FC2ブログ
おやじの小言
普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

blogram投票ボタン
プロフィール

鹿おじさん

Author:鹿おじさん
FC2ブログへようこそ!



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



カレンダー

12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



月別アーカイブ



FC2カウンター



フリーエリア



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



頑張れ~トランプ! 私はマジでトランプ大統領の中国叩きを応援している。

中国とガチンコ対決を続けてくれているトランプ大統領。
私は日本の救世主だと思っているし、心の底から応援している。
むしろ、もう手遅れかもしれないが、少しでも早く、中国を叩き潰さなければ、近い将来、アメリカのGDPを抜き、世界一の経済大国になって、アメリカも他のどの国も中国に対抗できなくなって、台湾も日本も、中国に併呑されて、中国のひとつの県にされてしまうだろう。
そうならないためには、中国の経済成長を止めなければならない。
ところが、どの国も、自国の貿易量において中国のウエイトが大きいため、対中貿易を絞ることは、自国の経済に大きな影響を与えてしまうので、実際には、誰も制裁などは出来なかった。
そこへトランプ大統領が誕生し、経済政策にはド素人だったおかげで、アメリカの最大の貿易相手国である中国に対して、大掛かりな関税措置という離れ業を実行してくれたのである。
他の常識人の大統領なら、絶対に出来なかったことだろう。
この千載一遇の好機に、日本は、アメリカに同調して中国潰しに加担するべきなのだが、クソ揃いの外務省のせいで、中国に歩み寄る政策をとっている。
「墓穴を掘る」という諺のような愚策である。
アメリカに制裁され、困った中国が、これまで敵視してきた日本に対して、急に掌を返すように融和な態度に急変したところ、クソ外務省が、日中友好のチャンスと考えて、関係改善に動いているのだ。
M-1グランプリの漫才以上に笑えてしまうほど、愚かな考えである。
日本の考えや政策などは中国にとってはどうでも良いことで、近い将来、アメリカとの関係が好転すれば、その瞬間に、再び日本を敵視し、抗日運動を始めるような国なのである。
同じような騙まし討ちを、過去何度受けてきたのだろうか。
レベルの低いAIでも学習するようなことを、馬鹿な外務省は学習できない。
本当に、今の外務省の役人たちを全員国家転覆罪で殺してもらいたい。
スポンサーサイト


コメント


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

トラックバック URL
http://speedwalker.blog83.fc2.com/tb.php/6014-e74090ce
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)