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おやじの小言
普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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平和ボケした防衛大臣の執務室は船に作って、毎日、日本海で仕事をさせろ!

北朝鮮が繰り返しミサイルを発射していて、日本の近海に落下している。
普通の独立国家なら、もうとっくに宣戦布告して報復戦闘を行っているはずである。
アメリカの属国である日本は、いくらミサイルを撃たれても、何もしないで、アメリカの反応ばかりを中止している。
政府だけでなく、マスコミも、国民全体も、なぜか一糸乱れることなく、アメリカの制裁措置がどうなるのかを固唾を呑んで見守っている。
アメリカにしてみれば、地球の裏側にある経済破綻国家が、最後の悪あがきをしているだけで、韓国や日本に攻撃を行うようなことがあれば迅速に出兵すればよいくらいにしか考えていないのである。
日本の領海内にミサイルが打ち込まれても、アメリカとしては痛くも痒くもないのである。
下手をすれば、実際に日本や韓国に攻撃が行われても、中国やロシアの出方によっては、アメリカは北朝鮮に対して何も軍事行動を起こさない可能性だって充分ありうるのである。
その時になって、アメリカに対して「話が違うじゃないか。」と文句を言っても後の祭りである。
これほど緊迫している折、防衛大臣の辞任劇で騒がれている。
今後は、防衛大臣の執務室は船の中にして、この時期なら一番危ない日本海を航行する船の中で執務するようにするべきだろう。
そうすれば、いつも自分の船が、北朝鮮のミサイルの脅威にさらされ続けているので、より敏感になるはずである。

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日本の女子ゴルフツアーは韓国の美人選手に支えられている。

毎週開催されている女子ゴルフの国内ツアーの試合だが、韓国の美人選手が出場していなかったり、予選落ちしてしまったら、全く見る気がしない。
年々試合数が減少する男子ツアーと違い、女子ツアーは毎年試合数が増えていき、3月から年末まで、ほとんど毎週試合がある。
そのツアーを盛り上げているのは完全に韓国の美人選手たちである。
その筆頭がイ・ボミだったのだが、今年はずっと不調にあえいでいる。
今年好調なのはキム・ハヌルだが、いかにも整形しましたという感じの顔なので、あまり人気はない。
今年脚光を浴びているのは、短いスコートできれいな足を惜しげもなく披露し、胸も大きいアン・シネである。
アン・シネがテレビに映るか映らないかで、視聴率は雲泥の差である。
もう一人、私が注目しているのが、ユン・チェヨンという選手で、中山美穂の妹の中山忍にそっくりの、正統派の美人選手で、プレー中はあまりニコニコしないタイプなのだが、スタイルも完璧で、惚れ惚れする美人である。
ゴルフなどやめてモデル化女優に転進した方が成功するのではないかと思えるほどである。
昨日の試合は、イ・ボミは最初から出場しておらず、アン・シネとユン・チェヨンは2人揃って予選落ちしてしまったので、韓国の美人選手抜きの決勝ラウンドだった。
だから視聴率は著しく低かっただろう。
2週間ほど前の試合で、久々にイ・ボミがテレビに映ったのだが、太ってしまって別人のように醜くなってしまっていた。
両方のほっぺたの内側に木の実をいっぱい詰め込んだリスみたいになってしまっていて、悲惨な風貌になっていた。
本来は、日本人選手の中から強い美人選手が出てくれば一気に女子ゴルフ人気に火がつくのだが、両方を兼ね備えた選手がなかなか出てこない。
今の日本には地下アイドルといわれる若い女性がかなりの数存在するので、その中から運動神経が良さそうな子を選抜してゴルフを教え込むというのがよいのではないかと思う。
そうすれば、可愛くて実力が伴った女子プロゴルファーが誕生するのではないだろうか?
とにかく、私のようなオヤジ連中は、美人で足がきれいで短いスコートを履いていてくれれば、それだけで満足である。



元SPEEDの今井絵理子議員と橋本市議は、不倫を認めて即刻議員辞職するべきだ!!

今井絵理子議員と橋本市議との不倫が話題になっている。
2人とも火消しに必死だが、客観情勢からすると、完全に真っ黒である。
風呂上りでホテルのパジャマを着た今井議員が、橋本議員の部屋に入り、一晩中2人きりで過ごしていて、「翌日のプレゼン資料の検討」をしていたと言われて、「なるほど、そうですか。」という人が居るだろうか?
言い訳の言葉もなくなって、最後は、「一線は越えていません」と口裏を合わせている。
この「一線」というのが肉体関係のことだろうが、確かに、実際に性行為をしているところでも激写されない限り、一線を越えた証明はできないが、常識的に考えれば、これまでに何度も2人きりで夜を過ごしてきたのだから、数え切れないほど一線を越えていることは明白である。
もし仮に本当に一線を越えていないのだとしたら、人間として異常だという証明であり、間違いなく議員としての資格を欠いている証拠である。
2人で口裏を合わせて、マスコミの追求から逃げようとするところは、ベッキー達のゲス不倫と同じレベルである。
今井議員の場合は、障害のある息子に対する同情票で当選したのに、今回の略奪不倫で政治生命は絶たれたといえるだろう。
橋本市議も全く同じで、完璧に終わりである。
あれほどあからさまに公の場でも頻繁に2人でいちゃついていれば、必ずマスコミの餌食になることは、元アイドルの今井議員であれば分かっていたはずなので、いかに油断していたか、いかに脇が甘かったか、いずれにしても身から出た錆で、2人揃って議員辞職をして、それでも愛が冷めなければ、橋本市議がとっとと離婚して、再婚すれば良いだけの話である。
これ以上、この2人を取り上げても、小学生でも言わないようなバレバレの言い訳を繰り返すだけなので、時間の無駄だろう。



今週末の8月5日(土)は厚木の鮎祭りで、花火大会がある! 今年は1万発らしい。

先週からそうだったが、今週に入ると完全に世間は夏休みモードに突入している。
学校が全て夏休みなので、朝の通勤電車もかなり空いている。
空いているといっても、混んでいることは混んでいるのだが、普段の満員電車に比べればかなりゆったりとした混みようである。
先週末は隅田川の花火大会もあり、夏真っ盛りというところだろうか。
花火大会は残念ながら雨だったようだ。
今週末の8月5日は私の住んでいる厚木の鮎祭りで花火大会がある。今年も1万発だそうだ。
バブルの頃には2万発近い花火が上がっていたが、長引く不景気の間に花火の数も減ってしまった。
毎年、相模川の河川敷の見物会場に行って真下から見上げるように見るのだが、今年は娘が一人暮らしを始めたマンションの通路から見る予定である。
娘の部屋が6回なので、入り口のドアのところから、花火の打ち上げ場所が、何も障害物が無しに間近に見渡せるのである。
娘がそのマンションに住み始めて、年に1回きりの、我々にとってのメリットが、この鮎祭りの花火大会が横から見られるということである。
きっと、そのマンションの住民の知り合いや親戚などが、毎年、鮎祭りの花火大会の時には押し寄せて、通路でビールでも飲みながら花火を見物するのだろう。
隣同士でも、その時しか顔を合わせないなんていう住人も少なくないだろう。



先週末、鹿島アントラーズはホームで甲府と戦い、3-0で完勝した!!

先週末、鹿島アントラーズはホームで甲府と戦い、3-0で完勝した。
ところが、前日の練習中にペドロ・ジュニオールが怪我をしてしまった。
骨折していて、全治2ヶ月だそうである。
ようやく回りとの連携が取れてきて、得点も獲っていたところだったので、非常に痛い。
その代わり、途中出場の鈴木も得点し、最後は高卒ルーキーの安部までもがダメ押し点を挙げるという申し分ない結果だったので、ペドロ不在の間も、控え組みの選手たちが頑張ってくれるだろう。
大阪ダービーでセレッソがガンバに負けたので、首位のセレッソとの勝ち点差は1である。
セレッソは、浦和と先週試合していて、試合数が1試合多いので、首位に並んだようなものである。
大事なのは今週末の仙台戦である。
この試合もホームなので、必ず勝って勝ち点3を獲得することがMUSTである。
なぜならば、その次の試合が、中3日で神戸とのアウェー戦だからである。
神戸には、元ドイツ代表のポドルスキーがいる。
先週末のデビュー戦でも早くも2得点を挙げ、その決定力の高さを証明した。
更には、神戸線の次が、中3日で最も苦手な川崎との試合である。
このアウェー2試合は、今年のリーグ戦の優勝の行方を左右する試合になるだろう。
もし奇跡的に、このアウェー2試合に連勝するようなことがあれば、鹿島がリーグ優勝に向けて一気に突っ走るだろう。
とにかくその前に、甲府に続いて仙台とのホームの試合は、確実に勝たなければならない。


亡くなった小林麻央闘病中の市川海老蔵のゲス浮気を、文春が暴露する日は近いだろう。

市川海老蔵のブログがワザトラ過ぎて、私の家内も嫌悪感を露わにしていた。
嫁の乳がんを発表してからは、良き夫ズラを強調し続け、死んでからは、コメントの最後に必ず「涙」の一文字。
頻繁に息子を登場させ、読者の同情をかおうとする姿勢が見え見え。
嫁が亡くなった直後くらいまでは、最初から穿った目で見続けてきた私とは対照的に、家内は好印象を持っていたのだが、毎日毎日「涙」の連発に、さすがにウザイと感じるようになったようである。
まぁ、私の予想では、嫁の闘病中も、陰で浮気をしていたことは確実で、近いうちに文春かどこかがスクープ記事を発表してくれるだろう。
あれだけの遊び人が、1年以上に渡って大人しくしていられる筈がない。
絶対に浮気をしていると確信している。
その後ろめたさを隠すために、ブログでは良き夫・良き父親を演じていたのだろう。
生来の役者だから、自分とは違う虚像を演じるのは本能のようなものであろう。
海老蔵の浮気が暴露されたら、世間からかなり厳しいバッシングが起こるだろう。
なにせ、嫁の闘病中の浮気である。日本中の主婦から総すかんを食らうだろう。
が、同じことをした渡辺謙だけは、ほとんどバッシングをされなかった。
これは奇跡的な快挙だろう。


鹿島アントラーズは、明日からリーグ戦再開。ホームで甲府と仙台と対戦!取りこぼしは禁物だ!

鹿島アントラーズは、中休み期間を終えて、明日からリーグ戦の試合が再開する。
中休みとはいっても、鹿島の場合はスペインの強豪セビージャと一週間前に試合をしたばかりである。
とはいっても、強豪相手に2-0と完勝したので、自信をつけてくれたことだろう。
休み明けは、ホームで甲府と仙台が相手である。
順位だけを見れば勝って当たり前の相手だが、今シーズンは、なぜかアウェーが負けなしなのに、ホームでほとんど勝てていない。
鹿島といえば、ホームでは絶対に負けないチームだったのに、その伝統もどこかへ吹き飛んでしまっている。
まぁ、それでも2位につけているのだから結果オーライではあるが、集客数のことを考えると、やはり下位チーム相手に負けるわけにはいかない。
この2チームで確実に勝ち点6を稼がないと、その次が、中3日でアウェーの神戸戦である。
神戸といえば、中休み中にドイツのポドルスキーという超大物を獲得したチームで、手強い相手である。
おまけにその次も中3日でアウェーで川崎戦である。
私は何度も等々力競技場で鹿島の試合を見たが、一度も勝ったことがない。等々力は鹿島にとって鬼門である。
神戸・川崎と戦う前に、甲府・仙台に対しては絶対に取りこぼせない。
監督・選手たちは、そのことを充分分かっているだろうが、リーグ優勝のためには、この暑い夏場を乗り切らなければならない。
毎年、鹿島は夏場に大きく負け越して、秋以降、別チームのように強くなって連勝を重ねてリーグ優勝するというパターンだった。
今シーズンは、巨額の強化支援金を獲得するためにも絶対に優勝が必須である。
夏場ペースダウンしてしまうと、秋以降に追いつけなくなる可能性が高いので、下位チームには確実に勝って勝ち点を積み重ねていくことが肝要である。



総務省の「ふるさと納税」の返礼品の上限規制は愚作中の愚作である。

霞ヶ関のバカ役人どもの悪行には、本当に頭にくる。
数え上げればきりがないが、最近では、やっぱり「ふるさと納税」の返礼品の上限規制だろう。
こんなもの、市場原理に任せておけばよいものを、やっと普及して盛んになってきたところで、寄付金の3割以下という規制を総務省が出してしまった。
中には7割を超えるようなものもあったようで、返礼品の競争が激しくなり、そもそもの「ふるさと納税」の趣旨に反しているのではないかという意見も出てはいたが、そのおかげで地方が活性化し、地方の役所の連中が、今まで全く頭を使わなかったものが、歴史上初めて頭を使って工夫し、工夫次第では多額の寄付金が集まるのだということを初体験したのである。
この効果は絶大で、数字には表せない効果があったはずである。
そこに、総務省のバカ役人どもが冷や水を浴びせたのである。
まぁ、それでも、初めて成功体験をした人たちは継続して工夫をしようとするだろうが、これから頑張ろうと思っていた出遅れ組みに対しては、ブレーキをかける結果になったことは事実である。
地方の首長たちの思いとしては、寄付金に対して同額分の返礼品を送ってもよいと考えている首長が多い。
それは、ふるさと納税で得をしなくても、返礼品という形で地元の産物が全国にばら撒かれ、それが宣伝効果となって、後に名産品に育ったり、ブランドになったりという流れを期待している。
したがって、目先の寄付金の額など、二の次・三の次なのである。
それを3割以下に押さえ込むことで、宣伝の機会を台無しにしてしまうのである。
総務省側の言い分としては、大都市の自治体は、ふるさと納税で地方に住民税が流出して困っているというのだろうが、私に言わせれば、それならそれで、都市部の自治体も頭を使って工夫すれば良いだけの話である。
人口が多いというだけで、何もしなくても巨額の住民税が入ってくるのが当たり前だったために、都市部の自治体の職員たちは税金の有難さをわかっていない。
だから、期末になると予算を使い切るための道路工事や土木工事が激増するといった、明らかな無駄遣いが横行するのである。
私自身、住んでいる自治体から手厚いサービスなどを受けた記憶がないので、「ふるさと納税」が始まった頃から、自分の住民税のほぼ全額に近い額で「ふるさと納税」してきた。
気持ち的には、「ざま~見ろ!」という感覚である。
自治体側は、誰がどこにいくらの「ふるさと納税」をしたのかが分かるのだから、私が首長なら、職員に命じて、ふるさと納税をした住民たちから聞き取り調査をするように指示する。
なぜ「ふるさと納税」したのか、住んでいる自治体に対する不満は何なのか、どんなことを希望するか、などなどである。
「ふるさと納税」の盛り上がりは、単に得をするからということもあるだろうが、今住んでいる自治体に対して満足度が低いという不満感が根底にあるのではないだろうか?
少なくとも私の場合はそのパターンである。



「ひよっこ」も、2/3が終わって、残り2ヶ月になってしまった。どんな終盤になるのだろうか?

NHKの朝の連続テレビ小説「ひよっこ」は毎日欠かさず見ている。
最初の頃は全く面白くなくて、視聴率も低調だったが、最近はかなり面白くなってきている。
また、桑田佳祐の主題化がだんだんしっくりしてきた。
最初は、ドラマの内容に対してかなり違和感があったのだが、最近では、昭和のあの頃の雰囲気やドラマの内容と非常にマッチしていると感じてきた。
さすがは桑田である。
何だかんだといいながら、もう2/3が終わって、残り2ヶ月になってしまった。
それほどの盛り上がりはないものの、じわりじわりと視聴率を上げてきているようなので、どんな終盤になるのか楽しみである。
また民法のドラマでは、久しぶりに本仮屋ユイカが主演のドラマが先週から始まったので、非常に喜んでいる。
深夜枠なので、知る人ぞ知るドラマだが、私のような本仮屋ファンは待ちに待った主演である。
王様のブランチを卒業してから、テレビ出演もガクンと減って、非常に心配していたので、今回のドラマをきっかけにして、またどんどん映画やドラマに出演してもらいたい。


世間は、もう夏休み状態だ。私もウォーキングを再会して、体形維持を図りたい。

世間は、もう夏休み状態だ。
昨日、東北新幹線で花巻から帰京する時も、夏休みに突入した小学生を連れた老人たちが乗り込んできた。
親は仕事で忙しいので、祖父母が孫を連れて移動しているのだろう。
通勤電車も、少し混雑が緩和している気がする。
昨年秋から肩の痛みが続いていて、今年はまだ一度もウォーキングをしていない。
少しお腹にも贅肉がたまり始めているので、何とか夏場にウォーキングをして、身体を絞りたいと思っているのだが、いざ、土日になると、なんだかんだと自分に言い訳をして家の中でテレビを見ている。
駄目な人間の典型例である。
いつから自分はここまで意志の弱い人間になってしまったのだろうかと、自己嫌悪に陥ってしまう。
確実に、50歳を越えたあたりから、気力が低下したのは痛感している。
仕事でもプライベートでも、やりたいことや欲しいものに対しては、もっとガツガツしていたと思うのだが、歳をとってからは、執着しなくなった。
人間が大人になったとも言えるかもしれないが、どんな結果も受け入れられるようになり、駄目でもOK、得られなくてもOKという感じで、望みどおりの結果にならなくても興奮しなくなったのだろう。
今思うと、30代までは、もっとギラギラしていたが、40代を経て50代に至る過程で、ギラギラが無くなってきた。
そんな精神力のない私でも、40代から始めたウォーキングだけは続いていたのだが、それすらやらなくなるとは、情けない限りである。
まわりのお腹の出ているオヤジ達を、あれほど軽蔑していたのに、このままでは自分がそうなるのかと思うと、なんとしてもウォーキングを再開して、体形維持を図りたい。



相模原の「やまゆり園」の大量殺人事件から、もう1年が経ったらしい。犯人はすぐ殺すべき!!

相模原の「やまゆり園」で、障害者の大量殺人事件が起きてからもう1年も経ったそうである。
ついこの前の出来事のように思える自分が怖い。
このニュースで一番驚いたのは、まだ裁判が始まっていないということである。
裁判員裁判で、初公判は来年になるというのである。
どう考えたところで、死刑は確実なので、税金の無駄遣いをせずに、即刻殺してしまうべきである。
被害者の遺族や、大怪我を負わされた従業員の方々の気持ちを考えると、即、殺すべきだろう。
裁判になったら、犯人の障害者に対する異常な差別陳述が繰り返され、遺族の心情を逆なでするだろうし、こんな無駄な裁判に駆り出される裁判員もたまったものではない。
日本は、ただでさえ、裁判の処理が遅すぎる国なのだから、裁判する必要も無い大量殺人の犯人などに対しては、法務大臣の判断で殺せるようにするべきである。
そうして裁判の数を減らすことが重要である。
個人的な意見としては、殺人犯の殺し方は、基本的にはハムラビ法典と仇討ち制度を合体したやり方を推奨する。
即ち、殺害方法と同じような方法で殺すのである。
また、被害者の遺族で希望する遺族が居たら、その殺す作業に参加してもらうのである。
私が、もし家族が殺されたとしたら、犯人に対して、同じ苦しみを自分自身の手で与えて殺したいと思うので、そういう制度になることを願っている。
放火殺人をしたら、同じように焼き殺される。
クルマで轢き逃げしたら、同じようにクルマで轢き殺される。
そういうルールになっていれば、少しは殺人事件が減るのではないだろうか?


岸田外務大臣が、国連で1000億円の援助を宣言!そんな予算があるなら、まず国内を救え!

相変わらず、国会では下らないことしか行われていない。
加計問題ばかりで、うんざりする。
だいたい50年間も獣医学部が新設されていないことの方が大問題で、文科省の側に問題があったのであって、その岩盤規制に風穴を開けるための特区で、加計学園が念願の獣医学部を開設しようというのだから、国民をあげて応援するべき話である。
しかも、この件で、安部総理が加計学園から金を受け取ったとか言う汚職の話ならまだしも、そういう話ではないのだから、アベノミクスで全く実行されてこなかった規制緩和の数少ない案件なので、マスコミが邪魔をしないでもらいたい。
マスコミが取り上げるべきは、このような役所の規制の数々である。
むしろ、そういった規制を無くそうとしている動きに対しては、賞賛するべきである。
そんなことより、先日、ニュースを見ていて驚いたことがある。
それは10日ほど前、岸田外務大臣の国連での発表である。
防災や教育の分野で1000億円の援助を行うと宣言したのである。
韓国の慰安婦に向けた10億円の拠出などとはわけが違う。
1000億円である。
まぁ、過去にも、国民が全く知らされないような巨額の海外支援が、いきなり大臣の口から飛び出すということは何度もあった。
その度に、「そんな予算があるのなら、国内の貧しい人などを救ってからにしろよ!!」と感じた方も多いだろう。
今回も全く同じパターンである。
1000億円もあるのなら、例えば介護職員の給料を倍増するとか、非正規社員の給与補填にまわすとか、やってほしいことが山ほどあるのに、しかも国会で審議もされないで、いきなりの発表である。
こんな大事なことを審議しないで、加計学園の証人喚問ばかりやっている国会って何なんだ!?
クズ議員しか選べない日本国民のレベルの低さが原因なので仕方が無いが、あまりにも空し過ぎる。
この件、皆さんはいかがお考えだろうか?


最近、出張が多くて、ついついブログの更新頻度が下がってしまっている。

最近、花巻への出張が多く、その間はブログの更新も怠りがちになっている。
半年前までは、ほぼ毎日ブログを更新していたのだが、出張が増えて更新できない時が増えてくると、ブログを更新することが習慣になっていた頃に比べて、出張に行っていない時もブログの更新を怠ることが多くなってしまった。
私のブログなどでも、毎日チェックいただいている数少ないフォロワーの方々には、残念な思いを抱かせているだろうと思うと、申し訳ないと思う。
この半年で8回も花巻に出張していて、今月は今回で3回目である。
まぁ、岩手県なので、冬場の寒い時期に何度も出張することを思えば、暖かい時期に出張することは不幸中の幸いではある。
この時期、昼間の気温は東京と変わらないほど上がるが、夜や明け方などは非常に涼しくてしのぎやすい。
7月だというのに、夕方には蜩がけたたましく鳴いている。
私は四国の出身なので、蜩などは、8月のお盆過ぎの夏の終わりの時期に鳴くものだという先入観があるので、梅雨明けの時期の蜩は新鮮である。
出張のおかげで、岩手県地方の気候についても詳しくなった。
とにかく、冬場の季節風も初体験だった。
ゴルフの全英オープンのリンクスのように、ずっと同じ方向から冷たい風が吹き続けるのである。
タクシーの運転手から聞いた話では、民家の北と西側に杉の木などの防風林を作るのだそうだ。
昔からの家の周りには、必ず風除けの木が植えてある。
また、北国では田植えが早い。
ゴールデンウィークの頃には、半分以上の田んぼで田植えが終わっている。
東京などに比べて稲の生育に時間がかかるので、田植えも早いのだそうだ。
今携わっているプロジェクトが終われば、花巻に出張する機会もなくなるだろうから、岩手県の気候に詳しくなっても何もメリットは無いのだが、日本のいろんな地方の特色を体感するというのは個人的には面白い。
そういえば、日本海側の地方というくくりでは、一時、鳥取に良く出張していたので、ある程度のことは知っているが、新潟や山形・秋田などのバリバリの日本海側地方の気候というのは経験したことが無いので、その方面に出張できるとありがたい。


女子ゴルフ、アイドルのイ・ボミがデブになってしまってショックだった!

去年まで絶好調で、日本の女子ツアーにおいて最も人気のあった韓国のイ・ボミが、今年はシーズン開幕当初から調子を落としていて、なかなか優勝争いに絡んでこなかった。
相変わらず、絶好調の頃の強さは全く復活できていないのだが、最近、少しずつ復調してきて、予選を通過できるようになり、昨日も今日も、テレビ放送の中で、少しだけ映像が流れていた。
ところが、あの可愛いイ・ボミが、太ってしまって別人のようになってしまっていて、愕然としてしまった。
顔のほっぺたが、何か大きな飴玉でも口の中に入れているのではないかと思うほど、大きく膨らんでしまって、かつての可愛さがどこかに消えてしまっていた。
可愛く例えると、リスが木の実をいっぱい食べて、ほっぺたが大きく膨らんでしまった状態のようだった。
今日は短いスコートを着ていたので、自慢の美脚が露出されていたのだが、その美脚も太くなってしまっていて、ゴルフのスコアよりも、あまりの変わりようの方が心配になってしまった。
長引く不調で、ストレス食いで太ってしまったのだろう。
一刻も早く、昨年までのような強さを取り戻し、顔やからだも昨年のレベルに復活してくれることを望みたい。
イ・ボミに代わって、その美貌とミニスカートでアン・シネが注目を集めているが、今日の試合を見ていると、ユン・チェヨンという韓国の選手が優勝争いをしていて、この選手が凄い美人だった。
30歳で初優勝したという遅咲きの選手らしいが、今日の試合でも何度か短いパットを外してしまい、悲劇のヒロインとい感じが溢れて入れ、日本人のおやじたちがはまってしまう要素がありありだった。
少なくとも、私の今の一押しは、ユン・チェヨン選手である。本当に美人なので、ぜひ名前を覚えておいていただきたい。


鹿島アントラーズ、セビージャに2-0で完勝! この調子で後半戦に臨んでほしい。

昨夜、鹿島スタジアムで、欧州の強豪チームであるセビージャと戦い、2-0の完勝。
2得点はいずれも途中出場の鈴木優磨が決めた。
ところがMVPは鈴木ではなく、1点目をお膳立てした安部だった。
当然自分がMVPだと思っていたからだろうか、ヒーローインタビューで鈴木優磨が憮然としていた。
数日前、セビージャは現在リーグ戦首位のセレッソ大阪と試合をしていて、4得点で完勝していたが、その試合の疲れが残っていたのだろうか、鹿島との試合ではそれほど脅威を感じるような場面もそれほど作れず、盛り上がりもないまま敗退した。
まぁ、8月末頃のシーズン開幕に向けて、チーム作りを始めたばかりの時期なので、本調子に比べると大きな違いはあるのだろうが、昨年末、クラブワールドカップでレアルマドリードと接戦を演じた鹿島の地力が証明された試合だった。
昨夜の試合には、久しぶりにDFの植田も先発出場していたし、中村やレアンドロも頑張っていたので、後半戦に向けて、戦力が整ってきた感がある。
しばらくは、試合に出場する機会を争う競争が激しいだろうから、チームとしては贅沢な悩みを抱えることになる。
ちなみに、昨夜はリーグ戦の22節の1試合、セレッソと浦和の試合だけが前倒しで行われ、4-2でセレッソが勝ってしまった。
浦和が優勝争いから大きく脱落したのは良いことだが、首位のセレッソが難なく勝ち点3を上澄みしたので、追いかける鹿島にとっては嫌な流れである。


鹿島アントラーズ、上位対決に連勝して、前半戦を首位で折り返し!

昨夜、ACL出場組み同士の上位対決があり、鹿島アントラーズはアウェーでガンバ大阪と戦った。
3日前、首位の柏に逆転勝ちし勢いには乗っていたが、さすがに中2日は厳しすぎる。
しかも、柏戦に続いてアウェーである。
この難局を遠藤が見事なループシュートで打開してくれた。
その1点を守りきって勝ち切り、前半戦を首位で折り返すことが出来た。
今週末には、またもや中2日でFC東京戦で、選手達の身体が心配である。
心配といえば、柏戦からセンターバックの植田が出場していない。
どこか怪我でもしたのだろうか?
ただでさえ厳しい日程の中、天皇杯の試合もあり、過酷過ぎる日程となっている。
とにかく、今シーズンはリーグ戦で優勝し、巨額の強化支援金を獲得し、本格的な補強をしたうえで、来年こそ念願のACLを取りに行くというシナリオで進んでほしい。