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おやじの小言
普段世の中で起きている出来事やニュースなどについて、思ったことを書いています。また、身の回りの出来事についても、日記代わりに書いています。

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東名高速での煽り運転の被告、2ヶ月後には山口で同じことをやっていたらしく、直ぐに殺して欲しい。

日本の裁判の話を聞くと、怒りを覚えることが多いが、今回の東名高速での煽り運転の裁判も、その典型例である。
百歩譲って、高速道路の左端の路肩に停車させたのだとしたら、言い訳を聞いてやっても良いだろうが、高速道路の右側の追い越し車線に停車させた時点で殺人罪だろう。
弁護側は、停車させた後に起きたトラックの追突事故での死亡は関係ないと主張しているが、いくら仕事で弁護しているとはいえ、無茶苦茶である。
法律を勉強し、司法試験をパスした超常識人であるべき弁護士が、こんな詭弁を弄して非常識な判決を引き出そうとすることが、まともな法治国家の姿なのだろうか?
弁護士にも、拒否権を与えるべきだと思う。
こんな悪いやつは、どうやっても弁護できないと思った場合、法廷弁護人に指定された弁護士でも拒否できることにするのである。
3回拒否されたら、弁護人無しで裁判を受けるのである。
3回も拒否されたと言う実績で、有罪は決定的で、しかも弁護のしようがないという状況だと言うことが判明したわけで、国費の無駄遣いを削減するためにも、そのような救いようの無い被告は、とっとと重罪に処して、殺してしまうべきなのだ。
今回の被告も、東名高速でこのような大事件を起こしておきながら、2ヶ月後にも、山口県で同じように煽り運転をして、運転手をクルマから引き出して、「殺すぞ」と脅したそうである。
こんなクズに生きる権利などはない。
生きていれば、何度も同じことを繰り返すことは明白で、我々善良な市民の安全な生活を守るためにも、一刻も早く殺す必要がある。
こんな奴が10年程度で釈放されたのでは、恐くて運転も出来ない。
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