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普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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10月スタートのドラマは、日テレが圧倒的に面白かった。

10月スタートのドラマは、日テレが圧倒的に面白かった。
「ブラックリベンジ」、「奥様は、取り扱い注意」、「先に生まれただけの僕」全部面白い。
「ブラックリベンジ」は、不幸を背負ったイメージの強い木村多江を主演にした時点で当たりである。
罠に陥れられて自殺した旦那の恨みを、一人ずつ晴らしていくストーリーで、罠をかけた相手たちを罠にかけて社会的に葬っていく。
恨みのせいで精神的に壊れている女の役を、木村多江が見事に演じている。
1話1話もそれぞれ面白いのだが、最後のどんでん返しがまだ残っているようで、非常に楽しみである。
鈴木砂羽演じる精神科医が、どれほどの悪者なのか、最終回が待ち遠しい。
「奥様は、取り扱い注意」は、元秘密工作員のスーパーウーマンを綾瀬はるかが演じていて、毎回、悪者を成敗するので、水戸黄門のような安定した面白さがある。
旦那の西島秀俊も秘密工作員で、仮面夫婦の状態だが、こちらも最終回の内容が気になって仕方が無い。
「先に生まれただけの僕」は櫻井翔がサラリーマンとして、私立高校の校長になって、学校を改革しようと奮闘するという内容で、段々尻上がりに面白くなってきた。
最初は、教員たちからも賛同を得られなかったが、段々賛同者が増えてきて、学校を世間に紹介する催しが大成功して、一気に教師や生徒たちが変わっていく。
ついつい「自分が校長だったら、こうするのに。」とか、「俺だったら、こういう風に説得するのに。」などと、苦労する櫻井校長に自分を重ね合わせてしまう。
これは、櫻井校長がどちらかというと駄目な校長だから成り立つことで、これが脚本化サイドの作戦だったとしたら見事である。
もし、櫻井校長が完璧な校長で、難問を次から次へと難なく解決していくようなストーリーだったら、感情移入してドラマを見るというようなことにはならなかっただろう。
TBSも「陸王」で頑張ってはいるが、このクールは日テレの一人勝ちだと思う。

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川崎のリーグ優勝がほぼ確定した。鹿島の大岩監督にはタイトル運がないのだろう。

恐れていた通りの展開になってしまった。
鹿島アントラーズの優勝が露と消えそうだ。
昨日の浦和対川崎の試合、やはり、浦和はACL決勝でクタクタ状態で、しかも優勝して12月にクラブワールドカップに出場するため、主力選手を温存し、先発を6人も入れ替えてきた。
ホームの最終戦なので、熱いサポーターのために、勝ちに来るのかと期待したが、やはりクラブワールドカップを優先し、控え組み中心のメンバーで試合に臨んだ。
そのお陰で、川崎が前半の早い時間帯に先制し、後半は守りを固めるという試合運びで、勝ち切った。
鹿島との勝ち点差は2である。
川崎の次節は、ホーム最終戦で、相手はJ2降格が決まった大宮である。
太陽が西から昇っても、川崎の大勝は間違いない。
一方の鹿島はアウェーで磐田戦である。
先日のリーグ戦では、ホームにもかかわらず0-3の大敗をした相手である。
しかも、磐田は今シーズン、最少失点のチームである。
となると、0-0の引き分けの可能性も極めて高い。
鹿島が引き分けた場合、川崎は勝つので勝ち点で並び、得失点差で大きくリードしている川崎の逆転優勝ということになる。
1ヶ月前からこのブログで何度も申し上げてきたが、前節のホーム最終戦の柏戦に勝って、優勝を決めなければならなかったのである。
ところが、シュートを20本以上打ちながら、無得点に終わってしまったことが、優勝を逃す原因となってしまった。
ここで思い返すのは、大岩監督が就任して連勝している時に、私がこのブログで書いたことだが、監督自身が持つ「運」である。
前任の石井監督は、批判も多かったし、金崎との衝突など、いろいろ問題は有ったが、こと「タイトル」という意味では、強運の持ち主だった。
2年前の夏、リーグ戦で全く不振だったトニーニョ・セレーゾ監督から、急遽監督を引き継ぎ、3ヵ月後には、当時のナビスコカップで優勝した。
翌年の2年目も、リーグ戦ではあまり良い成績は残せなかったが、何とか3位に食い込み、チャンピオンシリーズで、2位の川崎や首位の浦和に競り勝ってリーグ優勝をし、年末にはクラブワールドカップで南米代表にも勝って、レアル・マドリードと延長戦の末敗れて準優勝に輝いた。
そして、天皇杯にも優勝するという、信じられないほどの結果を残した。
今年の5月に解任されるまでの、1年10ヶ月の間に、国内タイトルを3つ獲り、クラブワールドカップでもあわや優勝という奇跡的な結果を残した。
これほどの強運の持ち主も珍しいのではないだろうか?
そこで大岩監督の「運」がどうなのかが問題である。
監督就任後の戦績は実に素晴らしいが、ルヴァンカップも天皇杯も敗退し、タイトルの可能性はリーグ優勝だけである。
明後日の磐田戦で勝ち切れずに優勝を逃すようなことがあれば、「運」の無さが証明される。
私の個人的な意見としては、もし小笠原が今年で引退するのなら、来シーズンの監督は小笠原にしてもらいたい。
小笠原は、鹿島の国内19冠のうち、確か16冠に主力選手として関与している。
あの強い川崎が国内無冠だということを考えれば、小笠原のタイトルとの縁の強さは超人的である。
まぁ、選手としての運の強さと、監督としての運の強さは関係性が全く無いかもしれないが、生え抜きの小笠原が監督で駄目だったら、サポーターは全員納得するだろう。
その点、大岩監督は当時のライバルチーム出身だし、鹿島での歴史は短い。
明後日、優勝できなかったら、バッシングが起きるだろう。



日馬富士がついに引退! 判断が遅すぎる! 相撲協会が即刻引退勧告するべきだった。

ついに日馬富士が引退した。
当然である。判断が遅すぎる。
医療用のホッチキスでパックリ裂けた頭皮を応急処置した写真を見たら、余程強く叩かれたことは明白で、貴乃花親方が警察に届けを出したのも頷ける。
カラオケのリモコンで殴ったという話だが、頭も普段の稽古で鍛えられているはずの力士の頭が、あれほどパックリと割れたのだから、余程強くたたかないと、ああはならないだろう。
完全に傷害事件である。
全ての力士たちのお手本であるべき横綱の品位を著しく汚したわけで、即刻引退勧告をするべきだったのに、それをやらなかった相撲協会に問題がある。
相撲協会の問題は枚挙に暇が無く、以前のかわいがりによる若手力士の死亡事件の後も、何も改善は行われていない。
「伝統」という名目で、何も変えないという体質が変わらないのである。
国民にも問題があり、このような事件が起きても、変わらず応援し続ける連中が大勢居るので、力士たちも協会も深刻に考えることをせずに、時間とともに忘れてしまうというパターンを長年にわたって続けているのである。
今回の日馬富士の引退がきっかけで、モンゴルとの関係がこじれ、力士たちが全員母国に引き上げてしまったら、幕内力士のうちの半数近くが居なくなるわけで、改めて、既に相撲が「国技」ではなくなっていることがハッキリするだろう。
年6回も場所を開く必要も無いので、半分の3回は、アメリカ・欧州・モンゴルで興行し、残り3回を国内で興行するというような改革を行うべきだと思う。


先週末、スーパーのロピアで1枚100円のピザが売っていたが、美味しくは無かった。

先週末、いつものように近所のスーパー、ロピアに買い物に行ったところ、店に入ったところに人だかりができていたので、何だろうと覗いてみると、1枚100円のピザのワゴンセールだった。
5種類のピザが売られていて、客はほぼ全員、5枚以上購入していた。
我々も各種類1枚ずつ買い物カートに入れた。
レンジやオーブンで調理するタイプのものだが、さすがに1枚100円というのは安すぎる。
早速、家に帰ってから、昼食代わりに1枚食べてみたが、薄っぺらくて食べた気がしなかった。
ロピアでは、店舗内で調理したピザもいつも売っていて、それは本格的な感じで美味しそうだったが、それとは似ても似つかないものだった。
まぁ、宅配のピザなどを頼めば、なんだかんだで数千円かかることを思えば、信じられないほどの安さではあるが、同じものをもう一度買うかと聞かれれば、答えはノーである。


テレ朝の「ラストアイドル」で、辞退者が出て、長月翠が復活した。

先週の「ラストアイドル」で凄いことが起きた。
以前もこのブログで紹介したが、長月翠という娘が、沖縄出身のぽっちゃり娘に負けて、審査員がバッシングされたり、負けた長月が「シュークリームロケッツ」という2ndユニットのメンバーになり、そちらの方が本家よりも可愛いとネット上で騒がれたりしていた。
ところが、その長月翠に勝利したぽっちゃり娘が、いきなり辞退したということで、急遽、抜けた穴を埋めるための対戦が企画された。
対戦するのは、ぽっちゃり娘に負けた二人で、その一人が長月翠。
この勝負に勝って長月翠が復活することになった。
2ndユニットの「シュークリームロケッツ」の活動も継続するということなので、「ラストアイドル」と兼任することになる。
まぁ、「ラストアイドル」の7人の中でも一番人気が有りそうな娘なので、兼任すること自体は、ファンにとっては喜ばしいことだろう。
ぽっちゃり娘が辞退した理由は、どうやら、彼氏との2ショット写真が流出したり、「ラストアイドル」出演時の誓約書の画像が流出したりしたことが原因らしい。
私の予想では、長月に勝利した瞬間から、ネット上で、「何でお前が勝つんだ」的なバッシングも多かっただろうから、それに耐え切れなかったのではないだろうかと思うが、ひょっとすると、誓約書の画像流出などで、脇の甘さを心配した運営サイドがクビにしたのかもしれない。
いずれにしても、負けるはずの無かった長月翠が復活したことは喜ばしいことである。



我が家の愛車の車検が無事終了、今日から20年目に突入!

昨日、車検が終わった。
今現在で、満19年の車である。
あと1年乗れば満20年、良く頑張って動いてくれたものである。
クルマは、トヨタの初代NOAHのロイヤルラウンジ。
途中で交換したのはタイヤとバッテリーくらいで、実に良くできた孝行息子である。
車検のたびに、エンジンオイルとオイルエレメントは交換していた。
たまにブレーキオイルも交換したりしていたが、それ以外は購入したときのままである。
ゴム部品などが一番危ないのだが、今回の車検で見てもらった限りでは、まだ大丈夫らしい。
次の車検の時には、新しいクルマに買い換えている可能性が高いが、2年なんてあっという間だし、平日は乗らないので、走行距離もそれほど増えない。
19年で6千キロに達していない。
子供が小さい頃は、毎年、夏休みに四国に帰省していて、往復で1,600km走っていたが、子供たちが大きくなってからは、帰省も2年に一度程度だし、普段、土日に近所の買い物に行く程度の使い方しかしていないので、次の車検まで、同じクルマに乗り続けている可能性も有る。
帰省以外の遠出といっても、年1回、箱根か伊豆あたりの温泉に泊まりに行く程度である。
1年前までは、毎週末、ゴルフの練習のために、少し離れた練習場に通っていたが、1年前から肩の痛みのためにそれも全く行っていないので、走行距離が益々伸びない状態が続いている。
2,3年前から、ここまで乗り続けたので、買い換える場合はハイブリッドじゃなくて、その次の電気自動車あたりにしようかなと考えているのだが、未だに、「これは良い!」というクルマが現れていない。
電気自動車で、満充電時の走行距離が800km以上のクルマが発売されたら、直ぐに買うだろう。
標準装備のバッテリーの時は200km位で良いのだが、増設のバッテリーを積めば走行距離が長くなるという仕様のクルマが何で発売されないのか、不思議で仕方が無い。
バッテリーを増設するという行為が、規制で禁止されているのか、もしくは、増設するバッテリーが大きくて重いために、事実上、増設できないのかもしれない。
私としては、トランクのスペースを全部使ってしまっても、走行距離が一気に伸びるのであればウェルカムなのだが、一般ユーザーの考え方は違うのかもしれない。


財務省のクズ役人どもが、また我々サラリーマンから税金を搾り取ろうとしている!

財務省の無能なクソ役人たちが、また我々サラリーマンから税金を搾り取ろうと画策している。
基礎控除を減らし、高額所得者においては基礎控除を無くす方向で考えているらしい。
また、タバコの増税の話も出ているようで、むかつく話ばかりである。
いつも取りやすいところから取ろうというやりかたである。
サラリーマン意外に、会社の経営者や宗教法人など、節税や税免除の連中から適切に取るべきである。
個人企業の事業主の場合は、自家用車や住まいまで、業務用だということで税を逃れている。
また宗教法人などは、それだけでかなりの税金を免除されているので、地下にコンピュータールームを作って、IT機器をいっぱい買って、余裕綽々の経営を行っているクソ坊主が大勢居る。
それ以外にも、濡れ手で粟の商売で儲けまくっていながら、税金を払っていない連中が大勢居る。
そういう連中からきちんと税金を取るための仕組みがマイナンバー制だったと思うのだが、まだ有効に機能していない。
というか、住民基本台帳だったか名前も忘れたが、マイナンバーそのものも消えて無くなりかねない雰囲気である。
個人経営者たちも、大富豪たちも、我々サラリーマンと同じように、マイナンバーでカッチリ管理下において、漏れなく税金を徴収するだけで、かなりの増税になることは確実である。
そういうこともしないで、サラリーマンから絞り取ろうなどと、呆れた連中である。


野党は、選挙の後も森友や加計問題を追及しようとしている、どこまで馬鹿なのか??

野党には馬鹿しか居ないのか?
選挙で大敗しておきながら、未だに、森友問題と加計問題を追及しようとしている。
そんなことは、国民は誰も望んではいないのである。
仮に、安部の責任を追及できそうなネタが有ったところで、安部が解散に打って出たら、また大敗するだけである。
いや、小池新党という駆け込み寺も無くなっているので、もっと議席数を減らすことになるだろう。
そんなことも読めないようでは、国の将来を考える能力などあるはずがない。
こんなクズどもは、二度と再び立候補できないように、生き埋めにでもして、全員抹殺してもらいたい。
北朝鮮が核保有国になり、アメリカの協力もあてにできなくなった今、中国や北朝鮮の核の脅威に対して、一刻も早く核兵器を開発して、国の存続を確保しなければならない時に、森友や加計問題などで時間を無駄に費やしている時ではないのである。
トランプのように、ハチャメチャな馬鹿が大統領でいる間が、日本が核保有国になる絶好のチャンスである。
日本の核保有化について、アメリカは絶対に反対はしないはずである。
なぜならば、やっと肩の荷が降りるからである。
20年ほど前までのように、アメリカが絶対的な優位差を持っていた頃は、日本に対して「何かあったら守ってやるから軍備は最低限の範囲で我慢しろ。」と言い続けてきたが、今では中国に首根っこを押さえつけられている状態で、アメリカが日本を守り切る余裕など全く無くなっているのである。
トランプも大統領就任当初、日本の核保有化を認める発言があったではないか?
こんな絶好のチャンスは、数十年に一度有るか無いかの機会である。
この機を逃さず、核兵器を開発し、核武装を実現するべきである。
そういう大事な時に、森友や加計問題などを扱っている場合ではない。
国あっての政治であり経済である。
国がなくなってしまったら、元も子もないのである。


元鹿島アントラーズの柴崎が、真野恵里菜と付き合っているらしい。そんな暇があったのか??

元鹿島アントラーズの柴崎が、真野恵里菜と付き合っているらしい。
今でこそスペイン1部のヘタフェで頑張っているが、半年ほど前までは精神的な問題で2部の試合にも出られないような状態だったのに、女優と付き合う余裕があったのかと、心配して損をした気分である。
私はこのブログで、繰り返し、柴崎の海外挑戦は失敗に終わると断言してきた。
その理由は、海外で成功する選手の条件として、明るい性格か、またはいじられキャラのいずれかが必要だからである。
ところが青森出身の柴崎は無口で暗いし、いじられキャラでもない。
かといって現地の言葉に精通しているわけでもなく、確実にチーム内で浮いてしまう存在なのである。
だから鹿島に残った方が絶対に良いと思っていたのだが、やっぱり自分のことは本人が一番分かっていないようで、無謀にもスペインに行ってしまった。
最初に契約がうまくいかず、2部のチームに潜り込んだのだが、案の定、メンタルがやられてしまい、引きこもりのようになってしまった。
スペイン在住の日本人のスポーツ選手たちが心配して、食事などに誘い出して面倒を見てもらっていた。
あの状態で、真野恵里菜と付き合うような余裕があったとは思えない。
私だけでなく、鹿島サポーターなら全員が柴崎を心配していたはずなので、今回の交際報道を聞いて、全員が「はぁ~?!」と首をかしげていることだろう。
というよりも、はっきり言って怒っているだろう。
まぁ、スペインリーグは日本人との相性が悪くて、あまり結果を残せていないので、何とか頑張ってほしいが、女優と付き合うような甘い考えでは、絶対に成功はしないだろう。


鹿島が柏と引き分けてしまったことで、川崎の逆転優勝の可能性がかなり高くなった。

鹿島アントラーズのJ1リーグ優勝の可能性が限りなくゼロに近づいてしまった。
昨日のホーム最終戦である柏戦で引き分けてしまった。
鹿島のサポーターたちは、ホームゲームで勝って、みんなで美味しいお酒を飲もうと、チケットが売り切れるほどの大入りで、大きな声を上げて応援したが、23発のシュートを撃ちながら、無得点に終わった。
次節は磐田とのアウェーの試合である。
勝てば優勝だが、磐田は今シーズンの失点が最も少ないチーム。
即ち、0-0で引き分ける確率が非常に高い。
前回の鹿島のホームの試合では、0-3で完敗しており、負ける可能性もかなり高い。
一方の川崎は、今週水曜日に浦和と対戦する。
一昨日、ACLの決勝を戦い、優勝し、肉体的にはボロボロ、精神的には10年ぶりのACL優勝を果たして、緊張の糸は完全に切れている。
この浦和など、川崎の敵ではない。
しかも、最終節の相手が、昨日、J2降格が決まった大宮である。
チームとしての目標を失い、モチベーションも最低の状態だろうから、川崎の圧勝は確実である。
ということは、残り2試合、川崎は圧倒的な大差で連勝することはほぼ確実である。
そうなると、鹿島が優勝するためには、最終節のアウェーの磐田戦で勝つしかない。
今期最少失点の磐田から、得点することは非常に難しく、かなりハードルが高いと思われる。
私の予想では、鹿島が0-0で引き分け、川崎が2連勝をして逆転優勝という結果になるだろう。
鹿島と川崎の得失点差が圧倒的に川崎のほうが多い。
これは、いかに川崎が大量得点の試合が多かったかという証拠で、実際に、今年の川崎は強かった。
この強さは優勝に値するだろう。
小笠原が来年も現役を続行するかどうかは微妙だが、できることなら、小笠原が鹿島で現役として頑張っている間に、20冠を達成させてやりたかったので、非常に残念である。



アメリカが中国企業への制裁を発表。さすがにトランプは外交を良くわかっている。

アメリカが中国の企業などに対して制裁を発表した。
北朝鮮への輸出など、経済活動をしている企業に対する制裁である。
この辺が、アメリカの立派なところで、日本も世界の常識を学ぶべきである。
日本人は外交というと、仲良くすることだと勘違いしているが、日本以外の国の認識では、時刻の利益のぶつけあいである。
顔は笑顔でニコニコしているが、激しく足で蹴り合うのが外交である。
先日、訪中して、トランプがニコニコ上機嫌に振舞っていたが、それはあくまで愛想笑いで、帰国したら直ぐに制裁発表である。
日本では考えられない行動だろう。
日本人の感覚では、外交(トップ会談)イコール「おもてなし」なので、とにかく心象を悪くしないように細心の注意を払い、揉め事が起こらないようにする。
日本以外の国では、トップ会談イコール「腹の探りあい」で、自分たちの謀略がばれないように、顔ではニコニコ笑っているのである。
実際にやることとはかけ離れているのが常識である。
故宮でのもてなしに対して、トランプが満面の笑みを見せたり、ツイッターで喜びをツイートしたりしていても、それはあくまで見せかけの反応で、腹の中では全く別のことを考えていて、帰国後すぐに制裁を発表した。
そうすることによって、相手国に対して、「トランプは油断ができない人物だ。」と一人前に評価され、一目置かれるようになるのである。
安部をはじめ日本の歴代総理大臣の場合は、この手の腹芸はできないので、単なる馬鹿正直な親父と認識され、日本に圧力をかけても、いざとなれば首脳会談でもやれば水に流してくれる馬鹿親父だと思われて軽んじられる。
こういうトランプのような腹芸が当たり前にできるようにならなければ、世界の外交にはついていけない。



トヨタのレクサスLSが計画の16倍売れているらしい。その影響が怖い。

昨夜、トヨタのレクサスのLSが当初計画の16倍受注が来ているというニュースが流れていた。
私は、このLSに搭載されるとあるユニットを開発し、納品しているので、焦ってしまった。
3ヶ月ほど前に、一次受けの企業から二次受けの我々に対して、当初予定の3倍の数を生産するように依頼があり、急遽生産工程を補強して増産していたのだが、16倍の受注が来たことで、もっと増産しろというオーダーが来るかもしれない。
そうなると、対応できない可能性が高く、ヒヤヒヤものである。
レクサスのような高級車の場合は、発売当初に一気に売れて、その後は、販売台数が一気に減ってしまうらしい。
従って、あまり極端な増産ラインを作ると、販売のピークを過ぎた後の対応が非常に難しい。
人を増やすと、一気に削減しなければならないし、人以外にも、製造に必要な設備なども不要になってしまう。
プリウスやAQUAのように、ずっと平均して売れてくれる車種は対応が簡単なのだが、レクサスのしかも最上位車種のLSともなると、話が全く違ってくる。
いつ、一次受け企業から増産依頼が来るのか、非常に心配である。


今、避難訓練の真っ最中である。全く意味のない訓練に数百人がつき合わされている。

今、私の勤務先のビルで避難訓練が行われている。
一社のみのビルなので、訓練としては複雑なものではないが、最上階の19階からもエレベーターを使わずに非常階段を使って非難する。
そして、国道を挟んでお向かいにある横浜アリーナに避難することになっている。
私の居室は5階なので、比較的楽である。
それにしても、全く現実味のない訓練で、こんな訓練をやったところで、本当に災害が起こった時に、ほとんど意味を成さないものである。
なぜなら、災害の状況や避難の順番などを構内放送を使って周知している。
だいたい、大きな災害が起こった時に構内放送が使える前提で訓練していること自体が馬鹿げている。
非常時に一番大事なことは、やっぱり指示や情報の正確な伝達である。
一番訓練しなければならないことは、構内放送が使えなくなった状況で、いかに迅速かつ正確に指示や情報を伝達するかである。
これができなければ、非常階段で整然と避難することなど不可能である。
みんな、絶対に我先にと動き出し、非常階段では、後ろから突き飛ばされたりして、階段でパニックが起きることは必至である。
即ち、訓練するべきは、このようなパニックが起きたときに、どのように対処するかである。
一度パニック状態に陥ると、その状態を正常化するのは非常に困難である。
また、非常事態では、社員全員が家族などの安否を一番知りたがるだろうし、避難場所での点呼などを待たずに、家路を急ぐ人も続出するだろう。
だから、訓練で点呼を義務付けたところで、全く意味を成さない。
こんなことは小学生が考えても思いつくことなので、誰も真面目に考えていない証拠である。
大きな自然災害から、いかに社員の生命を守るかという訓練ではなく、いかにトラブルなく避難訓練を終わらせるかということを最優先に考えた結果、何百人も巻き込んで、全く意味のない訓練につき合わせているのである。


NHKが、またまた父娘のお涙頂戴のドラマを作っている。いい加減にしてもらいたい。

NHKがまたまた父親と幼い娘を主人公にしたドラマを作っている。
毎回、母親を亡くした幼い娘が、駄目な父親を支えて奮闘するという内容で、幼い娘のいたいけな頑張りに、ついつい涙を誘われてしまうという内容である。
7月に始まったユースケ・サンタマリア主演の「悦ちゃん」と、10月スタートの浜野謙太主演の「男の操」である。
「悦ちゃん」は、ユースケ・サンタマリア演じる売れない作詞家を、娘の「悦ちゃん」が助けるという内容だった。
今回の「男の操」は、全く売れない演歌歌手を、幼い娘が支えるという内容で、どちらも母親は病気で他界している。
「男の操」では、亡くなった母親の役を倉科カナが演じているので、見ている。
亡くなる前に、病室で、夫と娘に向けた何十本ものビデオを自分で録画していて、父娘が毎日のように、そのビデオを見て暮らしている。
亡くなった母親の夢が、夫が紅白歌合戦に出演することで、今は全く売れていないのだが、そのうち、何かのきっかけで人気に火がつき、紅白歌合戦に奇跡的に出演するというハッピーエンドのドラマになるのだろう。
それにしても、毎回のように、幼い子役の女の子をだしに使ったようなドラマを作るのは、いかがなものかと思う。
平均年齢が高い日本の視聴者を相手にする場合、このような設定のドラマは確実に視聴率が取れる鉄板ものだと思う。
がしかし、NHKには、このような視聴率を気にするドラマではなく、もっと斬新な内容のドラマを作ってもらいたい。



テレ東のドラマ「フリンジマン」で不倫を指南している板尾が、グラドルと不倫。絶対、番宣だ!

板尾がグラビアアイドルとの不倫を写真週刊誌に撮られ、大筋認めたらしい。
これって、自分の主演ドラマの番組宣伝のやらせではないかと思う。
10月から、テレビ東京の深夜ドラマで、「フリンジマン」というドラマに主演している。
このドラマは、板尾が指南役となって、3人の恋愛下手な連中に、愛人の作り方を指導するという内容である。
このドラマの中で、板尾の役どころとしては、数多くのいろんな女性を相手にし、同時に何人もの愛人を抱えている男という設定で、ドラマの中では「教授」と呼ばれている。
このタイミングで、グラドルとの不倫が報じられると、確実にレポーターたちからは、このドラマのことが引き合いに出されることは確実である。
テレビ東京で、しかも深夜枠のドラマということで、世間の認知度は非常に低いはずだが、この不倫報道を引き金にして、このドラマの認知度が一気に上がることは確実だろう。
マスコミに対しても、全く動じず、全く否定もしていないところが非常に怪しい。
板尾の場合はとどのつまりは芸人なので、やらせがばれても、世間からは厳しく糾弾される可能性は低いのだろう。



TBSのドラマ「陸王」、今回も期待通りに面白かった。

TBSのドラマ「陸王」、昨夜も面白かった。
1時間半の拡大版だったが、見ごたえのある内容だった。
久しぶりに、見ていて体中の血が騒ぐようなドラマである。
シナリオは昭和の時代に良くあったパターンで、ストーリーの流れが予め読めてしまう古臭い感じなのだが、不思議と予想通りの展開が心地よくて、不思議なドラマである。
また、挿入歌の「Jupiter」が、実に良いタイミングで流れてきて、視聴者の感動を誘う。
自分でも、こんな見え見えのストーリーなのに、何で感動するのだろうと不思議になるのだが、子供の頃や若い頃に見ていたドラマと同じパターンなので、安心感があるのかもしれない。
度重なる逆境に対して、不屈の闘志で立ち向かって、その逆境を越えていくという、古臭い日本人の根性を描いたドラマなのだが、逆に、最近は、このようなパターンのドラマが無かったからかもしれない。
今回と次回あたりがクライマックスになりそうなので、見逃した方は、Tverなどで見ておくことをお勧めする。
予断だが、先週末、家内が埼玉の友人に会ったときに、陸王のドラマの中で手土産に登場したお饅頭をお土産にもらったのだが、そのお饅頭の箱や包装紙が完璧に「陸王」仕様になっていた。
ドラマがヒットすると、それにあやかろうとする商魂の逞しい業者が、いつの時代にも居るものである。



鹿島アントラーズが優勝するためには、次節ホームの柏戦で、何としても勝たなければならない。

先週末のJリーグで、川崎がガンバに競り勝って、鹿島との勝ち点差を4にした。
以前から申し上げているように、こうなると、川崎が俄然有利である。
というのは、川崎の次節がACL決勝明けの浦和が相手なので、怪我人が続発し疲労困憊した浦和は、川崎の敵ではない。
しかも、最終節の相手が大宮で、その頃には大宮はJ2降格が確定していて、戦意喪失した状態なので、川崎の連勝はほぼ間違いない。
一方の鹿島は、次節が柏で、ここで勝てば優勝が決まるが、柏との相性は良くない。
また、最終節もアウェーで磐田戦である。磐田には今期勝てていない。
したがって、2連敗もありうる。
また2試合とも何とか引き分けた場合、川崎と勝ち点差が同じになるが、得失点差で川崎に大きく差をつけられているので、勝ち点差が並んだ場合は川崎の逆転優勝となる。
したがって、鹿島は次節の柏戦がホーム最終戦なので、この試合で何としても勝って優勝を決めるしかない。
選手たちも、ホームで優勝を決めて、サポーターたちと喜びを分かち合いたいと願っているはずだが、これが逆にプレッシャーになって悪い結果につながるのではないかと不安である。
いずれにしても、リーグ戦も残り2試合。
ここで優勝を逃しては、この1年を棒に振ることになってしまうので、何とか優勝してくれることを祈るのみである。



TBSのドラマ「陸王」が面白い。主演の役所広司の演技が絶品だ!

TBSのドラマ「陸王」が凄く面白い。
久々に、視ていて、身体の中の何かが燃え上がるような刺激を受けた。
私は池井戸潤の作品はいくつか読んだが、銀行マン出身の作家だけに、銀行の裏の汚い部分を描写した作品が多く、読んだ後の後味が悪い作品が多い。
だから、「半沢直樹」も「下町ロケット」も見なかった。
池井戸潤の小説が原作だから、ドラマとしても面白くは無いだろうと確信していた。
「倍返し」の名台詞で、「半沢直樹」も視聴率は高かったようだが、早い話、銀行の中での権力闘争の話で、決してためになる話ではない。
今回の陸王も全く視る気はなかったのだが、たまたま暇な時間があったので、第一話を見たら、はまってしまった。
なんといっても主役の役所広司の演技が良い。
ついつい引き込まれて、役所広司演じる足袋屋の社長を応援してしまっていた。
それで、二話・三話・四話と視てしまい、第五話が楽しみで仕方が無い。
どこまでが作り話か知らないが、もうそんなことはどうでも良くなっている。
池井戸潤の小説の中では、「空飛ぶタイヤ」が唯一面白かったが、この「陸王」という小説は読んでみたくなってきた。


介護施設や障害者施設での殺人事件が相次いでいる。実に悲しい事件である。

老人介護施設や障害者施設での殺人事件が頻発している。
本当に悲しい事件である。
こういう悲しい事件を無くすためには、介護施設や障害者施設の職員達の給与水準を、今の3倍~4倍に増やすことが必要である。
もう何年も前から介護の人材不足が叫ばれている。
ところが、驚くことに、厚生労働省のクズ役人達は、介護施設への補助を削減し続けているのである。
その理由が、「不当に利益を出している介護業者がいるから。」だそうである。
その為に、経営が行き詰って閉鎖してしまったり、介護職員の給料を削るなどしてやりくりしているところも多いと聞く。
私から言わせれば、仕事の中で一番大変なのは、対人系である。
人を相手にする仕事が一番大変だ。
その中でも、意思の疎通が難しかったり、食事や下の世話を伴う介護などの仕事が最も過酷である。
空調の整った部屋の中で、ずっと机に座ったままで仕事をしている、世間知らずの厚生労働省のクズがよりも、老人の下の世話をしている介護職員の方が、比較できないほど大変である。
大変な仕事をしている人がより多くの給料をもらうべきで、それが自然の摂理である。
そうでないと、やっている人たちのモチベーションが保てない。
これまでがこの状態だった。
これから、団塊の世代が要介護世代に突入するので、間違いなく介護人材不足はパニックになる。
介護ロボットにも期待はするが、それもいつになるのか不透明である。
若い人たちに介護関係の仕事に就いてもらわなければ、近い将来のパニックは防げない。
介護職員の最低年収を1,000万円程度にして、なりたくても中々なれない職業にするべきである。
1,000万円は高すぎると言う方もいらっしゃるかもしれないが、ボケ老人の世話や徘徊老人の面倒、そして下の世話までしているのだ、私は、1,000万円もらってもやりたくない。


希望の党、小池代表が辞任。この前の衆議院選挙は、まるで関が原の戦いのようだ。

小池都知事が希望の党の代表を辞任した。
まぁ、このブログで何度も書いてきたことだが、国会議員ほどゲスな生き物は無い。
希望の党をここまで追い詰めたのは旧民進党のクズ議員達である。
こいつらが合流してこなければ、新鮮さを売りにしていた希望の党の候補は、もう少し当選していたに違いない。
それが、旧民進党のクズどもが、小池都知事人気にあやかって何とか当選したいと、藁をも掴む思いで合流してきたのである。それも大量に。
それで、希望の党のイメージが一気に地に落ち、惨憺たる結果に終わってしまったのである。
選挙前は、小池都知事の勢いで、下手をすると政権を獲って総理大臣になるのではないかとまで言われたのに、結果は目を覆わんばかりである。
選挙で負けると誰かのせいにしたがるのが、この手のクズ人間達の習性で、迷うことなく小池都知事を責め始めた。
元々、総理大臣しか興味の無かった小池都知事は、クズ議員達の相手を気長に行うはずも無く、さっさと辞めてしまったというわけである。
関が原の戦いと凄く似ている。
下馬評では石田三成側が優勢と言われたが、あっという間に決着がついて、負けた方は悲惨の一字。
追い風と向かい風の違いがいかに大きいかを思い知らされた。
総理大臣という夢を失った小池都知事が、政治家としてのモチベーションまで失ってしまったのではないかと心配しているのは、私だけだろうか?


中国の運送業者が荷物を蹴飛ばしている映像は笑えた。あれが中国人の真髄だ!

中国の配送業者がトラックの荷台から荷物を蹴り出している映像がニュースで流れていた。
何事かと思ったら、先日の11月11日の中国の「独身の日」のネット通販の影響だった。
アリババが行ったセールで、1日だけで2.9兆円の売り上げがあり、配送注文が8億5千万件発生したそうである。
その為に、運送業者には膨大な配送依頼があり、忙しすぎた腹いせに、運送業者が自作自演の映像を撮ってネット上に流したそうである。
まぁ、普通に考えれば、運送業者としてみれば、自分達は何も努力していないのに、一気に依頼が増えたのだから喜ばしいことなのだろうが、あまりの多さに困惑したのだろう。
小さな宅急便の箱を、思いっきり蹴り飛ばす映像なので、あれが自分宛の荷物かと思うと、見せられたエンドユーザー達はゾッとしただろう。
これが日本ならば、以前、荷物の箱を放り投げる映像がニュースで流されて話題になったが、それでも、極一部の心無い業者のやったことだろうで済むのだが、中国の場合は話は別である。
14億の国民全てが、もし自分が運送業者だったら同じことをしただろうと考えるはずである。
ということは、他のほとんどの配送業者も、同じようなことをしているはずだと確信する。
すると、来年、もしくは近い将来、ネットショッピングする時に、「間違いなく自分の荷物は乱暴に扱われている。」ということが頭をよぎり、ネットでの購入意欲の邪魔をするだろう。
直ぐに忘れ去られてしまうかもしれないが、気にする人は気にするだろう。
逆に、日本の宅配業者には参入のチャンスかもしれない。
多少運送料金は高くても、丁寧な扱いを売りにすれば、引き合いが増えるはずである。
まぁ、中国人の辞書には道徳心と言う言葉が無いので、人が見ていないところでは酷いことをするのが当たり前である。
荷物を足で蹴るどころか、勝手に中身をすりかえたり、盗んだり、相当な件数行われているはずである。
それが中国人だから。
したがって、日本の運送業者が信頼を売りにして参入すれば、絶対に成功すると思う。



結局北朝鮮は、何の犠牲も払わずに、核兵器保有国の仲間入りをしてしまった。

あれだけ威勢が良かった北朝鮮の黒電話が、トランプのアジア歴訪中は、別人のように大人しくしている。
これが黒電話の本音で、アメリカと喧嘩する気は、さらさら無いのである。
黒電話の本音は、自分の独裁体制をアメリカに認めてもらうことで、この先の自分の権勢が保障されることが望みなのである。
従って、北朝鮮がアメリカに向かって先制攻撃をすることは絶対にない。
それは、北朝鮮と言う国が消滅することを意味するということを黒電話自身が理解しているから。
じゃあ、どうなるかと言うと、アメリカも中国への遠慮があり、北朝鮮からの先制攻撃が無ければ武力行使はしない。
ということは、黒電話が正気を失わない限り、北朝鮮とアメリカの武力衝突は無いのである。
従って、北朝鮮は無傷で核保有国になり、事実上、アメリカもそれを認めたことになる。
それはどういうことかといえば、北朝鮮の核兵器は、間違いなく、韓国と日本に向けられることになる。
犬の遠吠えのように、アメリカに向かって核ミサイルを準備すると言い続けるだろうが、実際にはアメリカに向かって撃つ気は最初から無く、標的は韓国と日本である。
こうなることは、今年の初めの頃から分かりきったことで、小学生でも予測できる話だ。
なぜなら、アメリカが本気で北朝鮮を攻撃して、黒電話の政権が崩壊したら、数え切れないほどの難民が韓国と中国に押し寄せる。
それを承知の上で北朝鮮を潰すようなことは、今のアメリカにはできないだろう。
だとしたら、アメリカに向けて核ミサイルを持たないことを条件に、現状を承認することを選ぶだろう。
なぜなら、この選択には、アメリカにとっては全くリスクが無いからである。
リスクは、韓国と日本が全て被ることになる。
結局、日本も韓国も、アメリカの口先外交に手玉に取られただけで、馬鹿をみるのである。
だから私は以前から、北朝鮮の核兵器開発を理由にして、日本も早急に核兵器の開発を行い、核保有国の仲間入りをするように主張してきたのである。
日本の核武装を止めようとする奴には、「じゃあ、北朝鮮の核兵器開発を止めてくれ!」と言うだけで片付く。
北朝鮮を誰も止められないのだから、日本も止められない。
戦後の歴史の中で、日本が一人前の独立国家に脱皮する千載一遇のチャンスを逃してしまった。
この調子でいくと、確実に今世紀中に、日本は中国に占領されるだろう。



テレ朝の「ラストアイドル」の審査員が、ネット上で炎上しているらしい。

テレ朝の「ラストアイドル」で、敗退したメンバーで構成する2ndユニットの「シュークリームロケッツ」が話題になっている。
私も何日か前にこのブログで書いたが、本家の「ラストアイドル」よりも「シュークリームロケッツ」の方が可愛くて売れそうだという下馬評が多い。
この2ndユニットのメンバーの一人である、長月翠を落選させた審査員は、既にネット上で炎上しているらしい。
他の3人の審査員は全員、長月を勝者に選んでいたのに、その審査員だけが反対の意見を持っていて、その審査員が指名された為に長月が敗退したのである。
「ラストアイドル」の7名の中でも、一番アイドルっぽい可愛いメンバーだっただけに、視聴者も全員驚いたし、長月が「もうオーディションはこれで最後にしようと思っていたので、もうアイドルになることは諦めます。」と宣言したことに対して、他の3人の審査員たちが、口々に「諦めちゃダメだよ!」と励ましていた。
また、異例中の異例だが、番組の最後に、他の3人の審査員が、今回の審査結果はおかしいとカメラに向かって強く話していた。
その長月が放送上は2週間後の回にいきなり登場し、新しい2ndユニットのメンバーとして登場したのである。
おまけに、センターが、奇跡の15歳だったので、最強コンビだった。
このセンターの子が途轍もなく可愛く、「ラストアイドル」の当時もセンターに挑戦して敗退したときには、必ずどこかで引き合いがあるはずだと思っていたが、さすが、秋元康が手放さなかったようである。
実際、「ラストアイドル」は、1人の審査員の判断で勝敗が決まるので、一般大衆の感覚と逆の判断になることが珍しくない。
例えば、5人の審査員で多数決で決めるとか、一般視聴者からの投票で決めるとか、であれば、あまり変な結果にはならないのだが、とにかく、指名された審査員一人の判断で決まってしまうので、視ていて「えっ、何で??」と思うことが半分くらいある。
実際、今勝ち残っているメンバーは、敗退したメンバーより可愛いとは言い難い。
このままだと、確実に2ndユニットの方が本家よりも人気が出るだろう。


さすがは武豊、フライデーの不意打ち直撃インタビューも、奥さんの前で堂々と受け答え。

今度は騎手の武豊が不倫報道である。
まぁ、武豊クラスになると、稼ぎがハンパ無いだけに、愛人の5人や10人居ても、誰も文句は言わないだろう。
相手はグラビアアイドルで、最近は競馬関係の仕事で取材も頻繁にしていたようである。
佐野量子のようなアイドルと結婚して、誰もが羨む生活をしていながら、まだ外で愛人を作るのだから、男の性というのはしょうがないものである。
もともとアイドル系が好きなのだろう。
今回は、フライデーが帰宅時の武豊を直撃インタビューしたらしいが、出迎えに出てきた佐野量子も一緒にインタビューされたそうである。
普通の夫婦ならば、奥さんが激昂して怒りまわり、夫はただただ謝り続けるという図式になるだろうが、武豊の場合は違ったようだ。
以前にも不倫していたし、仕事で稼ぎまくっているから、奥さんに対しても、嫌なら出て行け、慰謝料なら欲しいだけ払ってやるという感じなのだろう。
フライデーの不意打ちの直撃インタビューにも、奥さんの目の前で、平然と落ち着いて受け答えしていたようである。
きっと、今回ばれた相手以外にも、何人もの愛人がいるのだろう。
ひょっとすると、タイガー・ウッズのようにセックス依存症になっている可能性も否定できない。
まぁ、仕事が仕事だけに、女に対しても激しい性欲を持っているような男で無いと、騎手として大成しないのかもしれない。
実際、騎手と言う仕事は、一瞬の気の緩みで落馬して死ぬこともあるので、死と隣り合わせの仕事である。
即ち、戦場の兵士と同じような精神状態が、普段から長く続いている。
明日をも知れぬ環境におかれた場合、自然と性欲が強くなるだろうから、有り余るほどの金を持っている武豊の場合、タイガー・ウッズと同様に歯止めが利かなくなって、セックス依存症になってもおかしくは無いだろう。


AKBの賞味期限がようやく切れたようである。秋元康は、膨大な財産を死ぬ前に寄付しろ!

昨日、ヤフーニュースでも取り上げられていたが、確かに最近AKB関連のテレビやCMがめっきり減っている。
出番が多くて目立っているのは、おばかキャラだった川栄くらいで、それ以外はほとんど見かけない。
バラエティー番組のMCなどでレギュラーを何本も持っていた指原ですら、あまり見かけなくなった。
ようやく、世間もAKBに飽きてきたのだろう。
それでも結構長続きした方だと思う。
それに入れ替わるように露出が増えてきているのが、乃木坂や欅坂である。
乃木坂は、メンバーが写真集を出せばヒットすると言う連鎖が続いているし、欅坂はカッコ良さで大人気である。
まぁ、秋元康にしてみれば、儲け頭が替わっているだけで、じゃんじゃん儲かっていることに変わりは無い。
おまけに、テレ朝系で「ラストアイドル」という企画も始めて、AKB系とはタイプの違うアイドルでも儲けようとしている。
ネット上の情報では、何年か前の韓国のテレビ番組のパクリだそうである。
どうやっても、死ぬまでに使いきれないほどの財産を作っているだろうに、これ以上儲けてどうしようというのだろうか?
巨額の財産は、是非とも恵まれない人達の為に寄付をしてから死んでいただきたい。
マイクロソフトのビル・ゲイツのように、ベンチャーに投資したり、寄付したり、世の中のために財産を使ってもらいたい。
世間から儲けさせてもらったものは、世間に還元するというのは、自然なことである。
子供や孫に残しても、そいつらがダメ人間になるだけだから、そういう馬鹿なことはしないで欲しい。


トランプと安部は親密でも何でもない。トランプの普通の外交である。

トランプが韓国を経て中国入りした。
韓国でも終始にこやかだったし、中国でも満面の笑みだった。
トップの外交と言うのは、誰が相手でも同じようなものである。
これが普通であって、日本のクズマスコミどもが、あたかも安部とトランプが親密で、信頼関係ができているなどと浮ついたことを書いていたが、そんなわけは無く、普通の外交(社交辞令)のレベルに過ぎないのである。
冷静に考えれば直ぐに分かる話である。
トランプが大統領選挙に勝って直ぐに安部が渡米して会談したが、これまでトータルでも、2人が顔を合わせて話をした時間は10日間にも満たない程度である。
そりゃぁ、回数を重ねれば、お互いに親近感は沸くだろうが、世代も人種も人生経歴も全く違う2人が、たかだか数日間話をしたからといって、親密になるはずが無い。
お互い探りあいの状態で、顔ではニコニコしているが、相手がどれほどの海千山千なのかを値踏みしあっている状態なのである。
一緒に2回ゴルフをしたくらいで、親密になれるのなら、この世の中から揉め事は無くなるだろう。
仲良くなったかもしれないが、それはあくまで個人的な話で、国家の一大決断を左右できるほどの、絶対的な信頼を得たわけではない。
今回のトランプのアジア歴訪の主目的は、中国訪問である。
アメリカにとっては、最大の貿易相手国であり、最大の債権国である。
中国経済が傾くと、アメリカも共倒れになるほどに依存している。
また、軍事的にも、最重要警戒国であり、最も戦争相手にしたくない国である。
現時点では、アメリカにとって日本などは、寿命の近づいた古い飼い犬である。
若い頃は、番犬としての利用価値もあったが、すっかり勢いを無くして、飼っている意味はほとんどなくなっている。
ただ、付き合いが長いので、飼い主の考えを汲み取ることは上手だし、ちょっと脅せば直ぐに言いなりになる。
「お前が死んだら、ちゃんと葬ってあげるからね。」などと言われて手なずけられているが、飼い主としては、この先、病気がちになって医療費が高くなった場合は、直ぐにでも処分しようと考えている。
といった関係である。
日本では北朝鮮の拉致被害者の家族に面会していたが、韓国では従軍慰安婦を抱きしめていた。
中国でも、笑顔を振りまくだけだろう。
トランプが安部と親密で、日本に対して特別なことをしてくれるなどと考えているマスコミが居たとしたら、本当の馬鹿である。



トランプ大統領の芝居に全国民が騙されている。日本人も少しは学習しなければダメだ!

日本のマスコミは、安部首相とトランプ大統領が非常に親密な関係だと高く評価しているようだが、片腹痛いとはこのことである。
日本には昔から「本音と建前」と言う言葉があり、日本人は中々本音を言わないと言われてきたが、これは日本人特有のことではなく、世界中の民族に共通の摂理である。
というよりも、私の経験では、日本人はまだ正直な方で、相手が可哀想になると、「いや、実はね・・・」と本当のことを話したりすることが珍しくないが、アメリカ人も中国人もインド人も、どこの国の人間も、まず本音は明かさない。
しかも、相手が死にそうになろうが、会社が潰れそうになろうが、国が潰れそうになろうが、絶対に本音は言わない。
「建前」ではなく、「社交辞令」という温和な言葉になるので、日本人は勘違いしてしまうが、この「社交辞令」というものが曲者で、本音とは真逆である。
マスコミの前でトランプと安部が仲良くすればするほど、トランプに手玉に取られている安部が馬鹿に見える。
半年ほど前も、プーチンにもっと手玉に取られたばかりである。
あの時も、プーチン大統領の来日で、北方領土の返還が実現されるのではないかと、日本中の馬鹿なマスコミがこぞって騒ぎ立てたが、結果は、話題にも上らず、何の進展も無かった。
プーチンが欲しいのは、極東地域の開発に対する、日本企業の直接投資である。
最初から、北方領土を返す気など全く無いし、元々日本の領土だったこと自体、頭の片隅にも無いだろう。
トランプを含めた歴代のアメリカ大統領たちが日本に対して考えてきたことは、とにかく、極東のサルを飼い殺すことだけである。
まんまと押し付けた戦争放棄の憲法を守らせ、北朝鮮がミサイルを撃とうが、中国が攻めてこようが、とにかくアメリカが守ってやるというポーズをとり続けて、日本にこれ以上の軍備を持たせないと考えている。
日本人は熱狂すると信じられないような力を出すので、二度と太平洋戦争のような泥沼戦争はやりたくないのである。
日本人はお目出度いから、アメリカが日本を守ってくれると思っているが、アメリカ国民の立場に立ってよく考えて欲しい。
何で、地球の反対側に住んでいる黄色い猿たちを、自分たちの命を懸けて守らなければならないのか?
どう考えても、誰も納得するはずが無い。
自分たちに置き換えて考えれば直ぐに分かる。
自衛隊がブラジルと安全保障条約を結んで、ブラジルが第三国から攻撃されたら自衛隊がブラジルを防衛することになったとして、いざそうなったとき、自衛隊員たちは喜んでブラジルのために命がけで戦うだろうか?
日本を守る時でさえ、逃げ出してしまう隊員が居るはずなのに、ましてやブラジルのために新でも良いと考える隊員が居るはずが無い。
実際には、アメリカ国民も日本を守るなどと言うことは誰も考えておらず、アメリカ国民の共通の認識は、ポーズで誤魔化し続けることである。
だから、尖閣列島で中国と一触即発の状態だった時、アメリカはいち早く中立を宣言し、日本の味方をしなかった。
それがアメリカの本音である。
最大の貿易相手国であり、アメリカにとって最大のマーケットである中国と、正面からぶつかる気など全く無いのである。
だから、将来、中国軍が日本に攻めてきても、アメリカは何もしてくれない。
北朝鮮が日本に核ミサイルを撃ち込んだ場合も、背後に中国とロシアが控えているので、絶対に北朝鮮に対しては軍事行動を起こさないだろう。
グアムや沖縄の米軍基地などをめがけて打ち込まれた場合は話は別だが、北朝鮮は日本と違って馬鹿ではないので、アメリカ軍を直接攻撃するようなことはしない。
アメリカを怒らせると破滅に繋がることは、北朝鮮自身が一番良く理解しているからである。


不倫でも当選した、愛知7区の山尾議員、谷村新司似の不倫相手を、そのまま政策顧問に。

愛知7区の馬鹿どもが当選させてしまった山尾議員、このばばあ、とんでもない奴だ。
そもそもの発端の、不倫相手の谷村新司そっくりの弁護士を、今後も政策顧問にするらしい。
まぁ、選挙中も「不倫はしていません。」と嘘をつき通していたのだから、逆に関係を絶つ理由が無いと言う理屈だろう。
普通の人間ならば、関係は無かったかもしれないが、世間をお騒がせしたことを反省して、仕事上の関係も清算するのが一般的な落としどころである。
ところが、この山尾ばばあの場合は、「馬鹿な選挙民で助かった。愛知7区は不倫しても落選しない選挙区だ。」と考えているのだろう、ぬけぬけと不倫関係を維持している。
まぁ、世間は、全くイケメンではない弁護士と、40代のばばあ議員の不倫など、そもそも関心が無いので、週刊誌もこれ以上記事にしないだろうから、もう二度と騒がれることも無いだろう。
私としては、この面の皮が恐ろしく厚いばばあが、誰と付き合っていようが、どうでも良い話だが、こういうクズを当選させてしまう、愛知7区の有権者の方が問題だと思う。
ここは、殺人犯が立候補しても当選させかねない。
こういう危険地域の有権者たちからは、選挙権を剥奪する仕組みを作る必要があるだろう。
「このハゲ~」の豊田議員を最下位で落選させた埼玉4区を見習ってもらいたいものである。



「ラストアイドル」のセカンドユニット「シュークリームロケッツ」を少し詳しく紹介する。

先ほど「ラストアイドル」のセカンドユニット「シュークリームロケッツ」の話をしたが、もう少し詳しく説明する。
センターは15歳の奇跡の美少女「松本ももな」。
この子は、初代センターに挑戦して負けた。
ビジュアル的には圧倒的に勝っていたのに、あがってしまったのだろう、パフォーマンスがダメだった。
私の意見では、本当に可愛いので、アイドルグループのセンターには、この子の方が絶対適任だと思っていたのだが、審査員はそうは思わなかったようである。
先々週の放送だったか、負けた娘たちを5人集めたセカンドユニットの「Good tears」に、この娘が含まれていなかったので、本人が断ったのか、やっぱり歌やダンスの能力が低くて選抜されなかったのだろうと思い、とても残念に思っていた。
本当に、奇跡の美少女なのである。
今すぐに、AKBや乃木坂や欅坂などに入っても、センターに抜擢されてもおかしくないほどの可愛さである。
秋元康としては、この「松本ももな」は絶対にセンターに起用するべきだと考え、しかも正統派のアイドルユニットにする構想を抱いていて、それにふさわしいメンバーを待っていたのだろう。
そこへ、本家のラストアイドルの中で、一番アイドルっぽい長月翠17歳が、まさかの敗戦でメンバーから外れてしまったので、この2人で正統派アイドルユニットを立ち上げようと決めたと思う。
ただし、問題なのはもう一人の小澤愛美14歳である。
この子が不細工なのである。
なぜか、ラストアイドルの初期メンバーの一人で、立ち位置も3番で、確か5,000人の中から選ばれたメンバーのはずなのだが、もっと他に可愛い子が居ただろうと全国民が突っ込みを入れたと思われるメンバーである。
ラストアイドルの初回に挑戦を受け、なぜか勝ち残っていた。
その小澤愛美が3人目のメンバーとして参加している。
まぁ、センターの松本ももなが桁外れに可愛いので、それだけで、必ずヒットするだろう。
くどいが、私の予想では、本家の「ラストアイドル」よりも、セカンドユニットの「シュークリームロケッツ」の方が人気が出るはずである。


先週のテレ朝の「ラストアイドル」で、またまた驚きの発表があった。シュークリームロケッツ!

先週のテレ朝の「ラストアイドル」で、またまた驚きの発表があった。
前回、まさかの負けでメンバーから外れてしまい、もうアイドルは諦めたと発言して、審査員一同から諦めないでと励まされていた娘が、負けたメンバーで構成するセカンドユニットの一人として登場し、デビュー曲(?)を披露したのである。
しかも、そのユニットのセンターは、初代ラストアイドルのセンターに負けた15歳の奇跡の美少女だった。
ユニット名は「シュークリームロケッツ」で、歌は典型的なぶりっ子系のアイドルソングだった。
でも、センターの娘と最初に紹介した娘の2人が、凄く可愛くて正統派アイドルなので、凄くぴったりの局で、本家のラストアイドルよりも人気が出そうな気がした。
残念なのは、前々回、同様に負けた不細工な娘が3人目のメンバーとして入っていることである。
負けた娘たちの中で、もっと可愛い娘も居る中で、何でこの娘を入れたのか、最大の謎である。
まぁ、この不細工メンバーが一人いても、残りの2人が飛び切り可愛いので、私の予想としては、本家のラストアイドルよりも絶対に人気が出るだろう。