人のババアそのものが86歳なんだから、この犯人のババアそのものが生きているかどうかも疑わしいくらいである。
もっと笑えたのは、今回の事件が発覚したきっかけが、あの悪名高き社会保険庁の役人が、おかしいのではないかと疑いをもって、恵那市に確認をしたことだという事実である。
日本で最も国民に迷惑をかけた歴史的国賊である社会保険庁よりも、恵那市の市役所職員が仕事をしていないと言うことが判明したのは、分かっているとはいえ衝撃的だった。


中国・韓国が世界遺産登録でも半日運動を展開! どこまで日本の邪魔をするのか?

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関が、明治日本の産業革命遺産を世界文化遺産に登録するよう勧告したことを受け、韓国政府が、一部施設で韓国人の強制労働が行われたと批判し登録に反対しており、登録阻止に向け、世界遺産委員会の21の委員国のうち、日本などを除く17カ国の国会関係者に書簡を送ったそうである。
また、旧日本軍の従軍慰安婦関連資料を国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界記憶遺産に登録するため、韓国などが国際連帯推進委員会を21日に結成するそうである。
一方中国でも、南京大虐殺の記録と従軍慰安婦に関する資料を「世界記憶遺産」として国連教育科学文化機関(ユネスコ)に登録申請している。
全く、中国と韓国は、どこまで日本の邪魔をするつもりなのだろうか?
こうなってしまった原因は、日本側の弱腰姿勢にもある。
サンフランシスコの講和条約締結時点で、太平洋戦争での日本の賠償は終わっているわけで、それ以上のことなど後になって認める必要は全く無いのである。
それを、靖国参拝にしても、総理談話にしても、戦後何十年経っても、日本が過去の過ちを反省する旨のことを、世界に向かって発信し続けているから、中国や韓国が良い気になってしまうのである。
政治的には、このように日本の邪魔をしておきながら、経済的には日本の支援を受けようとするなど、とにかく食えない連中であることは間違いない。
日本としては、今後一切無視すれば良く、そんなに日本が嫌いならば、国交も断絶して、両国に進出している日本企業全てを撤退させれば良いのである。
それが両国にとって、どれほど大きな打撃となってしまうのかを、思い知らせるべきである。
今や、日本にとって、中国も韓国も全く利用価値の無い国なのだから。


安部首相の英語は小学生レベル。日本の恥だ。誰か止める奴は居なかったのか!

先週、安部首相が米国議会で演説した際の英語、聞くに堪えないぶつ切り英語で、効いている私の方が赤面してしまうほど恥辱的なものだった。
恐らく、数千万人の日本人が、同じようにテレビのニュースなどで、あのお粗末なぶつ切り英語を聞いて、恥ずかしさを覚えただろう。
1億2千万人の日本人の代表が、中学生程度の英語すらしゃべれないと言うことを、世界中に宣伝してしまったのである。
これだけでも安部は死刑に値する。
私と同じように感じた民主党の議員が、同じ様な意見をSNSで発信したところ炎上したらしいが、何も気にする必要はない。
映画で一番大事なことはイントネーションである。
流れと抑揚とリズムである。
安部の英語は、発音も悪ければ、流れやリズムも一切無く、抑揚もほとんど無かった。
紙に書かれた単語を、一つ一つ単独で読み上げているだけで、日本人の私が聞いても、意味が理解出来なかった。
恐らく、米国議員達も、実際には何を言っているのか理解出来なかったに違いない。
まぁ、どうせ下らない演説だっただろうから、意味が分からないくらいで丁度良かったのだろう。
それにしても日本国民の代表が、あれほどお粗末な英語レベルというのは、この先も日本の恥をばら撒き続けることになってしまうので、きちんと法律で、国務大臣以上に就任する必要条件として、TOEIC750点以上というのを追加するべきである。
そうすれば、親が議員だったというだけで、何の取り柄もないバカが選挙で当選しても、大臣や総理大臣にはなれない。
本来であれば、国会議員になる条件にもTOEIC600点以上くらいの条件を付けてもらいたい。
そうすれば、バカは議員になれなくなり、今のように国会議員の4割が二世議員という信じられない状況は避けられるだろう。


久しぶりにウォーキングをした。どこもかしこもツツジが満開で良いニオイだった。

GW前から急速に気温が上がり、初夏のような陽気だったので、久しぶりにウォーキングした。
3時間ほど、昼間に歩いたのだが、何処へ行ってもツツジが満開で、とても綺麗だし、良いニオイが漂っていた。
ウォーキングするのには、1年の中で一番適した季節だろう。
冬場はほとんど歩いていなかったので、足の(特にふくらはぎの)筋肉が落ちてしまっているようで、2時間を超えたあたりからふくらはぎが異常に痛くなり、途中で屈伸運動やマッサージをしても痛みが消えず、最後の30分間は散歩のようなスピードで歩いた。
3時間トップスピードで歩けなかったことはショックだった。
GWは、伊勢原や平塚の農家の有志が作っている春風会の凧揚げがあるのだが、何人かのメンバーが田植え前の田圃で、畳1畳くらいの大きさの凧を揚げていた。
そのエリアは、昼間であれば、ほぼ1年中南風が強く吹いているところなので、凧揚げには最適である。
これから夏から秋にかけて、メロン・ブドウ・梨・柿などの果物が農家の軒先で売られるので、非常に楽しみである。
メロンが店先に並ぶまでには、まだ2ヶ月ほどかかる。


5月1日に、13ヶ月ぶりに海老名事業所に出社。懐かしい面々が挨拶に来た。

5月1日、13ヶ月ぶりに、海老名事業所に出社した。
13ヶ月前に居たフロアとは違うフロアで、部署も違うのだが、実際に行ってみると、今回所属する部署のメンバーの約8割は知っているメンバーで、朝から続々と懐かしい面々がわざわざ挨拶に来てくれた。
1年ほどで戻ってきたこともあり、挨拶されるこちらの方が照れくさい感じがした。
昼食は社員食堂で食べたのだが、この13ヶ月間は社員食堂のないところに勤務していたので、社員食堂が有ることの有り難さを痛感した。
海老名事業所の最大の欠点は、敷地が広いことである。
我が社は、今年の頭から、敷地内での喫煙を禁止しているのである。
勝どきに勤務していた頃は、ビルの外に出れば喫煙所があってタバコを吸えたのだが、海老名の場合は広い敷地の外に出なければならず、おまけにタバコを吸えるところと言えばコンビニかマクドナルドしかないとのことで、昼休みには大勢の社員がゾロゾロとそのコンビニやマクドナルドに向けて行列をなすのである。
きっと近所からクレームが入っていることだろう。
敷地が広いのだから、その敷地の一番隅っこに喫煙所を作って、そこでたばこを吸わせるべきだろう。
会社のエゴで敷地内での喫煙を禁じたために、社員が敷地の外のご近所で喫煙していたのでは、企業イメージを上げるどころか下げてしまうことになってしまう。
会社側も、その愚かさに早く気が付くべきである。
昼過ぎには荷物が届き、もうすっかり引っ越しが完了した。
5時半に退社し、寄り道もしないで帰宅すると、6時過ぎには家に着いた。
先月までなら、まだ新宿駅にも着いていない時間に家に着くのだから、天国である。
逆に、海老名だと、歩いても1時間半で帰宅出来るので、お酒を飲んだ際にブレーキが効かなくなって飲み過ぎてしまう恐れがある。
勝どきに勤務していた頃は、飲んだ後に2時間以上かけて家に帰らなければならなかったので、心の奥では冷静な自分が居たのだが、海老名や本厚木などで飲んだ場合は家に帰ることを心配しなくても良いので、ブレーキが効かなくなってしまう。
まぁ、これは嬉しい悲鳴である。