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普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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ラストアイドルのメンバーが出演している映画がゾンビものだったので、観に行くのをやめた。

ラストアイドルのメンバーが出演している映画が公開中なので観に行こうかと思って調べてみたら、学園ものでしかもゾンビ映画だったのでやめた。
最近、テレビのドラマでもゾンビものがいくつかあるが、ゾンビものを制作している連中の気が知れない。
そんな映画やドラマを作って、高い興行収入や視聴率が取れると思っているのだろうか?
私などは、ゾンビものなど全く観たいと思わない。
むしろ、この世から消えて無くなってほしいと思っている。
東宝シネマで上映中だが、どの映画館でも、異常に上映期間が短く、2週間未満で打ち切り予定だった。
映画館側の考えでも、集客力が見込めないのだろう。

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今朝、最寄り駅の改札で、定期券を忘れてきたことに気がついて、大慌てで家に帰った。

今朝、最寄り駅について改札を通ろうとした瞬間、定期を家に忘れてきたことに気がついた。
2,3ヶ月に一度の頻度でやってしまう。
ほとんどの場合は、駅までの道のりの途中で気がついて家にとりに戻るのだが、今朝は、改札の目の前に行くまで全く気がつかなかった。
定期と腕時計を同じ場所においているので、両方とも忘れている。
気がついた瞬間に180度回転して、家に向かった。
早歩きで家まで帰って、時計と定期をコートのポケットに入れて駅へと向かった。
何とか、一本次の電車に間に合い、結局いつもと同じ時間に会社に到着した。
家と駅の間を早歩きで一往復半したので、電車の中で、私一人だけが大汗をかいているという異様な状況だった。
こればかりはどうしようもできず、額から流れ出る汗を拭いながら電車に乗っていた。
いつもコートのポケットに定期券を入れているので、駅に向かう途中、定期が無いことに気がつくはずなのだが、ボーっと歩いているので全く気づかずに駅まで歩いてしまうのである。
こうなっては、もはやボケ老人と言われても仕方がないだろう。


東京オリンピックのチケットの価格が発表された。

昨日、東京オリンピックのチケットの情報が発表された。
家内が、今回はどうしても何かの競技を観に行きたいと強く希望しているので、一緒に観に行くつもりである。
来年の1月で定年になるので、時間的には問題ない。
価格も、多少高くても買えると思う。
問題は、抽選に当たるかどうかである。
その前に、どの競技を選ぶかである。
当然、私と家内では観たい競技は違っている。
私はサッカーやゴルフ、柔道や空手やレスリングでも良い。
家内の場合は想像がつかない。
競技が決まっても、予選かそれ以外かでチケットが分かれている。
日本人が出場しない試合を観に行っても、空いているだろうが盛り上がりは全く無いだろう。
高い金額を支払って決勝のチケットを購入していても、日本人選手が決勝に勝ち上がって来なければ、盛り上がりに欠けてしまうという不安要素もある。
今回の発表では、各競技のチケットの種類と価格が提示されただけで、詳細はまだ分からない。
例えば、サッカーなどにおいても、どのスタジアムで行われるどの試合なのかが全く分からない。
札幌や仙台で行われる試合のチケットを購入しても仕方がない。
恐らく、いつ・どこで・誰の試合なのかという情報を見て申し込むことになるのだろう。
屋外観戦は暑いので、水泳とか体操、柔道やレスリングといった、日本が強くて、しかも屋内の競技というものに人気が集まるのではないだろうか?


アジアカップ、カタールがUAEに勝ってくれてラッキーだ! 完全アウェーを回避できた。

昨夜、ついついアジアカップのもうひとつの準決勝であるUAE対カタールの試合を観てしまった。
3-0でカタールが勝ち上がった。
しかも、カタールは6試合全て無失点で決勝まで進出してきた。
かなりの強敵であることは間違いないだろう。
それにしても、昨夜の試合は、UAE側のマナーの悪さが目立った試合だった。
UAEで開催されている大会なので、UAEがホーム。
カタールは完全アウェーである。
しかも、現在、UAEとカタールは国交を断絶しているという、政治的に難しい関係にある。
そこで、この準決勝のチケットをUAEの王子が買占め、UAEサポーターに無償配布したらしい。
だから、カタールのサポーターは皆無で、完全アウェーのスタジアムが作られた。
また、カタールが先制すると、スタンドからはペットボトルや靴などがバンバン投げ込まれ、UAEの選手たちが片付けるという場面もあった。
その後も、UAEが失点するたびに、物が投げ込まれる。
カタールの選手がスローインやコーナーキックなどのためにスタンドの近くに立つと、その選手を目掛けて物が投げ込まれるという見苦しい妨害行為が繰り返された。
それにも動じずに完勝したカタールの選手たちは立派だった。
日本としては、もし、ホームのUAEが勝ち上がってきてしまっていたら、完全アウェーの洗礼を受けることになっていたわけで、それを考えると、カタールに感謝するべきだろう。
泣いても笑っても、次が決勝戦。
日本の方が1日早く準決勝を戦っているので、中3日での試合となる。
中2日のカタールよりは有利な条件である。
いずれにしても、この短期間に7試合を戦うという、W杯と同じ試合数をこなさなければ優勝できない、アジアカップとは過酷な大会である。


明石市長の暴言の録音を聞いた。やっぱり、やくざの地上げの感じと同じだった。

明石市長の住民の家を燃やしてこい発言、テレビなどで録音データが流されていたが、地上げをやるやくざの組長が、組員に対して発破をかけているものと全く同じである。
この音声に、再現ビデオの映像だけを作って合成したら、バブルの頃の地上げ屋のワンシーンが出来上がるだろう。
それほど、関西弁の汚い言葉でなじっている。
一日過ぎて、全体を聞くと、死亡事故が起きた危ない道路を拡幅させる為に、一日でも早く工事が開始できるようにとの思いで厳しく叱責しているので、市長だけが一方的に悪いわけではない。7年間も用地買収を放置してきた市の職員たちにも非があるなどと、市長を擁護するような発言も出てきているようだが、私に言わせれば、やはりアウトだ。
弁護士の資格も持っていて、国会議員の経験もある市長が、市の幹部職員たちを集めた場で、やくざのような発言をし、しかも、一般住民の家を燃やせとか、その保証は自分たちでしろとか、無茶苦茶な内容である。
また、担当職員には直ぐに辞表を出させろとか、7年間の給料も返還させろなど、留まる所を知らない熾烈な罵倒が続いた。
これはパワハラの典型事例だし、あまりに酷すぎて教材にも使えないほどの内容である。
また、この発言は2年前のものなので、4月の市長選挙に向けたネガティブキャンペーンだろうということで、暴露した側を非難する動きもある。
それ自体は確かに褒められたことではないが、市長が発言したことも事実であり、無視できるものではない。
潔く即刻辞職するべきだが、4月の選挙で審判を仰ぎたいという勝手な言い訳で、辞職もしなければ、次の選挙にも出馬する意向を示している。
盗人猛々しいにもほどがある。
これほどの暴言を吐いておきながら、まだ、再選される可能性が残っていると考えているのだから、明石市民もなめられたものである。
明石市民の常識的な審判が下ることを祈りたい。
まぁ、弁護士と不倫しても衆議院選挙で当選させてしまった、山尾志桜里の愛知7区のような馬鹿な有権者しか居ないところもあるので、ひょっとしたら、当選するかもしれない。
明石も関西弁なので、あの録音を聞いても、それほどガラが悪い印象を持たれないかもしれない。


北朝鮮が非核化を本気で考えていないことに、ようやくアメリカが気づいたようだ!

今朝のニュースで、アメリカの調査機関が、北朝鮮は非核化をする気が無いようだという見解を発表していた。
「えっ、今更?」というのが私の印象である。
逆に、アメリカは、黒電話が本気で非核化すると思っていたのだろうか、と思ってしまう。
核を持っているということだけが、黒電話が政権を維持できる頼みの綱なのだから、その綱を自ら放棄するような馬鹿な真似をするはずが無いと考えるのが一般的である。
トランプと会談したり、韓国と仲良くする振りをしたり、全ては時間稼ぎと、アメリカの経済制裁緩和の為の目くらましである。
その甲斐あって、中国はかなり軟化して、大量の物資を供給しているようである。
韓国からの瀬取り密輸も増えているようで、先日のレーダー照射事件も、北朝鮮の船舶が一緒に居たようで、日本やアメリカにばれては困るようなことをしていたということも囁かれている。
日本としては、北朝鮮が非核化に向けて動いていると騙すことに成功し、核保有が長引くことが最悪のシナリオなので、できるだけ早い段階で、アメリカが北朝鮮の真意を見抜き、北朝鮮に攻め込んで黒電話の政権を潰してくれることを望むばかりである。
そもそも、陸続きの中国が本気で経済封鎖をしなければ、北朝鮮を締め上げることなどできないことは、小学生でも分かる話で、アメリカが中国とバトルすればするほど、中国の北朝鮮への蛇口が緩むのである。
トランプ政権が続いている間に、何とか黒電話政権を倒してもらいたいものである。


厚生労働省という役所は、どこまで腐りきっているのだろうか?

厚生労働省という役所はどこまで国民をなめているのだろうか?
先日来、国民から怒りを買っている統計調査の不正問題。
「不適切な方法」などと柔らかい表現をしているが、法律で定められた方法で調査していなかったわけで、早い話、正しい日本語では「違法調査」である。
犯罪なのだから、実施した本人たちや、その上司たちは全員法律違反をしていたのだから、処罰を受けるべきである。
大臣が給与や賞与を返納して問題の収束を図っているようだが、犯罪なのだから、犯人を逮捕して処罰するのが当たり前のやり方である。
数十年にも渡って組織ぐるみで違法調査を継続していたようなので、どこまで国民を馬鹿にしているのかという話である。
おまけに、この問題を調査するための第三者委員会の聞き取り調査に、厚生労働省の人間が参加していたというからあきれ果てる。
都合の悪いことを調査員に暴露されないように、見張り役をつけてヒアリングしたというのである。
これだけでも国民の怒りを買う行為だが、このことが露見して、再度聞き取り調査をし直した際にも、厚生労働省の人間が立ち会ったらしい。
ここまでくると、法律も倫理も全て無視して、秘密の漏洩防止だけを考えているとしか思えない暴挙である。
まぁ、「消えた年金」問題の頃から、厚生労働省に関しては、数え切れないほどの呆れ果てる問題が起きているので、こんな酷い事件が起きても国民も驚かないという、一種の催眠状態に陥っているので、国民は目を覚まさなければならないだろう。


今朝も小田急線の人身事故の影響で、いつもと違うルートで出勤した。

今朝も小田急線で人身事故があり、振り替え輸送を利用して、普段とは違うルートで出社した。
普段は町田でJR横浜線に乗り換えるのだが、相武台から先へ行けないので、海老名で降りて相鉄線で横浜に出て、そこから市営地下鉄で新横浜というルートである。
海老名では、小田急線の出口と相鉄線の入り口で、乗り換え輸送用の出入り口が長蛇の列。
これだけでもうんざりだった。
乗り換え輸送の乗客が殺到したために、相鉄線の電車内も普段より混雑していたようだし、その影響で、到着時間が数分遅れていたようだ。
相鉄線は10年程前まで通勤で利用していたし、海老名-横浜間は始終点で必ず座ることができるので、大好きである。
今朝もしっかり座って横浜まで行った。
市営地下鉄に乗るのは1年ぶりなので戸惑ってしまったが、何とか無事に乗り込んで新横浜に到着。
どの出口から出れば良いのか分からないので、とりあえず確実なJR新横浜駅方面の出口に向かうエスカレーターに乗ろうと列に並んでいると、いきなり腕を掴まれて列から引きずり出された。
何だろうと腕を掴んだ人物を見ると、会社の同僚の女性で、出口が違うので教えてくようとしたそうだ。
彼女は毎日市営地下鉄で通っているので、よく分かっている。
新横浜の駅で、目の前を私が歩いていて、会社方面とは違う出口に向かって歩いていこうとしていたので、後をつけてきて、エスカレーターに乗る前に引きずり戻してくれたそうだ。
今思うと、駅でいきなり女性に腕を掴まれた場合、痴漢に間違われたケースが思い浮かぶが、今朝の場合は、そんなことは全く頭を過ぎらなかった。
痴漢などやっていないのだから、頭を過ぎらなくて当然なのだが、冤罪の場合は、この状態から一気に地獄に突き落とされるわけで、無実を誰も証明してくれなくて、本当に怖い話である。


欅坂の二期生がとんでもなく可愛い。乃木坂の四期生に比べると、圧倒的に可愛い。

YouTubeで乃木坂の四期生と欅坂の二期生の自己紹介動画を見た。
圧倒的に欅坂の二期生の方が可愛かった。
写真で見た時には、乃木坂の四期生も顔面偏差値がかなり高いと思っていたのだが、やはり動画で見ると、写真での印象とはかなり違ってくる。
動画で比較すると、圧倒的に欅坂の二期生のレベルの高さが分かる。
ピークを超えてしまった乃木坂と、これからピークに向かって上昇していく欅坂の勢いの差を感じた。
まぁ、秋元康の意向がはっきりと新メンバーの振り分けにも現れた結果なのだろう。
けやき坂の三期生は1人だけで、しかも14歳の中学生。
透明感はあるのだが、それほどの逸材というレベルではなかった。
欅坂の二期生は9名居るが、その中の3,4名は特に可愛くて、今すぐにでもセンターを任せられるほどの逸材が揃っている。
怪我やメンタルの病でほとんど活動を休んでいる平手に代わるセンター候補が一気に入ってきた。
残念ながら、長濱ねる以外の一期生たちは、二期生に太刀打ちできそうなメンバーは居ない。
今年の年末あたりでは、欅坂の新曲のフォーメーションは、前列がほとんど二期生で固められ、一期生は選抜から外れてしまうだろう。


サッカーの世界では、運の強い監督と、そうではない監督があるようだ。

サッカーの世界では、やはり、運の強い監督と、そうではない監督があるようだ。
現在の日本代表の森保監督などは、かなりの強運の持ち主だろう。
広島での監督時代も、5年半の監督期間で3回もリーグ優勝している。
この実績はかなりタイトルに縁が強いことを証明している。
日本代表の監督に就任してからは、まだ無敗で、今開催中のアジアカップでは、あれよあれよという間に決勝まで進出し、優勝する可能性がかなり高そうだ。
指揮官には、やはり勝負運というものが非常に大事だし、その結果として、タイトルを獲れるかどうかという最も大事な運の強さが求められる。
昨年のW杯で決勝トーナメントに進出した西野監督も、オリンピック代表の監督をしていた時に、予選リーグでブラジル代表に勝利したことで一躍有名になった。
今でも「マイヤミの奇跡」と称されて、日本サッカー界の伝説のように扱われているが、この大会で、日本はあっさりと予選で敗退している。
がしかし、世界最強のブラジルに日本が始めて勝利したということで、伝説化されたのである。
また、昨年のW杯でも、予選リーグの最終戦で、ポーランドに1点リードされていた状態で、敢えて攻撃をせずに、0-1で負けることを選択した。
同時に行われていたコロンビアとセネガルの試合結果に、日本の決勝トーナメント進出の命運を預けたのである。
この試合が引き分けだったら、日本は予選リーグで敗退していたのだが、メキシコが1-0で逃げ切って勝利してくれたおかげで、ポーランドに負けた日本が決勝トーナメントに進出できたのである。
絵に描いたような他力本願なやり方である。
もし、セネガルが追いついて引き分けていたら、西野監督は非常識で卑怯なバカ監督として、日本中からバッシングを受けていただろう。
少なくとも、「サムライジャパン」と呼ばれている代表チームの監督が、最も「侍」らしくない道を選んで負けたとなれば、日本国民が許すはずがない。
それが、幸運にもコロンビアが逃げ切ってくれたお陰で、久しぶりにW杯で決勝トーナメントに進出を果たした名監督として賞賛されたのである。
決勝トーナメントの初戦のベルギー戦で勝ってベスト8に進出でもしていたら、それこそ、「マイヤミの奇跡」に続いて伝説として語り継がれることになっただろう。
この天と地の差があるのが勝負の世界なのだが、指揮官には、天国へ登れるか地獄へ堕ちるかの運の差が一番大事な要素だと思う。
そういう意味では、森保監督は、非常に稀な強運の持ち主だと思う。
日本代表監督を辞めた後は、是非、鹿島アントラーズの監督に就任してもらい、30冠を目指してドンドンタイトルを獲ってもらいたいものである。
今の大岩監督では、毎年無冠で終わりそうで、応援する気も起こらない。


現明石市長が、立ち退きを渋る住民の住宅を燃やせと指示したらしい。即刻辞職しろ!

今朝、驚きのニュースを見た。
現明石市長が、駅前の道路拡幅工事のための用地買収について、中々買収が進まない案件に対して、担当幹部に「立ち退きさせてこい。今日、火をつけて捕まってこい。燃やしてしまえ。」と発破をかけていたというのである。
権利者へ金額が未提示だったことについて「何しとってん。ふざけんな」などと厳しく叱責し、「すみません」と謝る幹部に「燃やしてこい。今から建物。損害賠償、個人で負え」と激しい口調で暴言を浴びせたそうだ。
まるで、やくざの組事務所で、組長が若手のチンピラたちに地上げを催促しているシーンを見ているようである。
仮に、酒の席での冗談としても許されないほどの内容なのに、市長としての業務中に、市の幹部に対して指示したことなので、笑い事では済まされない。
一般常識で判断するとなれば、当然、即刻辞任するべき重大問題だと思う。
首長という立場に立つ人間としての品格を問われる問題である。
酒も飲んでいないで、公務の真っ最中に、これほど非常識な発言をするのだから、人間としても失格者である。
驚くべきは、この市長は弁護士の資格も持っていて、民主党の衆議院議員でもあったというのだから、これこそ笑える話である。
弁護士として働いていた期間もあるそうだが、こんなクズ人間が法廷で弁護をしていたのかと思うと、かなりシュールな笑いのネタになるだろう。


大坂なおみが凄すぎる! 全米オープンに続き全豪オープンでも優勝。メジャー連勝は快挙だ!

大坂なおみが凄い。
土曜日、私も35年ぶりにテニスの試合を観てしまった。
就職して間もない頃、会社の独身寮に住んでいた頃、同期の連中にテニス好きが多かったことや、世の中的にもテニスブームの時代で、テニスの試合をテレビで良く放送していたので、自然と観る機会が多かった。
独身寮を出てからは、そもそもテニスが好きなわけではないし、試合を観るのは時間がかかるので、全く観なくなっていた。
その後も、ゴルフのトーナメントは観るが、テニスは一度も観たことがなかった。
ところが、昨年、全米オープンで優勝したこと自体凄いことなのに、全豪オープンでも決勝に進出したというので、メジャー連勝の奇跡的な瞬間を観てみたいと思い、テレビに噛り付いていた。
NHKの夕方のニュースの後に放送が予定されていたのだが、ニュース番組の中で途中経過が放送され、第一セットを7-6で獲り、第二セットも5-3でリードしているということだったので、ニュース番組が終わる前に試合が終わってしまうのではないかと思っていた。
ところが、第二セットで5-3の状態で、0-40で優勝するチャンスがあったのに、そこから逆転され、セットも獲られてしまい、第三セットにもつれ込んでいた。
気落ちした大坂なおみはトイレ休憩を取って、しばらくコートから居なくなっていた。
恐らく気分転換をしていたのだろう。
第三セットも、第二セットを逆転で獲った相手選手のペースで進むのかと思いきや、最初から大坂選手のペースで進み、あまり心配するようなシーンも無いままに優勝。
見事なメジャー連勝だった。
黒人とのハーフだし、幼少の頃からアメリカに住んでいて英語で話すので、日本人という感覚が薄いのだが、日本生まれで日本国籍も持っていて日本語も話せるので、親近感が沸く。
そして、メジャー大会で連勝するという歴史的な快挙まで成し遂げた。
まだ21歳という伸び盛りなので、この先、どこまで偉大な選手になるのか、その可能性を考えると、とても楽しみな選手である。
日本のテレビ局のインタビューには日本語で答え、いきなり「お爺ちゃん、お誕生日おめでとう!」とカメラに向かって叫んだり、「早く、カツ丼が食べたい。」と言ってみたりと、茶目っ気たっぷりで、益々人気が出そうな感じである。


今日は、「嵐」の活動休止の話題で、一日中、持ち切りだろう!!

今日は「嵐」の活動休止の話題で一日が持ちきりだろう。
昨夜、メンバー5人全員で記者会見を開いて、来年末で「嵐」としての活動を休止すると発表した。
今朝の報道によると、リーダーの大野の希望らしく、大野自身は芸能活動も休止するそうだ。
大野といえば、形だけのリーダーで、その大野の我儘でグループが事実上解散することになったとなると、他の4人のメンバーのファンたちから、ネット上で叩かれまくるだろう。
とは言いながら、大野を含め3名は既に38歳で、全員30代の後半に達しており、普通の常識を持っていれば、「アイドル」として活動すること自体に嫌悪感を抱かない方がおかしいわけで、ある意味、大野が一番まともなのかもしれない。
「SMAP」に至っては、40代後半のメンバーも居るわけで、ババア相手の商売の世代である。
普通に考えれば、30歳を超えたところでアイドル活動を卒業させるべきだと思う。
AKBグループでも、20代後半に入ってもアイドル活動を続けているメンバーが居るが、見ていて「痛い」。
女子の場合は、20歳を区切りにしてアイドルを卒業するべきだろう。
これは私の個人的な意見なので、別に26歳になってもアイドルを続けても構わないが、本人たちもあの衣装を着て、15,6歳の後輩たちと一緒に踊るというのは、正直耐え難いものがあるはずである。
そんな思いまでしてしがみついたところで、早晩引退することになるのは見えているし、それほど儲かる仕事ではないだろうから、早めに見切りをつけて引退する方が、本人の為ではないだろうか?


深田恭子主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』が、毎週待ち遠しくてたまらない。

1月スタートのドラマの中で注目すべきは、何と言っても深田恭子主演の『初めて恋をした日に読む話』だ。
とにかく深キョンが可愛すぎる。
もう36歳だというのに、あの可愛さは何だろう!
人類の奇跡としか言いようがない。
今回のドラマは、うだつの上がらない塾講師の30代の独身女が、勉強に目覚めたヤンキーの不良高校生に勉強を教えるというドラマだ。
その不良高校生の担任教師が深キョンの同級生で、もう一人の同級生の男と、不良高校生の3人で深キョンを取り合うという流れのようだ。
ストーリーなどはどうでも良くて、とにかく深キョンが画面に映る時間を可能な限り長くしてくれれば視聴率は保証されるだろう。
深キョンの同級生役で37歳の安達祐実も出演しているが、あの童顔の安達祐実と並んでも、深キョンの可愛さの方が圧倒的に勝っている。
まさにお化けである。
今後も、半年に一度のペースでドラマの主演を続けてほしい。
私的には、ガッキーよりも石原さとみよりも、深キョンがNo1である。


小林製薬が「しまむら」と組んで開発した下着『ニオわなインナー』が凄い。

小林製薬がしまむらと組んで開発した下着『ニオわなインナー』が凄い。
最初、半袖の下着を試しに買ってみたところ、私の強烈な腋臭が全く臭わなくなった。
たまたま家内がしまむらで「消臭」という文字を見かけて購入したのだが、私は全く期待していなかった。
ところが、嘘のように臭いが消えた。
下着に染み込んだ汗が臭わないだけでなく、汗をかいた脇そのものも臭わなくなったのだ。
これには本当に驚いた。
後は、その効果がどれくらい持つかどうかだが、もう3ヶ月ほど使っているが、消臭効果が全く落ちない。
あまりの凄さに、『ニオわなインナー』の靴下があることを知り、急いで購入した。
靴下の方も、消臭効果は抜群で、臭い足が臭わなくなった。
また、この靴下が、しっかりとした作りで作られているので、ゴムが伸びてしまうとか、足の裏やつま先に穴が開くということもない。
値段的にも安いので、消臭効果が無くてもお買い得な良品である上に、バッチリ消臭してくれるので、久々の大当たり商品だった。
テレビなどでコマーシャルしていないので知る人ぞ知る商品になっている。
しまむらとの共同開発ということで、しまむらでしか売っていない。
ネットで調べてみると、いろんな人が消臭効果を調べてみて、その実力の高さに驚いている。
皆さんも、騙されたと思って、是非『ニオわなインナー』を購入して試してもらいたい。
メンズもレディースもあり、値段も安いので、決して後悔はしないだろう。


テレビ東京の「青春高校3年C組」、4月以降も番組は継続し、生徒は全員残留するそうだ。

テレビ東京で、平日の夕方毎日放送している「青春高校3年C組」、今週は、3者面談と題して、出演者とその父兄と番組制作側が今後について話し合いを行った様子を放送していた。
番組が始まったのが昨年の4月なので、今年の4月以降、どうするかという話である。
学校である以上、卒業もあれば、新入生も入ってくる。
とは言いながら、番組である以上、打ち切りということも考えられる。
番組構成上は、この10ヶ月間の思い出を振り返り、一期生は3月で卒業という流れだった。
が、昨日の放送の最後で、4月以降も番組は存続し、生徒たちは全員留年して残るという「落ち」だった。
てっきり一期生の卒業を覚悟していた生徒たちが、全員号泣して終わるという流れになり、ある意味興醒めしてしまった。
「3年C組」の方は、夏に続き年末にも中野サンプラザでイベントを開催し、2月にはZEPP東京のアイドルイベントに出演するということで、好調を維持している。
それに反して、テレビ朝日の「ラストアイドル」の方は、ほぼほったらかしの状態が続いている。
この2週間の放送では、山奥のスキー場の合宿所に監禁され、体育館で行進の練習をさせられていた。
秋元康も「3年C組」には継続して労力を裂いているのに、「ラストアイドル」には全く情熱が感じられない。
まぁ、テレビ朝日の番組も土曜の深夜番組だったせいか、応募者も不細工が多くて、現在の50名のメンバーを見ても、アイドルとして通用しそうなメンバーは10人以下である。
それにしても、全国ネットのテレビ朝日で1年以上続けている番組なのだから、もう少し力を入れてやるべきだろう。
というか、4月以降、「ラストアイドル」という番組が継続するかどうか、かなり疑問である。
テレビ東京の「青春高校3年C組」の方は、平日の夕方の毎日放送ということで、世間の認知度も高く、応募者もレベルが高そうなので、4月の新入生のオーディション週間も楽しみである。


島の返還問題に全く言及しないプーチンと、協議の継続を主張する安倍首相。

昨夜のプーチンと安倍首相の記者会見、予想通り対照的な発言内容だった。
プーチンの口からは島の返還という表現は全く出なかった。逆に、一番大事なことは経済的な関係強化だということだった。
露骨に、日本に対して経済支援を期待しているのだと、ロシア国民と日本に対して強調して見せた。
その直後の安倍首相の会見では、冒頭に北方領土の変換の話題を出し、いかにもプーチンとの間で共通認識が維持されていると強調していた。
しかしながら、協議に進展があったという話は全くなく、今後も引き続き協議していくという発表を繰り返すだけだった。
このパターンを何年間繰り返してきただろうか?
いつも同じパターンである。
プーチン側から北方領土返還の意思があるようなことをにおわされ、安倍首相やマスコミが、すぐにでも北方領土が返還されるかのごとく喧伝され、日本中が期待する中で次の首脳会談が開かれ、何の進展も無く終わるというパターンである。
2年に一度くらいの周期で見せられているような気がするのは私だけだろうか?
海千山千のプーチンが、そう易々と領土を引き渡すはずがない。
プーチンの思惑は最初から見え見えで、日本の資本を利用して、シベリアから中国へ伸びるパイプラインを建設させ、因縁をつけて国有化してしまおうという、30年ほど前の中国と同じ戦略である。
最初から領土を手放す考えなど全く無い。
ただ、今回は、ロシア国内で島の返還に対する反対運動が起きていたので、今回は初めて、そういう話があるという事実がロシア国内で知られたのは事実のようだ。
逆に言えば、これまでは、そういう話が起きていること自体、ロシア国内では全く知らされていなかったということである。
そういうことを考慮すると、ロシア国内で反対運動が起きたということは、島の返還についての最初の一歩がようやく踏み出せたといえなくもないようだ。


東大生がミス日本のグランプリ獲得。これって、本人にとって幸せなことなのだろうか?

ミス日本のグランプリに、東大理三の女子大生が輝いたそうだ。
頭が良い上に美貌も最高とは、どこまで神様は人間たちを不平等に扱うのだろうか?
最近のクイズ番組などでも、東大出身の美女が大勢登場していて、東大の女子学生=ガリ勉のブス というイメージが完全に覆されていた。
その典型例として、東大生がミス日本のグランプリ獲得。
外見も頭脳も最上級レベルで、残る問題は性格が良いか悪いかだ。
外見も頭も良いとなると、性格が歪む原因が見当たらないので、きっと性格も良いのだろう。
となると、三拍子揃った大和なでしこということになる。
確実に女性からは嫌われる存在だろう。
回りの女性たちからすれば、絶対に敵わない相手なのだから、妬みの対象になってしまう。
まぁ、男にもてるかというのはまた別の問題で、あまりでき過ぎている女性というのは、男の側でも気を許せる相手にはなりにくいので、もてないものである。
三拍子揃っていると、男の方でも、どうしても背伸びしてしまうので、付き合っていると疲れてしまうはず。
そういう意味では、馬鹿で可愛げがある女性の方が圧倒的にもてる。
この女性の場合は、ただでさえ、東大生で頭が良いことは証明済みなのに、加えてミス日本グランプリで、美貌も最上級だという箔が付いてしまったわけで、益々、男にとって高嶺の花になってしまったかもしれない。


パナソニックの口内洗浄機、質問に対して驚きの回答が帰ってきた。

パナソニックの口内洗浄機が5日間で修理が終わって手元に届いたことを、このブログで先日報告したが、その際に、パナソニックに対して、何がどのように故障していたのか、そして、今後、同じような故障が起きないように注意することはないかと問い合わせをしておいた。
するとパナソニックから驚きの回答があった。
中の電子部品や基板が錆びて故障していたそうである。
即ち、外から入り込んだ水が原因とのことで、濡らさないように注意して使用し、使用後は塗れた所を拭いておくようにということだった。
また、お湯は使っては駄目だとのこと。
これには私も驚いた。
歯と歯の間に詰まったカスをジェット水流で押し流す商品である。
どうやっても、口から水が垂れて、洗浄機を濡らしてしまう。
取扱説明書には、使用後、全体を水洗いしてきれいにしろと書いてある。
完全に矛盾している。
また、取扱説明書には、個人が勝手に各部のねじなどを緩めたりしては、防水が保てなくなるので、絶対にしてはならないと記載している。
ということは、防水設計の商品だということである。
だからこそ、使用後は水で洗って綺麗にしろと書いてあるのだ。
今回の錆びの原因となった水がどこから入ったのかは不明である。
また、冬場、冷たい水で使うことなど考えられない。
知覚過敏の人でなくても、冷たい水によるジェット水流を歯や歯茎に当てれば、嫌な思いをするだろう。
購入前に価格.comの口コミを調べたところ、ヘビーユーザーなどは、入浴時に、お湯につかりながら長時間使用しているとのことだったので、こういう人たちの場合は、2,3ヶ月で動作しなくなっていることだろう。
私が購入したものは、一体型のものなので、噴射ノズルが本体と一体になっていて、本体が濡れてしまう構成になっている。
上位モデルは、本体やタンクが据え置き型になっていて、そこからホースが伸びて、ホースの先に噴射ノズルがついているタイプのものがある。
このタイプは、本体が離れているので、使用時に本体が濡れることはないので、その中の電子部品や基板が濡れることもない。
1年の保障期間のうち、もう8ヶ月が過ぎてしまったので、今度故障するころには保障期間が切れている。
恐らく法外な修理代がかかるだろうから、今度壊れてしまった際は、本体と噴射ノズルが分離したタイプのものに買い換えることになるのだろう。
8ヶ月前に購入する際に、どちらにするか迷ったのだが、一体型の方が、旅行に行く時などにも、電子歯ブラシと一緒に手軽に持ち運べるので、一体型を購入した。
でも、数ヶ月単位で壊れてしまうのでは、二度買うべき商品ではないようだ。


北方領土の返還は、自民党政権と外務省がマスコミを使ってばら撒いたデマである。

明日、安倍首相がロシアを訪問するそうだが、日本のマスコミが騒いでいるような北方領土の返還の話などは全く行われないだろう。
プーチン大統領は、就任以来、一度も領土を譲る意思などは全く無く、日本からの経済支援がほしいだけなのである。
そのためのニンジンとして、北方領土の話題を出しては、日本の反応を見ているのである。
クリミアやウクライナ近郊の領土問題を見ても、ロシアが領土を増やすことはあっても、手放すことなど有り得ないのである。
つい数日前も、ロシア外相が、日本が「北方領土」と呼んでいること自体を非難したほどで、千島4島は完璧にロシアの領土であり、大勢のロシア住民も住んでおり、日本に返すことなど、ロシア国内では誰も考えていない。
「北方領土返還」というのは、外交成果を宣伝したい自民党政権と外務省が、マスコミを使って国民に言いふらしているデマで、実体の無い空想なのである。
日本が千島列島を獲り返すラストチャンスは、ゴルバチョフ時代に当時のソ連が瓦解して、国内経済がガタガタになり、スーパーからモノが消え、ソ連という国が消えてなくなるのではないかと思われるほど切迫していたときである。
あの時に、日本が大型の経済支援を申し入れていれば、その引き換え条件として千島列島を日本の領土に組み入れることを、ソ連側が渋々受け入れただろう。
当時、日本のマスコミが、「金で領土を買うのか!?」と口を揃えて非難したことである。
このチャンスを逃した以上、二度と再び、北方領土を取り戻すチャンスなど来ないだろう。
一般的には、領土を取り戻す唯一の手段は戦争である。
長い人間の歴史において、戦争以外で領土のやり取りが行われたことは一度も無い。
ソ連崩壊の場合でも、本当に金で北方領土を取り戻せたかどうかは分からないが、少なくとも、当時のゴルバチョフなら、条約にサインした可能性は高かったと思う。
今のロシアにとって、北方領土を日本に返還するメリットは全く無い。
そんなことを行うほど、プーチンは馬鹿ではない。
むしろ、安倍の数万倍、外交のプロであり、狡猾である。


先週故障したパナソニックのジェット噴射式の口内洗浄機、5日間で修理が完了した。

先日、パナソニックのジェット噴射式の口内洗浄機が壊れて修理に出した話をしたが、昨日、修理が終わって返送したというメールが届き、今朝、自宅に物が届いたようである。
12日の午後にクロネコヤマトの着払いで発送したので、丸5日間で完了したことになる。
12日から14日の3日間は3連休だったことを考えると、実質2日間で終わっているので、そこそこ素早い対応だと思う。
2年前のお風呂用のポータブルテレビの場合も、ちょうど5日前後で完了したので、平均的な期間なのだろう。
まぁ、修理が早いことよりも壊れないことの方が大事なので、そういう意味では評価できないが・・・。
ちなみに、自宅で録画したテレビ番組をスマホにアップして持ち出して屋外で見ることができるアプリのアルファシステムズのMediaLinkPlayerは、昨年10月に突然動かなくなり、その情報をアルファシステムズの担当者に伝え、先方から依頼されたデータなども送ったりしたのだが、3ヶ月経った今でも、対策版のリリースがない。
Androidのスマホで何ヶ月間か普通に使えていたのだが、ある日突然、録画したデータをスマホに転送できなくなった。
アルファシステムズの担当者からは、録画したレコーダー側の問題だといわれたが、iPhoneでは全く問題なく使えているので、そのことを伝えた。
すると、先方から、スマホをデバッグモードで動かして、データを取って送ってくれと依頼された。
ソフト開発者の私は、先方の指示通りにデータを採取して送った。
それから2ヶ月以上経つのだが、何の連絡もない。
スマホ用のアプリのバージョンアップの場合は、いくつかの不具合の修正をまとめて反映するので、私が申告した不具合が直ったからといって、その為だけにリリースすることはないとは思うが、解析に協力したのだから、せめて、どこまで解析が進んでいるとか、対策版のリリース予定がいつ頃になるとか、連絡くらいしてくれても良いのではないだろうか?


ZOZOの前澤社長の影響でテレビから消えてしまった剛力彩芽。

ZOZOの前澤社長、マスコミに顔を出すたびにZOZOの人気が下がっていく。
前澤社長がマスコミに出ていなかったら、ZOZOはもっと成長していただろう。
可哀相だが見た目が悪すぎる。
どうみても、童話に出てくるズル賢いサルにしか見えない。
そのサルが、たまたま一発当てて成金的に金持ちになり、芸能界の尻軽女たちと遊んでいるという印象が強い。
金さえあれば何でもできるんだということを自ら証明しようとしている感じで、月への旅行を予約したり、1億円のお年玉を配ったり、やることが全てゲスい。
その影響で剛力彩芽もテレビに全く出なくなってしまった。
CMも無くなり、唯一残っていただろう深夜のMC番組もMCを降ろされた。
完全に、3000億円の資産に目が眩んで身体を売った馬鹿な女優というレッテルが貼られてしまった。
ダルビッシュと別れたサエコのように、元々金持ち狙いで身体を売って来た女であれば、世間も「またか」ということで驚きもしなかったが、剛力彩芽の場合は、どちらかといえば清純路線を走っていたので、「やっぱり金か?」という世間の落胆を誘う結果になった。
結婚したわけではないが、直ぐに別れることになっても、最低でも数十億レベルの手切れ金は貰えるだろうと計算しているのだろう。
もし入籍でもできた暁には、離婚の際の慰謝料は、最高で資産の半分なので、MAX1,500億円になる。
まぁ、それは無理としても、数百億の慰謝料は確実だろうから、テレビの仕事などは全部捨てても惜しくはないのだろう。
いずれにしても、金のために、サルに身体を売ったオンナとして生きていくことになることは間違いない。
もし私だったら、迷わず金を選ぶだろう。プライドは1円にもならないから。


大晦日のダウンタウンの「絶対に笑ってはいけない」の視聴率が低かったそうである。

大晦日の紅白歌合戦の裏番組であるダウンタウンの「絶対に笑ってはいけない」の視聴率が低かったそうである。
私は毎年この番組を視ているが、確かに昨年末の番組は、これといったサプライズもなく、面白くはなかったと思う。
番組の流れや、各コーナーの中での展開も、昨年と全く同じだったので安定感はあったが、「次はどんな大物が出てくるのだろう?」とか、「この時間帯は、どんなドッキリがあるのだろう」的なドキドキ感は皆無だった。
目新しさが無かったことが低視聴率の原因だと思われる。
特に、バスの移動中に「千鳥」が乗り込んできて漫才をする場面は前回もあったと記憶しているが、同じコンビを起用していて、かつ、前回よりも面白くないという逆に驚きの展開。
最後の落ちは、漫才ではなく、畑で燃やしている藁の煙だったという悲惨さ。
館長も古館が登場し、ただただしゃべり続けるという笑えない展開で、各コーナーの作りこみも詰めの甘さが目立っていた。
これを反省材料にして、次回は初心に戻って面白いものを作ってくれることを祈りたい。
また、後半の、追いかけっこのコーナーも、無駄に時間が長いのに全然面白くないので、止めた方が良いと昔から思っていた。
逆に、昨年末は、お笑い芸人たちの暴露大会が無くなっていた。
終盤の中では、この暴露大会が一番面白かったので、次回は是非復活させてもらいたい。
というか、長年に渡って、この番組以外に紅白歌合戦に対抗できるような裏番組が無いことが問題だろう。
格闘技やサスケなど、安易な企画で誤魔化し続けてきた局は、たまには真面目に取り組んでみてほしいものである。


今年の鹿島アントラーズは絶望的だ。J2降格もありうる。

鹿島アントラーズがHPで今シーズンの登録選手を発表した。
植田・昌子・西が抜けたのに、補強はマリノスでも役に立たなかったFWの伊藤翔だけ。
これでは話にならない。
リーグ連覇の川崎や神戸のド派手な補強に比べるまでもなく、単純に大幅戦力ダウンである。
クラブとしてのやる気が全く感じ取れない。
念願のACL優勝を果たし、今シーズンは中休みのつもりなのだろうか?
そんな暢気なことを言っている場合ではなく、このままだと、J2降格という事態に陥る可能性が高い。
カイオを呼び戻すという話もあったが、ヨーロッパに移籍してしまった。
どうするつもりなのだろうか?
まぁ、その前に、タイトルに縁の薄い大岩監督を、早急に首にするべきだろうが、続投が発表されてしまった。
もう夢も希望もない。


日本は、韓国に対して毅然とした態度で臨むべきで、中国に対しても同じである。

日本は今後韓国とどのように付き合うべきなのだろうか?
従軍慰安婦に関するいざこざだけでも辟易しているのに、徴用工のことまで蒸し返してきたり、レーダー照射事件が起きたりと、良くないことばかりが起きている。
日本政府は、韓国に対して抗議しているようだが、韓国側にはあまり伝わっていないようだ。
そもそも日本政府は腰が弱すぎる。
相手がアメリカや中国の場合は、からっきし駄目である。
台湾や韓国など、自分たちよりも弱い国に対してのみ強く反応する。
特に中国に対しては遠慮し過ぎで、尖閣列島の事件発生後の中国の国を挙げた嫌がらせや、小笠原近海の珊瑚の乱獲の際など、手も足も出せなかったし、文句も言っていない。
早い話、強い相手に対してはされるがままなのである。
自分の家に強盗に入られて、強姦されても黙って我慢している女性被害者と同じで、訴えた後の反撃が怖くて、訴えることもしない。
そのくせ、自分よりも弱そうな相手に対しては一人前に文句を言う。
卑怯極まりない国である。
江戸末期の維新を成し遂げた人々が、今の日本人の卑怯な振る舞いを見たら悲しむだろう。
武士道のかけらも残っていない。
とっくの昔に捨ててしまった武士道に対する淋しい思いが、「サムライジャパン」などという呼び名に現れているのだろう。
少なくとも、太平洋戦争に負けてからは、日本人の心から武士道というものはなくなっている。
打算的で、空気を読んで、忖度にまみれた毎日を送っている。
こんな腐った国家が、かつて植民地にしていた韓国の訴えに耳を貸さないというのはいかがなものだろうか?
ただし、慰安婦も徴用工も、戦後の一括補償で片付いていることなので、そもそも韓国政府と韓国国民との間の問題のはずである。
従って、日本としては、そのことを毅然とした態度で表明することが肝要だろう。
その代わり、中国に対しても、南シナ海の人口島建設などの問題に抗議して、日本独自の制裁処置を断行するべきだ。
確実に中国から対抗処置が実施されるだろうが、それを恐れて何も行わないというのは、いわゆる「武士の風上にも置けない」情けないことである。


パナソニックの商品は良く故障する。

パナソニックの商品は良く故障する。
2年まえに購入したお風呂用のテレビは、1年の間に2回も新品に交換になった。
昨年5月に購入したジェット水流式のオーラルケア商品は、正月明けの先週、いきなりウンともスンとも反応しなくなり、修理に出した。
8ヶ月間、普通に使えていたのだが、ある日突然、スイッチを入れても全く反応しなくなってしまった。
パナソニックといっても、ほぼすべての商品は海外で組み立てているだろうから、昔のような高品質を期待しても無理なのは分かっているが、こう頻繁にいろんなものが故障するとウンザリする。
まだ、保障期間内に故障してくれているので、新品に交換してもらえたりしているのでラッキーではあるが、故障の時期が少しでも後ろになっていたら、自己負担での修理になってしまい、買い替えとそれほど変わらないほどの修理代金を請求されるだろうから、ヒヤヒヤものである。
お風呂用のテレビの場合は、数日間で新品が届けられたが、今回の場合は12日に発送して既に5日目に入っている。
修理されたものがいつ届くのか、後日報告します。


JR東日本の横浜線は、本当に毎日遅れが発生する。大迷惑だ!

JRの横浜線が連日遅れている。
正月休み明けの先週月曜と火曜日の両日、朝の通勤時間に遅延が出ていた。
そして今朝も人身事故の影響で、運転見送りが続いていた。
これで7日間の内3日間遅れが出ている。
利用客の立場からすると、毎日遅れが出ていると言う印象である。
それも毎回朝の通勤ラッシュの時間帯に起きているので、迷惑この上ない。
基本的に横浜線は古い造りのまま全く改善されていないので、ホームが狭すぎるのである。
だから人身事故も頻発するのだ。
特に町田駅と新横浜駅のホームの混みようは悲惨である。
新横浜などは、大昔の地方の無人駅程度のホームの広さしか無いのに、新幹線の駅ができて、乗降客の数が爆発的に増えたのだから、そのごった返しようは悲惨の極みである。
私の勤務先は新横浜なので、毎朝大変である。
電車から降りてホームがごった返していて、2階の改札に上がるために数分かかるのだが、その大行列の中で牛歩している間に、次の電車が到着して、同じ数の乗客がどっと降りてくるのである。
ホームが大混雑するのは当然の結果である。
現在は、新幹線への乗換えがしやすいように、改札が一ヶ所に集中しているので大混雑が起きている。
私の提案は、今のホームを前後に伸ばして、新幹線乗り換え用と、地下鉄乗り換え用と、アリーナ方面出口と日産スタジアム方面出口とそれ以外の5つに改札を分ければ、混雑はかなり解消できると思う。
改札は全て地下に作り、地下の改札を抜けて地上に出てくるようなつくりにするのが良いだろう。


NGT48の山口が襲われた事件は、NGT全体が抱える深い闇を映し出している。

基本的にどうでも良いことだが、NGT48の山口が襲われた事件は、かなり根の深い事件であることが分かってきたようだ。
山口を襲った3人の男は、山口のファンではなく、他のメンバーのファンだそうで、どうやら、自分たちが押すメンバーのために、山口を襲ったというのが実情らしい。
問題は、この3人の馬鹿が、自分たちの意思で襲撃したのか、それとも押しメンに依頼されて襲撃したのかということになる。
山口の発表時点から、他のメンバーが、この3人に山口の家の住所や帰宅時間を教えていたと言われているので、それが事実であれば、メンバー同士の問題ということになる。
山口の最初の暴露動画でも、運営側が、問題のあるメンバーを解雇すると言っていたと暴露していたので、12月上旬時点で、被害者の山口から、加害者側のメンバーの固有名詞が運営側に伝えられていたはずである。
ところが、運営側が何も対処しなかったことに業を煮やした山口が暴露に及んだわけで、NGT48全体が抱える闇があることは事実のようだ。
ややこしいのは、加害者の3人が通称「Z会」と言われる集団のメンバーだったようで、添削で有名な受験業者の「Z会」が迷惑を被っているそうだ。
秋元康もようやく重い腰を上げたようで、運営会社の責任者を更迭し、NGT劇場もしばらく閉鎖したようだ。
まぁ、思春期の若い女が大勢集まっていれば、レベルの低い妬みや嫉みが蠢いているだろうから、揉め事が起きるのは仕方が無いだろう。
しかしながら、自分の言うなりになるファンを使って、気に食わない仲間を襲わせると言うのは、余りにも稚拙で残虐な犯罪である。
騒ぎがここまで大きくなった以上、この陰で糸を引いていた黒幕のメンバーを明らかにしないと、この騒ぎに収拾を付けることはできないだろう。


稀勢の里が、ようやく引退を決意したらしい。

稀勢の里が引退を決意したらしい。
引退をかけて臨んだ今場所も初日から3連敗。
これでは、引退せざるを得ないだろう。
先場所の4連敗は、何度もこのブログで書いてきたように、新入幕力士の初土俵のような、地に足がついていない相撲っぷりだった。
今場所は、3日とも、まともにぶつかって、地力の差で若手に敗れている。
どこにも横綱らしいところは無かった。
土俵際でこらえるようなシーンも無く、あっけなく寄り切られていた。
恐らく、本人の心の中では、昨年のうちから引退することを決めていたのだろう。
他の2人の横綱も、これまでのような強さに翳りが見えてきているので、今年の後半には、世代交代の大きな波がやってきそうな予感がする。
最近では、顔と名前だけでは、日本人かモンゴル人か分からないので、今後は、モンゴル出身の力士の四股名はカタカナ表記にするなど、分かりやすくする工夫が必要だろう。
こういうことを言うと、外国人に対する差別発言だと騒ぐやからが居ると思うが、相撲の世界はそういう状況ではない。
逆に、日本人力士が激減していて、数少ない日本人力士に対してプレミア感を出すために、漢字の四股名を日本人だけに許可しようという意見である。
特に三役以上の関取に限定すると、日本人がほとんど居ない。
10年以上前から、とても国技とは呼べない状況なのである。
モンゴル人抜きでは成立しない状況が長く続いている。
まぁ、国技館という場所で1年に3回も興行を行っているので、大多数の日本人が、相撲が国技だと勘違いしているが、正確にいうと、相撲は日本の国技でも何でもないのである。
私の個人的な意見としては、国技館での興行を止めるか、国技館という名前を大相撲会館などに変更するべきだと思う。


「純烈」の友井雄亮は、正真正銘のクズ男だ。絶対に更正などできないだろう。

先週末のワイドショーでは、「純烈」の友井雄亮のゲス振りが紹介されていたが、こいつは札付きの正真正銘のクズ男のようだ。
まぁ、多くの女性が被害に遭ってきたようだが、男を見る目の無い馬鹿な女達がいかに多いかということだろう。
今に始まった話ではなく、昔から居るクズ男のタイプで、女癖が悪くて暴力を振るい、女の金を使い込むという、救いようの無いクズである。
記者会見などでは殊勝なことを言っていたが、この手のクズは更正など絶対にできない。
また、馬鹿な女を見つけてはヒモ生活を繰り返すのだろう。
そして、同時に何人ものカモを見つけては関係を持ち、それが唯一の生きがいであり、生きる活力なので、絶対に止めることはできない。
止めることは死ぬことを意味するのである。
世間には、クズ男にはまる女が一定数居るので、この友井のようなクズでも、存在価値はあるのだろう。